8巻だったと思います。奴隷編の最初、森をみた旦那様による一言。

8巻だったと思います。奴隷編の最初、森をみた旦那様による一言。

@トール

旦那様は、本当にいい人でしたね。アルネイズさんを棒でうったところは怖かったですけど・・・

旦那様は、本当にいい人でしたね。アルネイズさんを棒でうったところは怖かったですけど・・・

旦那様は、本当にいい人でしたね。アルネイズさんを棒でうったところは怖かったですけど・・・

@すず

そうかなあ。旦那様は「普通の人」だったなあと思います。

善良で小心で自己中な普通の人を描きたかったのかなって。

旦那様の囲っている客人達もこんな感じだし…(9巻)。これもなかなかの名言…黒い意味で。

そうかなあ。旦...

そうかなあ。旦那様は「普通の人」だったなあと思います。 善良で小心で自己中な普通の人を描きたかったのかなって。 旦那様の囲っている客人達もこんな感じだし…(9巻)。これもなかなかの名言…黒い意味で。
camera

そうかなあ。旦那様は「普通の人」だったなあと思います。 善良で小心で自己中な普通の人を描きたかったのかなって。 旦那様の囲っている客人達もこんな感じだし…(9巻)。これもなかなかの名言…黒い意味で。

そうかなあ。旦...
@トール

でも、トルフィンが目覚めたのって旦那様のおかげじゃないですか?この森を耕したらお前たちは自由になれるって、自由の対価と試練を与えたのはいいことだと思いました。

でも、トルフィンが目覚めたのって旦那様のおかげじゃないですか?この森を耕したらお前たちは自由になれるって、自由の対価と試練を与えたのはいいことだと思いました。

でも、トルフィンが目覚めたのって旦那様のおかげじゃないですか?この森を耕したらお前たちは自由になれるって、自由の対価と試練を与えたのはいいことだと思いました。

@すず

トルフィンが気力をとりもどしたのはエイナルと大旦那のおかげじゃないでしょうか?

旦那様は状況は作りましあが、心理的な影響は小さいような…。

トルフィンが気力をとりもどしたのはエイナルと大旦那のおかげじゃないでしょうか? 旦那様は状況は作りましあが、心理的な影響は小さいような…。

トルフィンが気力をとりもどしたのはエイナルと大旦那のおかげじゃないでしょうか? 旦那様は状況は作りましあが、心理的な影響は小さいような…。

@トール

確かに!エイナルと大旦那様の影響が強いですね。

私、けっこうトルフィンが「もう人を傷つけない」って心に決めたシーンすごく印象的に残ってます。

あそこから「この物語はどこへ向かうんだ?!」って思いました。

確かに!エイナルと大旦那様の影響が強いですね。 私、けっこうトルフィンが「もう人を傷つけない」って心に決めたシーンすごく印象的に残ってます。 あそこから「この物語はどこへ向かうんだ?!」って思いました。

確かに!エイナルと大旦那様の影響が強いですね。 私、けっこうトルフィンが「もう人を傷つけない」って心に決めたシーンすごく印象的に残ってます。 あそこから「この物語はどこへ向かうんだ?!」って思いました。

@すず

そうですね。奴隷編でもたびたびトルフィンの戦士としての強さを強調する場面があったので、「あれ、もう戦わないの?」とおもって意外でした。

でもその後もなんだかんだで戦ってはいますけどね。

そうですね。奴隷編でもたびたびトルフィンの戦士としての強さを強調する場面があったので、「あれ、もう戦わないの?」とおもって意外でした。 でもその後もなんだかんだで戦ってはいますけどね。

そうですね。奴隷編でもたびたびトルフィンの戦士としての強さを強調する場面があったので、「あれ、もう戦わないの?」とおもって意外でした。 でもその後もなんだかんだで戦ってはいますけどね。

@トール

確かに、なんだかんだ「平和を築くためには戦うことも必要」とかアッシェランドの亡霊(?)にそそのかされたりしてますね。

でもアッシェランドの「本当の戦士になれ」ってこの全体のテーマだと思うんですよ。トルフィンの目が変わったのも、トルフィンのお父さんが剣を再びとったのもお「守るべきもの」のために立ち上がったという共通点がありますよね。この物語のテーマってわたしそういうことだと思ってるんです。

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