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江戸前の旬
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九十九森
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さとう輝
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あらすじ
銀座『柳寿司』三代目・柳葉旬。柳寿司の末っ子として生まれ、父親の跡を継ぐために寿司職人となって迎えた二度目の春――。寿司職人として大輪の花を咲かすべく、ただ今奮闘中!!真鯛をけなす息子、真鯛に特別な思いを持つ老母。旬の真鯛の握りは息子の誤解を解くことができるのか!?
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江戸前の旬 1巻
銀座『柳寿司』三代目・柳葉旬。柳寿司の末っ子として生まれ、父親の跡を継ぐために寿司職人となって迎えた二度目の春――。寿司職人として大輪の花を咲かすべく、ただ今奮闘中!!真鯛をけなす息子、真鯛に特別な思いを持つ老母。旬の真鯛の握りは息子の誤解を解くことができるのか!?
江戸前の旬 2巻
食事を拒否する母の誕生日に、思い入れのあるアワビの握りを食べさせてあげたい!しかし体の弱った母のため、アワビをもっと柔らかくしてほしい。そんなお客様の申し入れに、旬はアワビの旨さをなくさずに柔らかくする方法を考える…!!
江戸前の旬 3巻
無銭飲食をした野田の手を見て、柳寿司で働かせることにした親方。その意図がわからない旬は、野田の仕事ぶりに寿司職人だったのでは!?と思い始める。しかし、数日後、野田はレジのお金とともに消えて…!?
江戸前の旬 4巻
改装したもんじゃ屋に客が来ないことを悩む、旬の同級生・圭斗。手間をかける旬の仕込みを見て、インスタントでも旨いことを証明してやると、ダシ巻卵の勝負を持ちかけるのだが…!?
江戸前の旬 5巻
強面の大仁田は、想いを寄せる桃子が他の男から結婚指輪を買ってもらう現場を目撃!落ち込む大仁田に、旬は見た目が悪い魚ほど旨いのだと、トクビレの握りを食べさせる。その旨さに感動した大仁田は勇気を出して…!?
江戸前の旬 6巻
釣り船の船頭・太田に調理してもらったキアジのなめろうの旨さに感嘆した旬。その隠し味である「ノビル」は、心臓が弱かった太田の息子のためであり、その息子は大人になって家を出て行ったと聞いた旬は、柳寿司に来たキアジに造詣が深い客になめろうの寿司を出して…!?
江戸前の旬 7巻
働かせてくれといきなり柳寿司にやってきた、グズでノロマな石本。掃除とお茶を淹れることは毎日やっていたという石本に、お茶を淹れさせた親方だが、旬はそのぬるくて濃すぎるお茶にがく然とする。しかも親方は石本に、和菓子屋のご隠居へお茶を出すことを命じ…!?
江戸前の旬 8巻
コンクール出場で知名度を上げた旬に、ツケ場の出入りを禁止した親方。その真意がわからない旬だったが、卵を割っただけで「料理人としての心遣いがない」と言われた佐々木の相談に乗ったことで、基本を忘れていた自分に気付く…。
江戸前の旬 9巻
夫婦ゲンカばかりしている場外食堂のおばちゃんが、家出して柳寿司にやってきた。大黒柱は一本でいいと言う亭主関白なダンナに不満を爆発させるおばちゃん、そして柳寿司に来たダンナと再び険悪に…!?旬はアオヤギの貝柱がふたつあることを、大黒柱が2本で助け合う夫婦の形に例えて…!?
江戸前の旬 10巻
