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子供の頃に憧れていた叔母が、悲惨な孤独死をとげた。
叔母のように未婚&子なしでいるのはまずいと思い、婚活宣言をするも、年下の同僚男性に「結婚すれば安心という発想は令和には通用しない」とバッサリ。
結婚しなくても、婚活してもバカにされるならば、いっそひとり(と飼っているおキャット様)で生き、ひとりで死んでやる!と心に決めた35歳OLの山口鳴海の決意が強固になった第一話。

最後、その同僚・那須田君とのラブコメ展開も匂わせてましたが色々こじらせてそうな感じが絶対面白い新連載だと思います。

全体を通してギャグなんだけど内容はすごく参考になる。
憧れだった叔母さんが実母をマウンティングしに家に来てたの笑った
ただ1人で死ぬのではなく「人に嫌われないで死ぬ」ことが大事なんですね。

父親が家のことを全くやらない家庭の子供って、できれば母親より父親が先に死んでほしいと結構本気で思っているところ多いと思う。間違っても口に出したりはしないけど。

自分も奨学金という選択肢のない学生だったので(大学じゃなかったし)、奨学金の話には入れない…大変だね、とか偉いね、なんて言うのも変だし微妙な話題だぜ

おばさん、好きな舞台のチケットも取ってあったのに風呂で死んだということは、何らかの理由で急死したんだな…
死に方は悲惨だけど、死ぬ直前までは生きがいを持って生活していたということだ
まあ何かに絶望しながら孤独死するより、気づかぬうちにポックリ逝くほうが良い気もするけど…いずれにしろ湯船で死ぬのは死んでも避けたいところだ。

おばさん、好きな舞台のチケットも取ってあったのに風呂で死んだということは、何らかの理由で急死したんだな… 死に方は悲惨だけど、死ぬ直前までは生きがいを持って生活していたということだ まあ何かに絶望しながら孤独死するより、気づかぬうちにポックリ逝くほうが良い気もするけど…いずれにしろ湯船で死ぬのは死んでも避けたいところだ。

おばさん、好きな舞台のチケットも取ってあったのに風呂で死んだということは、何らかの理由で急死したんだな… 死に方は悲惨だけど、死ぬ直前までは生きがいを持って生活していたということだ まあ何かに絶望しながら孤独死するより、気づかぬうちにポックリ逝くほうが良い気もするけど…いずれにしろ湯船で死ぬのは死んでも避けたいところだ。

@nyae

追い焚き付きのね。

一巻読みました
絶妙な題材でカレー沢節の絶妙な漫画に仕上がってました
絶対笑わないような内容のとこで顔芸で笑うw

このインタビュー読むと、30代からでも終活を考えたほうがいい理由がすんなりと入ってくる…

バリキャリの伯母の孤独死……結婚していてもしていなくても、結局死ぬときは一人だと気づいたミレニアル女子の終活ストーリーを描いた『ひとりでしにたい』が話題です。終活より婚活が先!と思っているミレニアル世代にカツを入れる一冊を描いたカレー沢薫さんに、いま、telling,読者に伝えたいことをうかが...

なにかにつけて猫を吸う親子。笑
鳴海の父親やっぱ考え方やばいな〜男の世話は女がするものと思っている。殺されるっていうのも大げさじゃない。マジである。

ひさしぶりにコミックデイズの方でよんだら母親が熟年離婚しようとしてた
自分は本人がそうしたいならすればいいさと思うけど、熟年離婚にデメリットがあるとするなら、是非とも知っておきたい。

結婚するしないを「好み」と言ってのけるナスダくんすげー
どっちにしろ計画性は必要
何も考えたくないヤツ(自分)はどっちにしろダメそうだ。

計画大事。。高校卒業して地元から出てるから親戚関係とかマジで訳分からない。従兄弟の結婚相手の名前とか子供の名前とかも分からないし、葬式とかでどうやりとりするのか不明過ぎるしそろそろ備えておかないとやばそう。そして結婚するとこの関係が倍になる…。

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