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漫画も映画もすごい

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マンバ通信に新しい記事「この世界の片隅に」監督・片渕須直インタビュー 調べるだけではだめだ、体験しないと!が公開されました

原作や映画、記事の感想などお待ちしてます〜!

現在公開中の映画「この世界の片隅に」。戦時中の日常生活を描いたこの作品の監督・片渕須直に、映画制作と原作の良さについて聞いたのだが、驚かされたのは徹底してリアリズムを追い求めるその姿勢だった。

最新25件 (全47件)

映画見てからすずの声が能年玲奈(のん)で再生される
一回しか見てないのに刷り込まれる

すずの絵の中でもこの南国が一番良かった
あんまり聞かないけど名シーンだと思う
ここら辺のりんと周作と水原とのモヤモヤしているところが面白いよね
上中下の中だと中巻だな、好きなのは

興行収入20億円突破したみたいだね
こんなにロングランになるとは思わなんだ

いろんな記事を見ると、「反戦ではない」ってところを強調しているのが多いね
まぁいわゆる反戦がメッセージではないけど、その文脈で読んでもいいとは思っている。

ヤマザキマリがブログ書いているな
http://moretsu.exblog.jp/23351362/

楠公飯の作り方&実食レポ記事面白い
本当にプルンプルンしてるんだ
まずくはないけどおいしくもないっていう絶妙なラインだとか
そんなに難しそうじゃないし作ってみようかな

映画『この世界の片隅に』に登場した戦時中の節米食「楠公飯(なんこうめし)」を食べてみました。 (北村ヂン)

漫画の通りで作れるのか

拡張版?みたいのは上映するのかな?噂だけ聞いてて真偽のほどは定かじゃないんだけど

屋根の上で猫ののみ取りしてやる周作のところがめちゃくちゃ好きなんだが、確か映画にはなかったんだよな。ちょっと残念だった あのシーンはなんか周作の人柄とかちょっと微妙な気持ちとかがにじみ出ていてすごくいい

@名無し

こうの史代が描く動物どれもかわいいけど、周作がのみ取りしていた猫はやせ細っていたからすごく印象に残っています

映画から入ったからすずとりんの関係は結構さっぱりした関係かなぁって思ってたら、その続きというかもう少しこじれていて驚いた。

ここは映画も漫画もすごかった。鬱々というか生気がないというかそういうのがすごく伝わってくる

りんさんは出てくるたびになんか胸に引っかき傷を残していく

映画をやっと見た

この感じのモノローグは夕凪の街にもあったけど、独特だよね
何かを突き刺すような

モノローグだと「この国から正義が飛び去っていく」も

地獄の田中

「この世界の片隅に」はいわゆる反戦映画/漫画ではないと聞くことが多いけど、メッセージとして反戦は含まれると思う。ただ、戦争自体に反対したり憎しみを持っているけど、それはアメリカがとか日本軍がみたいなプロパガンダ的要素がないというので、「いわゆる反戦」と区別されているのかなって思った。

地獄の田中

映画、原作をカットしているって聞いてて見たから、続きがあるのかなって思ってたんだけど、最後をカットしたんじゃなくて途中途中のストーリーを削ってたんだね。違和感ないから気づかなかった

なまこデラックス

この終わりの部分は夕凪の街と通じるところがある
完全な続き物ではないと思うけど、この世界の片隅にを読んだ後は夕凪の街桜の国を読んでほしい

笑い声が聞こえそうな日常の一幕の中で終わるのはすごく素晴らしいと思いました。

今じゃ、どこの本屋でも「この世界の片隅に」が平積みされてるもんな
どんくらい重版かかったんだろう

周作とすずが初めて出会ったとき(あの山姥?みたいなのに連れ去られそうになったとき)周作が中学生か高学年くらいで、すずが小学低学年くらいだけど、二人の年は結構離れていたりするのかな?
まぁ結婚するには珍しい年の差でもないと思うけど

芥川塵太郎

こんなに感想やらレビューが出てくる作品も珍しい。どれを読んだらいいのかわらかんくらいたくさん出てくる。

芥川塵太郎

かまどは気にしたことなかったからなるほど確かにと思った
https://magazine.manba.co.jp/2017/02/15/hosoma-konosekai15/

漫画の方が好きやな

あまりにも自然に描かれているから、何が起こっているのかわからなかった
でもそれってすずとか晴美(特に晴美かな?)の心境も同じような感じだと思う
それを読者とシンクロさせているのがこうの史代って漫画家のすごいところだと思う

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