パン屋を営む井上は、息子と思って可愛がってきた茂に、店を出て行くと言われ激怒。しかし茂が店を出る理由は、離島に住む人たちに焼きたてのパンを食べさせてあげたいという純粋な思いだった。旬はふたりにムツを握り、離れても必ず戻ってくる、愛情深いムツの習性を語る。
江戸前の旬 11巻
輸入雑貨店店主・幸一(こういち)から、初めての子育てで疲れがたまり寝込んでしまった妻・美智子(みちこ)が、元気になるような旨い寿司を握ってほしいと頼まれた銀座柳寿司三代目・柳葉旬(やなぎば・しゅん)。胃に負担をかけない寿司ダネに、小ぶりのシャリをあわせた寿司を握った旬だったが、弱っている美智子には味が強すぎて食べられない。そこで、九州の天草でキダコと呼ばれるウツボを寿司ダネに提案された旬は、母親はいつも元気でいてほしいという思いをこめて寿司を握る――。
江戸前の旬 12巻
江戸切子を作る硝子工芸を営む黒澤(くろさわ)は、息子に誘われて江戸前にこだわった店である「柳寿司」にやってくる。そしてシンコとヅケとマコガレイを食べるが、黒澤は「これは江戸前の握りではない」と断言。自分が仕込みをした寿司ネタを否定され、ショックを受ける柳葉旬(やなぎば・しゅん)だったが、黒澤の息子は江戸前寿司に例えながら、伝統の技を生かしつつ時代に合う江戸切子を作ってほしいと語り出す。そこで旬の父・鱒之介(ますのすけ)は、うちの寿司は伝統的な江戸前ではないと言うのだが……!?
江戸前の旬 13巻
商社の食品部で働く長男・鱚一郎(きいちろう)、料理雑誌の編集をしている長女・真子(まこ)、そして柳寿司の三代目を継いだ柳葉旬(やなぎば・しゅん)。久しぶり集まった兄弟は、世界中を放浪する次男・鮭児(けいじ)の話で盛り上がるが、鱚一郎はある悩みを抱えていた。鱚一郎の会社がオープンさせる寿司屋の場所が、柳寿司の近くであり、鱚一郎もその仕事に関わるのだ。柳寿司を思って断ろうとする鱚一郎に、父・鱒之介(ますのすけ)が一喝して険悪な雰囲気に!そこへ現れたのは、母の十三回忌に帰ってきた鮭児だった――。
江戸前の旬 14巻
和菓子職人である「宇佐美」のご隠居さんの快気祝いに、細工寿司を作ろうとしていた柳寿司三代目・柳葉旬(やなぎば・しゅん)。必死に細工寿司を練習する旬の前に、ご隠居さんと喧嘩をして宇佐美を辞めた花井(はない)が現れる。花井は和菓子品評会で賞を取って天狗になっていた自分の愚かさに気づき、再びご隠居さんの下で働きたいと考えていた。細工寿司に苦戦していた旬に、花井はある頼み事を……!?
江戸前の旬 15巻
長男・鱚一郎(きいちろう)が関わる寿司バーについて意見を求められた柳寿司三代目・柳葉旬(やなぎば・しゅん)。その寿司バーでは、新しい料理長・三浦がメニューを女性受けするものに一新し、夜の売り上げは伸びたのだが逆にランチタイムで苦戦する結果となっていた。従来の江戸前寿司で売り上げを伸ばしたい鱚一郎、古臭い寿司のイメージから脱却したい三浦、対立するふたりの希望を叶える寿司として、旬は華やかな雛寿司を作り出す。
江戸前の旬 16巻
ヤクザの喧嘩を目撃した柳寿司三代目・柳葉旬(やなぎば・しゅん)。翌日、そのヤクザ・成瀬(なるせ)が柳寿司にやってきて、「バッケの握りはあるか」と聞いてきた。旬の父・鱒之介(ますのすけ)によって、バッケとは青森の方言でフキノトウのことだと判明する。成瀬のことを気に懸けていた大家のお婆さんが入院し、見舞いに行った成瀬は、バッケが食べたいというお婆さんの願いをかなえてあげようと考えていたのだ。しかし鱒之介は、市場に出回るフキノトウは青森のものとは味が違うと話して……!?
江戸前の旬 17巻
経営難の「魚銀」のために、社長でありながら営業にいそしむ静香(しずか)の姿を見かけた柳寿司三代目・柳葉旬(やなぎば・しゅん)。静香の幼なじみである謙介(けんすけ)にそのことを知らせた旬であったが、二人は喧嘩を始めてしまう。旬はなんとかできないかと考えるが、父・鱒之介(ますのすけ)から寿司屋の領分を越えてはならないと諭されてしまう。
