推しの作家を語るだけのスレ

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次、夢幻三剣士 最強の武具を手にした直後の、あの挿入歌 ドラ史上最高のワクワク感 スネミスとジャイトスが横取りしようとするが なぜか勝ってしまう剣使い まあ あそこぐらいで 全体としては いちばんには ならないか そういえば コミックスに元ネタないよね、この作品 次、ブリキのラビリンス

次、夢幻三剣士 最強の武具を手にした直後の、あの挿入歌 ドラ史上最高のワクワク感 スネミスとジャイトスが横取りしようとするが なぜか勝ってしまう剣使い まあ あそこぐらいで 全体としては いちばんには ならないか そういえば コミックスに元ネタないよね、この作品 次、ブリキのラビリンス

@名無し

チャモチャ星一直線だよね、現代のAI信奉

コンピューターウイルスで決着を図ってるが、

50年後悪意ではなく純粋な正義感で

そういうレーダー照射するNGO出てくるのかな

藤子先生の単発青年漫画で、

福の神と現代人の描写がある。

宝くじ1等の当選を迫るオッサンを、

飢餓が身近だった日本に送り出すことで

貧しさが骨身に沁みた頃、

現代に呼び戻して

極楽を実感させようという話だ

どうも極楽にいた気がするという、村での回想で

千里を一瞬で行く乗り物

冬暖かく夏涼しいカラクリ

飯が捨てるほどあり、

これを聞いた村人の一言が、私には忘れられない

吾作さん、そりゃ夢だ

そんな暮らしは人間の分に過ぎるだよ

幽遊白書やHUNTER×HUNTERに隠れて、 さっぱり知られていない、レベルEという作品 富樫先生の、伏線を張る秀逸さが光る そして世界観 現実世界への、ほのかな疑いというか、 恐怖心。いや憧れ?そうであってもおかしくない なんともいえないリアリティ 好きだなーこの漫画

幽遊白書やHUNTER×HUNTERに隠れて、 さっぱり知られていない、レベルEという作品 富樫先生の、伏線を張る秀逸さが光る そして世界観 現実世界への、ほのかな疑いというか、 恐怖心。いや憧れ?そうであってもおかしくない なんともいえないリアリティ 好きだなーこの漫画

@名無し

めちゃくちゃ面白いですよね。キャラも魅力抜群で、予想のつかないような展開。
なにより絶妙なリアリティ。冨樫先生が天才だなと思ったのは、もしかしたらこの作品を読んだ時だったかもしれません

藤子先生について熱く語られてる……。藤子先生の作品は、ちゃんと手を付けてないので何から読もうか、迷ってます。なにを読むべきでしょうか……

広江礼威広江礼威みたいな絵が実はすごい好きなんですが似たような絵柄の人を探し当てるのが結構難しい。
2000年代のアニメ絵っぽい立体の雰囲気というか…。
特に女性の肘から上腕の描き方がめちゃくちゃ好き。

藤子先生について熱く語られてる……。藤子先生の作品は、ちゃんと手を付けてないので何から読もうか、迷ってます。なにを読むべきでしょうか……

藤子先生について熱く語られてる……。藤子先生の作品は、ちゃんと手を付けてないので何から読もうか、迷ってます。なにを読むべきでしょうか……

@名無し

原点はオバケのQ太郎オバQ!!

