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1話の最後に、規約を守ったうえで拡散・配布OKという今まで見たことない注意書きがあってびっくりしました。たしかにこの新連載は、色んな人に読んでほしい革新的な漫画ですね。コミックスを待たずに周知させることを意識してる感じ。

チンパンジーの血が入っているということだけでは片付けられないヒューマンジー・チャーリーの身体能力と明晰な頭脳が、ビーガン過激派によるテロ組織に利用されそう。生まれたときから世界の注目の的である彼に、今後どんな運命が待ち受けているのか気になりすぎる。

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レッド・ピルってマトリックスのオマージュ?
camera

レッド・ピルってマトリックスのオマージュ?

レッド・ピルっ...
@名無し

元ネタはマトリックスで、活動家のスラングになってるみたい。

英語圏のネットスラング全般(4chan用語、meme(ミーム)、略語など)を例文とともに分かりやすく解説

元ネタはマトリックスで、活動家のスラングになってるみたい。 https://eigo-net-slang-jiten.blogspot.com/2018/06/red-pillblue-pill.html

元ネタはマトリックスで、活動家のスラングになってるみたい。 https://eigo-net-slang-jiten.blogspot.com/2018/06/red-pillblue-pill.html

@名無し

へぇー知らなかった
まさにこういうALAみたいな存在が使う言葉だったのか

Nは無視して、I am MOMかと思ったんだけど。(ルーシーが読んでいたのもその部分だけだったので。)

Nは無視して、I am MOMかと思ったんだけど。(ルーシーが読んでいたのもその部分だけだったので。)

@名無し

おー!その解釈も面白い
womanだとaが足りてないけどこっちなら完成してるしな

ルーシーって脳に重度の障害が残ったって言われてるけどなんか信じられないんだよな

おぞましい実験や利用されるのを避けるためにわざと知能が下がった振りをしてる気がしてならない

今日見つけたダーウィン事変ぽいニュース。ヒトの脳を持った猿が生まれるギリギリまで行ってたんやね

point ヒトだけに存在する遺伝子をサル受精卵に組み込んだ結果、サル胎児の脳が肥大しヒト化した ARHGAP11B遺伝子は「知恵の実の遺伝子」である可能性がある 人類の先祖もARHGAP11B遺伝子を得たことで、ヒトへの進化がはじまった なぜヒトは巨大な脳を持っているのか?

おー!その解釈も面白い womanだとaが足りてないけどこっちなら完成してるしな
camera

おー!その解釈も面白い womanだとaが足りてないけどこっちなら完成してるしな

おー!その解釈...
@名無し

「1 am 0N3(ONE)」も作れるな

NARUTOみたいな森林バトル始まってテンション上がった。チャーリーは武器ないのにスゴいな〜

NARUTOみたいな森林バトル始まってテンション上がった。チャーリーは武器ないのにスゴいな〜

@名無し

わかる!チャーリー強っっ!って思った。でも次回予告に「チャーリー無双かと思われたが…?」って書いてあったからドキドキしてる。

わかる!チャーリー強っっ!って思った。でも次回予告に「チャーリー無双かと思われたが…?」って書いてあったからドキドキしてる。

わかる!チャーリー強っっ!って思った。でも次回予告に「チャーリー無双かと思われたが…?」って書いてあったからドキドキしてる。

@名無し

こっからどうピンチになるのか全然分からんけど戦闘が盛り上がるのはいいこと…楽しみ

Nは無視して、I am MOMかと思ったんだけど。(ルーシーが読んでいたのもその部分だけだったので。)

Nは無視して、I am MOMかと思ったんだけど。(ルーシーが読んでいたのもその部分だけだったので。)

@名無し

wは/が足りないけど、わたしは
I am with son かと思った。
w/はwithの略語。

wは/が足りないけど、わたしは I am with son かと思った。 w/はwithの略語。

wは/が足りないけど、わたしは I am with son かと思った。 w/はwithの略語。

@名無し

おお、これだと一応全部の文字をちゃんと全部使い切ってるな
早く本編で答え合わせしてほしい

そういえばファイヤアーベントって珍しい名前だなと思って調べたら、オーストリア出身の哲学者に同じ名前の方がいました。もしかしたら何か関係があるのかも?

ポール・カール・ファイヤアーベント(Paul Karl Feyerabend、1924年1月13日 - 1994年2月11日)は、オーストリア出身の哲学者、科学哲学者である。アメリカ合衆国にあるカリフォルニア大学バークレー校の哲学教授を30年にわたり務めた。主著は『方法への挑戦("Agains...

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ANAGUMA
ANAGUMA
5日前
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