江戸前の旬 18巻
就職活動で憧れの会社へと面接に向かう、高校時代の同級生・奥寺(おくでら)と会った柳寿司三代目・柳葉旬(やなぎば・しゅん)。その夜、面接を終えた奥寺は柳寿司に来て、社長から人間性を否定されたように感じたと話す。そこへやってきた常連客・平政(ひらまさ)が、工場を閉めることになった知り合いについて「自業自得だ」と話しているのを聞き、奥寺は反発して意見する。しかし、好きなことをやり続けるには人一倍の努力が必要なのだという平政の言葉に、奥寺は衝撃を受けて……!?
江戸前の旬 19巻
銀座柳寿司三代目・柳葉旬(やなぎば・しゅん)は、因縁を持つ九条(くじょう)からホンフグをつかった、旬だけにしか出来ない福寿司を握ってほしいと頼まれる。旨味の濃い天然フグ、寿司飯、ポン酢は相性が良くなく、旬は福寿司作りに行き詰まっていた。そこで、旬の姉であり料理雑誌の編集をしている真子(まこ)は、フグに詳しい料理人・酒井(さかい)を紹介する。しかしその頃、九条は旬に屈辱を与えるための罠を仕掛けようとしていた――。
江戸前の旬 20巻
画家であり詩人であり、かつ美食家の阿部(あべ)は、契約する出版社を決めるお茶会を毎年行っていた。銀座柳寿司三代目・柳葉旬(やなぎば・しゅん)の姉であり、料理雑誌の編集をする真子(まこ)は、そのお茶会に招待され、ある御茶碗に合う御飯物を持っていくという課題を出される。真子は旬にその椀でちらしを作らせるのだが、旬は茶道を嗜む阿部がわざわざ茶室でこの茶碗を出したのは、お茶に関係するからではないかと話す。その時、真子がひらめいて出かけた先とは……!?
江戸前の旬 21巻
親孝行のために柳寿司にやってきた矢木沢(やぎさわ)は、イカの王様であるアオリイカを父親に食べさせる。しかしそれを食べた父親は、昔食べたマイカの方がずっと旨かった気がすると言ってマイカを注文する。矢木沢は、定年退職して覇気をなくした父親が、味覚まで鈍らせてボケたのかと怒り出す。銀座柳寿司三代目・柳葉旬(やなぎば・しゅん)は、矢木沢の父が食べたというマイカの正体を調べようとする。
江戸前の旬 22巻
18年前に引退した“昭和の最後の名人”深川の親方が、突然ツケ場に立つことになった。その助っ人として指名された銀座柳寿司三代目・柳葉旬(やなぎば・しゅん)は、父・鱒之介(ますのすけ)が目標とする深川の親方の偉大さを教えられる。しかし、深川の親方の元に行った旬は、親方の目が見えなくなっていることを知る。いくら名人と言われた親方でも、目が見えずにどうやって寿司を握るのだ!?と考えてしまう旬であったが……!?
江戸前の旬 23巻
銀座柳寿司三代目・柳葉旬(やなぎば・しゅん)の姉である真子(まこ)は、恋人・酒井(さかい)との付き合いに不安を感じていた。一方、酒井と市場で会った旬は、酒井から真子との結婚について相談される。姉には幸せになってほしいという旬の言葉に勇気づけられた酒井は、その夜、真子にプロポーズをする。涙ながらに婚約指輪を受け取る真子だったが、酒井の母が「その子との結婚は絶対に許しません」と……!?
江戸前の旬 24巻
店の客である綾子(あやこ)からバレンタインのチョコを渡された、銀座柳寿司三代目・柳葉旬(やなぎば・しゅん)。しかしそれは義理チョコ。綾子には高校から付き合っている遠距離恋愛の彼がいるのだ。なかなか会えない彼に対し浮気の心配をする綾子を、優しく勇気づけた旬は、常連客の鈴音(すずね)たちから茶化されてしまう。翌日のバレンタインデー、彼を5時間も待ち続けている綾子に旬は思わず声をかける。旬の優しさに綾子の心は揺れ動き……!?
江戸前の旬 25巻
