漫画も映画もすごい

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屋根の上で猫ののみ取りしてやる周作のところがめちゃくちゃ好きなんだが、確か映画にはなかったんだよな。ちょっと残念だった あのシーンはなんか周作の人柄とかちょっと微妙な気持ちとかがにじみ出ていてすごくいい

屋根の上で猫ののみ取りしてやる周作のところがめちゃくちゃ好きなんだが、確か映画にはなかったんだよな。ちょっと残念だった あのシーンはなんか周作の人柄とかちょっと微妙な気持ちとかがにじみ出ていてすごくいい

@名無し

こうの史代こうの史代が描く動物どれもかわいいけど、周作がのみ取りしていた猫はやせ細っていたからすごく印象に残っています

映画から入ったからすずとりんの関係は結構さっぱりした関係かなぁって思ってたら、その続きというかもう少しこじれていて驚いた。

この世界の片隅にこの世界の片隅に」はいわゆる反戦映画/漫画ではないと聞くことが多いけど、メッセージとして反戦は含まれると思う。ただ、戦争自体に反対したり憎しみを持っているけど、それはアメリカがとか日本軍がみたいなプロパガンダ的要素がないというので、「いわゆる反戦」と区別されているのかなって思った。

映画、原作をカットしているって聞いてて見たから、続きがあるのかなって思ってたんだけど、最後をカットしたんじゃなくて途中途中のストーリーを削ってたんだね。違和感ないから気づかなかった

周作とすずが初めて出会ったとき(あの山姥?みたいなのに連れ去られそうになったとき)周作が中学生か高学年くらいで、すずが小学低学年くらいだけど、二人の年は結構離れていたりするのかな?
まぁ結婚するには珍しい年の差でもないと思うけど

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芥川塵太郎

こんなに感想やらレビューが出てくる作品も珍しい。どれを読んだらいいのかわらかんくらいたくさん出てくる。

あまりにも自然に描かれているから、何が起こっているのかわからなかった
でもそれってすずとか晴美(特に晴美かな?)の心境も同じような感じだと思う
それを読者とシンクロシンクロさせているのがこうの史代こうの史代って漫画家のすごいところだと思う

あまりにも自然...

もう2年になるのか

完全版的なものかな

「この世界の(さらにいくつもの)片隅に」1二月公2月公開。30分新規シーン“もう一本の映画” - AV Watch

 ロングラン上映を続けているアニメ映画「この世界の片隅に」に、約30分の新規シーンを追加した別バージョンが、今年の12月に公開される事が決定した。タイトルは「この世界の(さらにいくつもの)片隅に」。片渕須直監督によるタイトル案を、原作者・こうの史代が快諾した新タイトルだという。

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