江戸前の旬について語ろう

一番下のコメントへ

ついに連載20年で、1000話。そんな大作、江戸前の旬江戸前の旬について好き勝手語ろう。

今週は1000回記念に相応しい原点、江戸前寿司の真髄の話だった。曖昧さのない、潔さ。なるほど、江戸前寿司が食いたくなった

1/2ページ
<<
<
1/2ページ
>
>>

TOKYOKYO SUSHI-1 GP next generationsとかいう弟子対決編始まったな。名店の弟子たちは予選なしで本戦参加するのだろうか。予選組は3600名中36名の鬼のような倍率っぽいので、やや不公平不公平感あるな。まぁとにかく和彦には頑張って良いとこまで行ってほしい。

和彦2位だったか〜
オラくやしい。
でも戦いの中で確実に成長したと思う。
優勝者のケビンを助けに行くところまではグッと来る良い展開だったが、
最後のお涙頂戴で少し白けてしまった。

巻頭カラーなのになぜ重い美談にしたんだろう…
あんな絵本めっちゃ受け取りにくいと思うのだが。
おっさんが持ち続けるか出版した方がいい

和彦を通じて旬が大御所っぽくなってきているが、もっと旬が苦しむ展開があっても良いと思う。コロナで閑古鳥とか、そーゆー展開に期待したい。

今週はシャコについてウンチクが凄かった。
昔の人間たちが皆活き活きとしてた。
寿司でマウント取るには恰好のネタだな。

大根おろしたっぷり添えてそのまま出してもらおうかのぉ
わしももう一本貰えるかのぉ
ああ なんだか嬉しくなるのぉ〜〜〜

それまでは何としてでも生き抜かんとな・・・

1/2ページ
<<
<
1/2ページ
>
>>
コメントする
reread
また読みたい
フォロー