築地市場で9年ぶりとなる全店舗の総入れ替えが始まった。謙介(けんすけ)が営む「海渡」は、義父の「魚銀」があった人気の場所に移動することになるが、中には入れ替えを機に涙を呑んで廃業する店もあった。仲卸業者の悲喜こもごもが染みついた市場を巡る銀座柳寿司三代目・柳葉旬(やなぎば・しゅん)は、引っ越し作業に忙しくする謙介たちに寿司の差し入れをする。そこに入っていたオニオコゼの握りを食べた謙介は……!?
江戸前の旬 26巻
銀座柳寿司三代目・柳葉旬(やなぎば・しゅん)の姉である、真子(まこ)の結婚式のために帰ってきた次男・鮭児(けいじ)は、働かずに柳寿司でダラダラしていた。旬は自由奔放な鮭児が、日本でどんな仕事ができるのかと心配する。そこへグルメ番組によく出ているタレント・サネキチが店にやってきて、傲慢な態度でグルメの蘊蓄を語り出す。それを聞いていた鮭児は、間違った知識を自慢そうにひけらかすバカがいると喧嘩を売るのだが……!?鮭児には隠されていた才能があったのだ!
江戸前の旬 27巻
銀座柳寿司三代目・柳葉旬(やなぎば・しゅん)が開店準備をしていると、父・鱒之介(ますのすけ)に会いに来た老婦人・倫子(のりこ)が入ってくる。倫子は鱒之介を待っている間に、旬にイカづくしで握りを注文する。旬は細工を施したイカの握りを4種類作り、倫子はそれを塩とすだちで食べて、「さすが親方の息子さんだ」とほめる。倫子は、鱒之介のライバル的存在だった清瀬(きよせ)の奥さんであり、鱒之介に旬をしばらく預けて頂けないかと頼んできた。倫子の真意とは……!?金沢に遠征した旬が、加賀前鮨「清瀬」のピンチを救う!
江戸前の旬 28巻
金沢に遠征した銀座柳寿司三代目・柳葉旬(やなぎば・しゅん)は、加賀前鮨を握る「清瀬」の二代目・清瀬鮎美(きよせ・あゆみ)と共に、清瀬の看板を狙う「菊川水産」の菊川(きくかわ)から、清瀬を守ろうと力を合わせる。菊川は、真の加賀前鮨を語って清瀬の前に店舗を構え、清瀬と同じ鮨を半額で提供して客を横取り、清瀬を潰そうと画策する。しかし旬の考案したかぶら鮨が地元の人間の心をつかみ、清瀬は窮地を逃れる。それが面白くない菊川はマスコミを利用して、加賀前鮨の看板を賭けて、清瀬に新作鮨勝負を仕掛けてきた!
江戸前の旬 29巻
加賀前鮨の看板を賭けた勝負を決着させ、金沢から帰ってきた銀座柳寿司三代目・柳葉旬(やなぎば・しゅん)。そんな旬を最初に出迎えた次男・鮭児(けいじ)は、「お帰り」の言葉もなく店を手伝えと言って出かけていく。店に入ると、今度は長女・真子(まこ)が、市場で買い物をしてこいと旬を追い出す。家族がなんとなく冷たいと感じる旬だったが、常連客の鈴音(すずね)や謙介(けんすけ)たちからも素っ気ない態度を取られ、寂しくなってしまう。金沢に行っていた間、連絡をしなかった自分が悪いと考える旬が、柳寿司に戻ると……!?
江戸前の旬 30巻
銀座柳寿司三代目・柳葉旬(やなぎば・しゅん)は、甘エビやサケは絶対に握らない昔気質の父・鱒之介(ますのすけ)が、ウニだけは握ることに疑問を持つ。その時、店にやってきた中川(なかがわ)は、40年前にウニの旨さを広めるべく銀座の寿司屋を行商していた頃の話をする。当時、最初はウニを拒絶していた鱒之介だが、江戸前寿司の将来のためにウニを!という中川の情熱に根負けして、ウニを握ったのだった。しかしウニを握った鱒之介に、旬の祖父である鮃蔵(へいぞう)が激怒して……!?
江戸前の旬の情報の提供お待ちしてます!
掲載している内容の誤りや、この作品に関するおすすめの記事、公式情報のリンクなどはこちらからお送りください。みなさまのご協力をお願い申し上げます。
値段を言いおって和彦め
店が閑古鳥になる展開よりは大盛況の方がいいじゃない。フィクションなんだし
これか!
これのことか?
なみだめし

