淡々と進むマンガが読みたい…

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「激しい「喜び」はいらない…そのかわり深い「絶望」もない……

淡々とすすむマンガが読みたい…

そういう作品が好きな人。好きな人、自分以外にもいますか…?

例えば
谷口ジロー谷口ジローの「歩く人」
つげ義春つげ義春の「李さん一家」
大島弓子大島弓子サバの夏が来たサバの夏が来た
サラ・イイネスサラ・イイネスの「大阪豆ゴハン大阪豆ゴハン
前川つかさ前川つかさの「大東京ビンボー生活マニュアル大東京ビンボー生活マニュアル
高野文子高野文子の「田辺のつる」
杉浦日向子の「百物語」
倉多江美倉多江美の「お父さんは急がない」

のようなマンガが読みたいので教えてください。

これはニック・ドルナソニック・ドルナソサブリナサブリナ
コマが全部正方形で、キャラクターの顔もあえて単純に描かれていて、基本的に事態が好転したりせず、不気味なほど淡々と時間が進んでいくのがいい。

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