「かぐや様は告らせたい」の赤坂アカが最高っていう話がしたい。 元々は「インスタントバレット」っていう作品を描いていたんだけど、あんまり売れなくて、打ち切りになってしまった。その時にツイッターで「次回作は必ずヒット作を描く。そうすれば描きたいものが打ち切られずに済む」的な発言をして、後に描いたのが「かぐや様は告らせたい」。 まさしく有言実行。めちゃくちゃかっこいい作家。

「かぐや様は告らせたい」の赤坂アカが最高っていう話がしたい。 元々は「インスタントバレット」っていう作品を描いていたんだけど、あんまり売れなくて、打ち切りになってしまった。その時にツイッターで「次回作は必ずヒット作を描く。そうすれば描きたいものが打ち切られずに済む」的な発言をして、後に描いたのが「かぐや様は告らせたい」。 まさしく有言実行。めちゃくちゃかっこいい作家。

@ニワカ

この週末に映画見るっす

私の宇宙好きは、 21エモン、この漫画から始まった気がする まだ冥王星の詳細な画像がなかったあの時代に、 太陽系外に出ていく足掛かりに、 最遠の惑星で宇宙船のメンテナンスをする、 あの非現実感 なんといってもレイダンボー星とか 色々な居住環境を、さらっと披露してしまう、 作者の考証の綿密さ スーパーアースとか新しい概念が現世界で 登場する中、 この作品で培われた、未知への気概・発想力 さすが藤子先生やわ

私の宇宙好きは、 21エモン、この漫画から始まった気がする まだ冥王星の詳細な画像がなかったあの時代に、 太陽系外に出ていく足掛かりに、 最遠の惑星で宇宙船のメンテナンスをする、 あの非現実感 なんといってもレイダンボー星とか 色々な居住環境を、さらっと披露してしまう、 作者の考証の綿密さ スーパーアースとか新しい概念が現世界で 登場する中、 この作品で培われた、未知への気概・発想力 さすが藤子先生やわ

@名無し

ゴンスケ、他作品にも登場する。ラーメン大好き小池さん小池さんも藤子作品の中であちこちで見る。モンガーの枕があったら絶対欲しい:bangbang:特注でも10万までなら出せるww

バクマン。 カラー版バクマン。について

いちばん好きなシーンは、平丸が担当編集者と歩道橋で言い合ってるとこ。告白がうまくいく結果も好きだが、それ以上に、2~3年の逸材なんだ!とか口癖のよく聞け!のあとの聞きたくない!などのスピーディーなドタバタでいて少し感動的な流れ。好きだわあ

次点、また平丸で。あのデブが逆恨みで女性宅に押し掛け、最終的に中井さんをアシスタントに引き込むまさかの展開。ほんと平丸さんはスゴイ位置付け。ユリタンのあの男気にも驚かされるがな。

感動の王道は、サイコサイコー達が話中最後に取り組んでた漫画の最終話で、ラストのシーンが描かれ、ライバル達それぞれがそれぞれの表情でそのシーンに対峙しているとこ。例えば七峰は険しい顔をしていたり、関係性各々で書き分けてひとつの集大成がある。いいな

バクマン。について いちばん好きなシーンは、平丸が担当編集者と歩道橋で言い合ってるとこ。告白がうまくいく結果も好きだが、それ以上に、2~3年の逸材なんだ!とか口癖のよく聞け!のあとの聞きたくない!などのスピーディーなドタバタでいて少し感動的な流れ。好きだわあ 次点、また平丸で。あのデブが逆恨みで女性宅に押し掛け、最終的に中井さんをアシスタントに引き込むまさかの展開。ほんと平丸さんはスゴイ位置付け。ユリタンのあの男気にも驚かされるがな。 感動の王道は、サイコー達が話中最後に取り組んでた漫画の最終話で、ラストのシーンが描かれ、ライバル達それぞれがそれぞれの表情でそのシーンに対峙しているとこ。例えば七峰は険しい顔をしていたり、関係性各々で書き分けてひとつの集大成がある。いいな

