漫画も映画もすごい

25 – 50/50件
<< 最新
< 前
次 >
最初 >>

いろんな記事を見ると、「反戦ではない」ってところを強調しているのが多いね
まぁいわゆる反戦がメッセージではないけど、その文脈で読んでもいいとは思っている。

楠公飯の作り方&実食レポ記事面白い
本当にプルンプルンしてるんだ
まずくはないけどおいしくもないっていう絶妙なラインだとか
そんなに難しそうじゃないし作ってみようかな

映画『この世界の片隅にこの世界の片隅に』に登場した戦時中の節米食「楠公飯(なんこうめし)」を食べてみました。 (北村ヂン)

漫画の通りで作れるのか

拡張版?みたいのは上映するのかな?噂だけ聞いてて真偽のほどは定かじゃないんだけど

屋根の上で猫ののみ取りしてやる周作のところがめちゃくちゃ好きなんだが、確か映画にはなかったんだよな。ちょっと残念だった あのシーンはなんか周作の人柄とかちょっと微妙な気持ちとかがにじみ出ていてすごくいい

@名無し

映画から入ったからすずとりんの関係は結構さっぱりした関係かなぁって思ってたら、その続きというかもう少しこじれていて驚いた。

ここは映画も漫画もすごかった。鬱々というか生気がないというかそういうのがすごく伝わってくる

ここは映画も漫...

りんさんは出てくるたびになんか胸に引っかき傷を残していく

映画をやっと見た

この感じのモノローグは夕凪の街にもあったけど、独特だよね
何かを突き刺すような

この感じのモノ...

モノローグだと「この国から正義が飛び去っていく」も

映画、原作をカットしているって聞いてて見たから、続きがあるのかなって思ってたんだけど、最後をカットしたんじゃなくて途中途中のストーリーを削ってたんだね。違和感ないから気づかなかった

なまこデラックス

笑い声が聞こえそうな日常の一幕の中で終わるのはすごく素晴らしいと思いました。

周作とすずが初めて出会ったとき(あの山姥?みたいなのに連れ去られそうになったとき)周作が中学生か高学年くらいで、すずが小学低学年くらいだけど、二人の年は結構離れていたりするのかな?
まぁ結婚するには珍しい年の差でもないと思うけど

こんなに感想やらレビューが出てくる作品も珍しい。どれを読んだらいいのかわらかんくらいたくさん出てくる。

かまどは気にしたことなかったからなるほど確かにと思った

細馬宏通さんによる『この世界の片隅にこの世界の片隅に』を読み込むシリーズ、ついに15回めとなりました。今回は、かまどの前にいるすずさんの佇まいから読み解きます。

漫画の方が好きやな

もう2年になるのか

“2年前の今日、このアカウントがスタートしました。 『この世界の片隅にこの世界の片隅に』制作支援クラウドファンディング開始の前日でした。 https://t.co/W5p9R4kXCJ ここまでこれたのは、皆さまの応援のおかげです! ありがとうございます! #この世界の片隅に”

ついに、円盤が発売される。9月15日だとか。

https://mantan-web.jp/2017/06/01/20170531dog00m200052000c.html

本編より特典映像の方が長いっていうなんか超豪華。
特装版すごいお得

25 – 50/50件
<< 最新
< 前
次 >
最初 >>
コメントする
投稿者名
また読みたい
フォロー
ストアで買う
ebj
amazon
もっとみる