なみだめし

物語の舞台は銀座・築地で美人女将が一人でひっそりと営業している小料理屋。その店では、訪れるお客の人生に深く関わる「一品料理」を出していた。その「一品料理」を食べた時、お客は自分の人生で何が大切なのかを気づき、新たなる一歩を踏み出せるのであった。その「一品料理」の名は「なみだめし」と呼ばれる……。読み切り形式でおくる“泣かせの食ドラマ”。懐かしき味と忘れじの想い。読むと温かい泪で冷えた心が満たされます……。
江戸前の旬 ワイドSP 職人の覚悟編

江戸前の旬 ワイドSP 職人の覚悟編

既刊単行本をテーマ別に再編集したお得版単行本「Gコミックス」!! 今回の「江戸前の旬 ワイドSP 職人の覚悟編」では、職人としての覚悟を求められる様々な節目のエピソードを厳選。初めての弟子、長女の誕生、そして師である父の引退。急激に変わる状況の中で、柳寿司三代目・柳葉旬が見せる職人としての覚悟とは!?
江戸前の旬 ワイドSP 響き合う職人の魂編

江戸前の旬 ワイドSP 響き合う職人の魂編

既刊単行本をテーマ別に再編集したお得版単行本「Gコミックス」!! 今回の「江戸前の旬 ワイドSP 響き合う職人の魂編」では、主人公・柳葉旬と、宿命のライバル吉沢(榊)大吾との、職人の魂をぶつけ合う勝負を厳選。互いの持てる物全てをかけた勝負を通して、いがみ合っていた二人が、認め合い、無二の親友へと変化してゆく様を描く!!
江戸前の旬 ワイドSP 慈愛の握り編

江戸前の旬 ワイドSP 慈愛の握り編

既刊単行本をテーマ別に再編集したお得版単行本「Gコミックス」!! 今回の「江戸前の旬 ワイドSP 慈愛の握り編」では、寿司職人として日々進化する主人公・柳葉旬が、自分自身の寿司を見出すため苦悩しながらも更なる高みを目指すエピソードを厳選。挑戦する人々へ贈りたい一冊!!
江戸前の旬 ワイドSP タネに込める想い編

江戸前の旬 ワイドSP タネに込める想い編

既刊単行本をテーマ別に再編集したお得版単行本「Gコミックス」!! 今回の「江戸前の旬 ワイドSP タネに込める想い編」では、シンコや鯛、ウニなど、江戸前に欠かせない様々な寿司ダネに関するエピソードを厳選。それぞれのタネに込められた想いとともに、寿司を食したくなる一冊!!
江戸前の旬DELUXE

江戸前の旬DELUXE

単行本100巻を超える寿司漫画の金字塔「江戸前の旬」が、2冊分収録の新装版で刊行開始!! 第1巻には“エピソード・ゼロ”ともいえる単行本「銀シャリ!!」と単行本「江戸前の旬」1巻の計2冊分の物語を収録!! 雑誌連載1000回&単行本100巻突破の超大作、その始まりを是非その手に!!
江戸前の旬 ワイドSP ワサビの心編