バクマン。について いちばん好きなシーンは、平丸が担当編集者と歩道橋で言い合ってるとこ。告白がうまくいく結果も好きだが、それ以上に、2~3年の逸材なんだ!とか口癖のよく聞け!のあとの聞きたくない!などのスピーディーなドタバタでいて少し感動的な流れ。好きだわあ 次点、また平丸で。あのデブが逆恨みで女性宅に押し掛け、最終的に中井さんをアシスタントに引き込むまさかの展開。ほんと平丸さんはスゴイ位置付け。ユリタンのあの男気にも驚かされるがな。 感動の王道は、サイコー達が話中最後に取り組んでた漫画の最終話で、ラストのシーンが描かれ、ライバル達それぞれがそれぞれの表情でそのシーンに対峙しているとこ。例えば七峰は険しい顔をしていたり、関係性各々で書き分けてひとつの集大成がある。いいな

@名無し

このコメント読んでバクマン。 カラー版バクマン。終盤3巻だけ読み返しちゃったよ
平丸さんという強烈なキャラが、主人公たちの動きと離れた場所で作品を動かしていくの好きだわ

ライバル達それぞれがそれぞれの表情でそのシーンに対峙しているとこ

そういう着目の仕方もあるのかと感心した。改めて読んで確認してみたけど、たしかにそれぞれの関係性によって表情が違くてすごくいい。大場つぐみ大場つぐみすげえわ

そして七峰といえばマンバのこのクチコミすごい好き、名文…!

バクマン。はとても好きな漫画で、何度読み返したかわかりません。夢を叶えるというテーマを二重に達成するサクセスストーリーはドラマチックでロマンチック。きっとこれからもなんども読み返すでしょう。 ...

高橋留美子 連載作品全てがアニメ化されている。 今は、MAOっていう新連載を している。
camera

高橋留美子 連載作品全てがアニメ化されている。 今は、MAOっていう新連載を している。

高橋留美子
...
@名無し

連載作すべてアニメ化ってよく考えたら歴史的な偉業ですよね

藤子先生の単発青年漫画で、 福の神と現代人の描写がある。 宝くじ1等の当選を迫るオッサンを、 飢餓が身近だった日本に送り出すことで 貧しさが骨身に沁みた頃、 現代に呼び戻して 極楽を実感させようという話だ どうも極楽にいた気がするという、村での回想で 千里を一瞬で行く乗り物 冬暖かく夏涼しいカラクリ 飯が捨てるほどあり、 これを聞いた村人の一言が、私には忘れられない 吾作さん、そりゃ夢だ そんな暮らしは人間の分に過ぎるだよ

藤子先生の単発青年漫画で、 福の神と現代人の描写がある。 宝くじ1等の当選を迫るオッサンを、 飢餓が身近だった日本に送り出すことで 貧しさが骨身に沁みた頃、 現代に呼び戻して 極楽を実感させようという話だ どうも極楽にいた気がするという、村での回想で 千里を一瞬で行く乗り物 冬暖かく夏涼しいカラクリ 飯が捨てるほどあり、 これを聞いた村人の一言が、私には忘れられない 吾作さん、そりゃ夢だ そんな暮らしは人間の分に過ぎるだよ

@名無し

資本主義そのものが欲望の再生産を前提としている。だがこれだけ技術革新が続いたのもそのおかげでもある。夜間、極東アジアを宇宙空間から撮影すると、日本と韓国はギラギラギラギラ灯りに埋め尽くされ、北朝鮮は真っ暗らしい。しかしほんの数百年前まで後者が普通であり、果たして現代文明は進むべき方向に行き着くのか疑問符がつく。

言われれば飛び飛びで読んで知ってるだけだなぁ…… ありがとうございます、読んでみます! 

言われれば飛び飛びで読んで知ってるだけだなぁ…… ありがとうございます、読んでみます! 

@名無し

私の父(66才)が初めて熱中したアニメらしいです

西島大介西島大介先生の現実でも起こりうること(もしくは起こったこと)を虚構として描ききり、どうせ世界なんか虚構なんだから君の想像通りぶち壊せるんだよって言ってくれるような作品達が大好き。
テキトーに描いてるようにも見えてしまう可愛い絵柄が重たい話を読みやすく、読みやすいからこそリアルリアルに感じさせてくれる。天才。

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