1話の最後に、規約を守ったうえで拡散・配布OKという今まで見たことない注意書きがあってびっくりしました。たしかにこの新連載は、色んな人に読んでほしい革新的な漫画ですね。コミックスを待たずに周知させることを意識してる感じ。

チンパンジーの血が入っているということだけでは片付けられないヒューマンジー・チャーリーの身体能力と明晰な頭脳が、ビーガン過激派によるテロ組織に利用されそう。生まれたときから世界の注目の的である彼に、今後どんな運命が待ち受けているのか気になりすぎる。

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ダーウィン事変

5巻はオメラス登場で派手に盛り上がるかと思ってたけど、サクッと立ち去っちゃったな。6巻はALAがどう盛り上げてくれるのか期待。
来年中には出るかな?

漫画には関係ないけどルーシーの調査に進展があったらしい。余裕で二足歩行してたレベルの進化してたって

ルーシーの予想復元 / image credit:WIKI commons CC BY-SA 4.0  ルーシーは、エチオピアで発見された318万年前の化石人骨で、アウストラロピテクス・アファレンシス(アファール猿人)の女性だ。  アウストラロピテクス・アファレンシスの運動行動についてはこ

デジタルに疎いのでCGの事はよく分からないがうめざわしゅん先生を見たいから観ようかな

動物さんサイドに人間がスポーツハンティングされてるの見るとやっぱ考えさせられるな…

この返し強いな。そもそも現状地球上のどこの誰も自分の存在や権利を保証してくれてないんだから。そいつらの論理や手続きに素直に従ってやる道理がない

この返し強いな。そもそも現状地球上のどこの誰も自分の存在や権利を保証してくれてないんだから。そ...

ダーウィンの処理手順(アルゴリズム)の意味
「人間は神に作られて、エヴァはアダムの肋骨から生まれた」っていう当時の道徳をぶっ壊して「ヒトはサルの子孫」って言っちゃうような大胆な道徳破壊=処理手順って考察したけど、どう?

ユァン博士の私の子供でもあるって言葉何気に大事かも
オメラスはこの世界で人権も国籍も何ももってない一方で、確実に遺伝子的には博士の(人間の)息子なんだよな

6巻最後のグロスマン博士と一緒にいるの2代目の秘書でしょ?
あれで知らなかったらボンボンどころかピエロだよ。

今更だけどマンガのラジオのうめざわ先生出演回めっちゃ面白かった。ダーウィン事変の企画も自分でアポ取って複数の出版社に持ち込みに行ったらしい。「持ち込みしたことないからしてみたかった」って言ってた。

ニッポン放送吉田アナと漫画家さんとのSP対談番組。 9月はうめざわしゅんさんをお迎えします。 全4回シリーズの3回目となる今回は、 担当編集の寺山さんも交え、いよいよ 『ダーウィン事変』について深掘りしていきます。 うめざわしゅん先生の作品ご購入はこちらから↓ マンガ大賞受賞作...

最新話めっっちゃ面白かった。2代目社長の遺伝子の演説も面白かったけど、まさかのチャーリー親子の初対面がこういう形になるとはね…!!

革新的な新連載『ダーウィン事変』について話そうにコメントする
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