江戸前の旬 ワイドSP ワサビの心編

既刊単行本をテーマ別に再編集したお得版単行本「Gコミックス」!! 今回の「江戸前の旬 ワイドSP ワサビの心編」では、主人公・柳葉旬が、寿司職人を目指した経緯から、成長し、一流の職人となった姿までを幅広く厳選。夢を持ち、それに打ち込みたい人々を後押しする一冊!!
ウオバカ!!!

ウオバカ!!!

豊洲魚河岸一代目、田ノ上水産二代目の主人公・田ノ上蒼。日本一、いや世界一の魚好き。魚を仕入れるだけでなく、自ら漁場に出て、魚を獲ってくることもしばしば。魚好きならではのアイディアで、寿司屋はもとより、いろんな店を盛り上げる。『江戸前の旬』の柳葉旬など、江戸前の旬のキャラクターも登場する、江戸前の旬外伝!
がんばれチビ六!

がんばれチビ六!

小学校の先生になるべく就職先を探していた三上六郎、そんな彼に一本の電話が入る。その電話は叔父からで高校教員の紹介だった!小学校を希望する六郎は困惑するが教育委員会でもある叔父の紹介を断る事も出来ず、私立根高学園高等学校の就職を決める。そして初日学校へと向かう途中チンピラと不良学生の喧嘩の仲介に入ったがコテンパンにされてしまう六郎。ボロボロになり学校に着くとそこにはさっきの不良学生達が!!そんな不良生徒のクラスを受け持つ事になってしまった六郎の苦悩と成長を描いたハイスクールストーリー作品!
荒釣一本 潮見海童

荒釣一本 潮見海童

釣り客で賑わう港町で大騒ぎする一人の釣り客が。クロダイを一匹釣りたい、釣らせてくれると聞いて来たのに、この三日間通って全くアタリすらしない! この大うそつきどもめ、このワシを誰だと思ってるんだ! マスコミ界のドンと呼ばれる渡部常吉だぞ、ワシが一声かければあらゆるメディアでここの船宿は釣れないと宣伝し干上がらせることもできるんだぞ! …そんな無茶を騒ぎ立てる老人に喝を入れる男がいた。潮見海童、人呼んで潮見の悪たれ! 俺の言うとおりにすれば「いぶし銀」と言われる大クロダイを釣らせてやるというが…!? 豪快爆釣りヒーロー登場!
熱いぜ大海!!

熱いぜ大海!!

とある堤防で釣りを楽しむ一人の男がいた。彼の名は「止場大海」。その近くには誰かから身を隠しこそこそしている「健太」と言う少年がいた。健太はしょっちゅう学校をサボって釣りをしに来ていて、学校の先生は困っていた。将来漁師になるから勉強は必要ないという健太に対し、大海は釣りを通して『子供の時には子供の時にやらなきゃいけない事がある。釣りなら放課後でもできるだろ』と言ったが…大海は実はこの町に来た臨時教師であり、大海も釣りに熱中するあまり学校サボリ中だった! 釣りを通し人の成長を描いた釣りヒューマンドラマ作品!
いざ進め!人生爆釣道

いざ進め!人生爆釣道

磯貝時宗(いそがいときむね)36歳、出版社に勤めるサラリーマン……ではありますが、ある日出社したところ、なんと雑誌編集部が解散! 動揺する時宗に誘いをかけてくれた他社の「釣師倶楽部」編集部に移ることに。移籍初日、いきなり若手の堀田とともに真鶴へ取材。イサキの大物を狙う時宗は、やる気のない堀田に対して一喝する――! 釣り雑誌の編集部を舞台に、様々な魚の仕掛けや釣り方と、そして人と人との関わりまで描く人情派フィッシングロマン! 表題作シリーズ7話の他『およげ大空』『黒鮪~北海道松前さくらマグロ物語~』を併録。世のお父さん釣り師の味方、磯貝時宗頑張ります!
どちらまで?ちょっと海まで

