日本人を誇りに思う

芸術とかって、実際その世界にいる人にしかわからないことがあるんだろうなって思うけど、お客さんとのつながる方法は笑いと空気で、そこだけは簡単で、それだけで難しい世界とこちら側をつなげてくれるってすごいことだなって思った

八雲と助六篇が終わったら一気に時間が進んでてびっくりした。正直、助六と八雲であんだけ盛り上がったら、与太郎の入る余地ないだろうって思ってたんだけど、ちゃんと助六再び篇もちゃんと面白い

作中に出てくる落語探して聞いてみたら、現代風に変えられたりしてて、客に合わせて、ってそういうことなのかな

@名無し

たまたま落語を聞きに?行ったときは、言葉遣いとか物語の舞台とかをちょっと現代に寄せてイメージしやすくなっていて、初めてでしたがすごくわかりやすくて面白かったです。たぶん、客に合わせるっておっしゃっている感じなんだと思います。

助六編→八雲編→助六再び編といい構成だった。
だらだら長く引っ張らずに、八雲と助六がいい具合にドラマを作ってくれていた

八雲編になった時に菊比古がいい味出しすぎてて、与太郎のこと忘れてしまったし、助六再び編で与太郎が出てきた時にちょっと八雲にキャラが負けてたかなぁって思ったけど、ちゃんと与太郎もいい味出してきてくれてよかった

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なまこデラックス

姉さんと結構しても姉さん姉さんって言ってるところがすごいかわいいし、幸せそうでよかった
不安なく最終話を見れてよかった

八雲と助六をどんどん襲名させていけばいくらでも続けられるんだろうけど、ここら辺がいい区切りなのかな。
与太郎の子供達の代くらいまで見たかったけど、続けたらグダついただろうなぁ…
いい終わり方だった

萬月さん、ちょっと微妙な老け方してたな
若い時もいわゆるバブルのプロデューサーみたいな微妙なハッチャケ方をしていたから、順当っちゃ順当なんだろうけど

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