会社からもらった長めの夏休みに帰省した主人公は、相変わらず無職でポテチを箸で食う35歳の兄を目の当たりにし、不安がつのるばかり。しかも見たところ母親は要介護状態。父親の姿は見えず。
この兄が、これから何かしでかすのか、しでかさないのか。予想がつかないのが怖いです。あとタイトルの「住みにごり」の意味もわからず、それも怖い。

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家族内で美醜の差が激しすぎるのになにか意味はあるんだろうか。
てかお父さんがまだ出てこないの、ラスボス感あって余計怖い

袖に米つぶ付いてた〜みたいなノリで血のついたキャベツ出てくるの怖
camera

袖に米つぶ付いてた〜みたいなノリで血のついたキャベツ出てくるの怖

袖に米つぶ付い...
@名無し

百歩譲って部屋中で千切りの練習することで血まみれキャベツが生産されるのはわかる

それが部屋の外に立ってただけの家族の服に着くってどんなミラクルだよ

あの文章は実際に誰かが書いたものなんだろうか モザイクかかってるのがリアル…

あの文章は実際に誰かが書いたものなんだろうか モザイクかかってるのがリアル…

@名無し

モザイクかかってるの怖いけど笑ったW

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たかたけしが描く、新ホームドラマ…!!にコメントする
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