どちらまで?ちょっと海まで

平田タクシーに勤める海原走(かいばらかける)は大の釣り好き。会社でバカにされながらも釣りを続けて明日もキス釣りに行くと宣言していた。そんなとき同僚のベテランドライバーの安藤さん、通称“アンドン”さんから、自分もキス釣りについていきたいと言われる。普段は無口でコミュニケーションにも通訳の必要なアンドンさんだが釣り竿を持つと豹変して…。その他、団地でアジを配った事で美人と関係したり、ニート問題など、釣りをめぐる様々な出会いや人間模様を描く。
ボクのパパは太っちょ釣り師!!

ボクのパパは太っちょ釣り師!!

太っちょなパパ・大磯太郎。無趣味・無気力・無関心……会社でも家でもそんな調子。今までスキーにテニス、ゴルフに野球、はたまた競馬にパチンコ、マージャンまで、みんなチャレンジしても3日で飽きる始末……。だがある日、息子にせがまれて嫌々ながらも向かった磯釣りで、大物を手にした感触に目覚めてしまい……? 「一時間幸せになりたければ酒を飲みなさい。三日間幸せになりたければ結婚しなさい。八日間幸せになりたければ豚を殺して食べなさい。永遠に幸せになりたければ釣りを覚えなさい――」。中国のことわざを地で行くヒューマン釣りドラマ!
晴れた日に!!

晴れた日に!!

『ボクの夢はマンガ家だ! 晴れて夢であるマンガの世界に一歩、足を踏み入れた……けど、ナゼか釣りをしている!?』マンガ家志望の広瀬青は「三度の飯より釣りが好き」を地でいくほどの釣り好きだ。釣りマンガを連載している藤田健太郎のもとでアシスタントとして修行中だが、どの作業もまだ満足にはこなせない。そんな中、忙しい藤田先生の代わりにスズキ釣りの取材へ行けと追い出される。得意の釣りですぐに取材終了となるかと思いきや、その日は全然釣れなくて……。新人マンガ家・広瀬青が得意な釣りを武器に周りの人達の悩みや問題を解決していく痛快フィッシングアクションコメディ漫画!
潮騒 釣り倶楽部

潮騒 釣り倶楽部

『磯部ラーメン』の一人息子・磯部鯛三。会社が倒産して実家に戻って以降、店を継ぐかどうか悩みながら過ごす毎日。そのためかイマイチ仕事にも身が入らず、店長である親父に怒鳴られ鬱屈した日を過ごしている。そんな中、商店街の青年団、通称『釣り倶楽部』に参加した鯛三は、名人と呼ばれる呉服屋の御隠居の指導を受ける事になる。周りが釣れる中、自分だけが釣れず落ち込む鯛三に名人が語り始める。鯛三が生まれたとき、父が祝いにハナダイを釣り上げ、息子に「小さくても色鮮やかに咲き誇るハナダイのように生きて欲しい」と伝えたいと語っていたと……。それを聞いた鯛三は……。釣りを通して様々な人達と出会う鯛三の心の触れ合いを描いたハートフルフィッシング漫画!
潮騒商店街 釣り倶楽部

潮騒商店街 釣り倶楽部

『磯部ラーメン』の一人息子・磯部鯛三が、釣りを通して様々な人々と心を通わせる姿を描いた人情派フィッシングストーリー。鯛三が所属する釣り倶楽部の竿納めの日、カレイ釣り名人の権造と交流を深める鯛三だったが、何故か権造は「一人で釣りをする方が気楽」だと主張する。実は権造はその昔、共に会社を起こした友人に金を持ち逃げされたという過去があり人間不信に陥っていたのだ。しかし鯛三は、権造の中にまだ人を信じる気持ちが残っている事を見抜く。その根拠はカレイにあった!?
太っちょ釣り師大磯太郎

太っちょ釣り師大磯太郎

僕のパパ、大磯太郎(35歳)は釣りを始める前は、ヒラ社員のボーっとしたさえないデブだったんです…。いい人なだけで、出世なんかするわけがないってママが言ってた。会社では「ふとっちょさん」と呼ばれ何をやっても無気力だったパパが、釣りを始めて、少しずつだけどいきいきと輝いて見えてきた! そんなパパが海釣りに魅了されたワケとは…!? 釣りダイエットは成功するのか…!? 釣った魚は美味しく食べる! 魚のさばき方講座まで収録したサラリーマン海釣り漫画の決定版! 釣り初心者にもわかりやすいオススメの一冊です!
にゃんころりん
・続編シリーズ含む ・休載期間を含め、連載期間が十数年以上の作品 ・別作者が本編の続きを描いてるケースも含む
はじめの一歩

はじめの一歩

ひたむき少年、一歩(いっぽ)登場!! 「強いって、一体どんな気持ちですか?」 ドジでいじめられっ子の高校生、幕之内(まくのうち)一歩。ボクサー・鷹村(たかむら)との出会いによって、拳(こぶし)にひそむダイナマイトパンチを呼び起こした! プロボクサーへの夢を抱いた一歩は、鴨川(かもがわ)ジムの入門テストに挑戦して……!? 感動の大ヒット作、ボクシング巨編!! ※こちらは2011年~2015年に販売していた同作品と同じ内容になります。重複購入にご注意ください。
クッキングパパ

クッキングパパ

荒岩一味は金丸産業に勤めるごく普通のサラリーマンパパ。だけど、料理の腕はとびっきり!部署の皆が昼食に出ると、荒岩はおもむろに弁当箱を取り出して…。サラリーマンパパが、プロ級の料理の腕前を披露します!!第1巻のメニュー……イタリアン鍋/アイスクリーム/まるごと・ザ・カレー/スペシャルモーニング/イシダイの姿造り/特製ギョーザ/ヘルシー・クッキング/メンタイのり巻き/博多風トン骨ラーメン/アッサリ雑炊/スイートアップル/ベーコン
ゴルゴ13

ゴルゴ13

すべてが謎に包まれている男・ゴルゴ13。フィクションの背後に光る恐るべき事実……ゴルゴ13が放つ銃弾の軌跡が、世界の濁流の行方を左右する!!英国諜報部は、大戦末期に莫大な偽札を隠匿した元ナチの親衛隊長を消すためにゴルゴ13を雇った。要塞化した城で待っていたものは!?
江戸前の旬

江戸前の旬

銀座『柳寿司』三代目・柳葉旬。柳寿司の末っ子として生まれ、父親の跡を継ぐために寿司職人となって迎えた二度目の春――。寿司職人として大輪の花を咲かすべく、ただ今奮闘中!!真鯛をけなす息子、真鯛に特別な思いを持つ老母。旬の真鯛の握りは息子の誤解を解くことができるのか!?
酒のほそ道

酒のほそ道

お酒を飲む時はお酒の味はもちろんだけど、季節、天気、お店、雰囲気、酒の肴…なども重要!より美味しく、より楽しく、お酒を飲みたい人に贈る「酒飲み」指南書!大雪、台風、大事件…年に何回かの「特殊な日」には外でお酒を!「非日常」は何よりの酒の肴!
釣りバカ日誌

釣りバカ日誌

鈴木建設に勤めるハマちゃんこと浜崎伝助は、とくにこれといった趣味もなく、かといって仕事に燃えるわけでもなく、ただのんびりと毎日を過ごしていた。ある日、上司の佐々木課長に釣りに誘われて、イヤイヤついていったのが運のツキ。すっかり釣りの面白さにはまってしまい、ここにひとりの釣りバカが誕生するのだった!ハマちゃんはいかにして釣りバカになってしまったのか!?釣りのおもしろさとサラリーマンの泣き笑いを描いた、国民的人気コミック!!