旅に出たくなる漫画

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来週旅行にゆくのですが(GoTo使うよ!)
ふと、旅に出たくなるキッカケをくれるような漫画ってどんなのがあるかなと。

これ読んだらそこ行ってみたくなるよ!みたいな漫画があったら教えてください!
聖地巡礼したよ!っていう話でも◎

あんまり強烈に強い想いではないけど、先日「ドンケツドンケツ」を読んで(正確には続編の方だけど)博多に行きたくなりました。

あと「ぱらのまぱらのま」を読んでローカル線でのんびりあてもなくグルグルするのいいなぁと憧れたりしています。時間も知見もないので踏み出す勇気が出せないけど。。。

あとちょっとズレるけど、学生の頃に「となりの格闘王」でチャンプチャンプア・ゲッソンリットのところに佐竹がムエタイを習いに行くシーンで「マイペンライ」という言葉を憶えて、大人になってからタイに行って無理やり使ってみた(なんとかなるさ、という意味だったはず)という思い出があります。懐かしい。

最近読んだやつですが、このぼっち旅というのを読むと絶対に旅行したくなります。 https://manba.co.jp/boards/123718 さいろくさんがもし一人旅好きだったら、読んでほしいです!

最近読んだやつですが、このぼっち旅というのを読むと絶対に旅行したくなります。 https://manba.co.jp/boards/123718 さいろくさんがもし一人旅好きだったら、読んでほしいです!

@nyae

1巻読んでみました、東尋坊とか気になってたけどこの目線はいいですね、旅人のリアルリアルな何もなさがある感じがしますね!

マンガ サ道~マンガで読むサウナ道~ サウナめぐりしたい。

マンガ サ道~マンガで読むサウナ道~ サウナめぐりしたい。

@名無し

サウナってなんか整うって言うじゃないですか…あれをまだ理解できてないんですよね…
ちょっと読んでみます!

流浪のグルメ 東北めし あのハンター錠二と旅気分を味わえる上に、東北の美味しいものをたくさん知ることができます! できればハンター錠二と旅したいです

流浪のグルメ 東北めし あのハンター錠二と旅気分を味わえる上に、東北の美味しいものをたくさん知ることができます! できればハンター錠二と旅したいです

@野愛

HUNTER×HUNTER カラー版ハンターってなんだろと思ったらまさかの彼…!!スピンオフなんですかねーってそういえば土山先生亡くなっちゃったんでしたね…合掌。腹が減る漫画としても強そうですねこれはw

panpanyaのおむすびの転がる町を読んで筑波山に登りたくなった。

panpanyaのおむすびの転がる町を読んで筑波山に登りたくなった。

@名無し

LINEスタンプ買いました!パイナップル男と浜辺でキャッキャウフフしたいです

うーんやっぱりざつ旅(ざつ旅-That’s Journey-) よつばと!の気球が上がる話数を読んで佐賀かどこかの気球上げる大会をいつかみに行きたいなーと思ってます

うーんやっぱりざつ旅(ざつ旅-That’s Journey-) よつばと!の気球が上がる話数を読んで佐賀かどこかの気球上げる大会をいつかみに行きたいなーと思ってます

@名無し

ざつ旅-That’s Journey-ざつ旅、これいいですね…1話しかまだ読んでませんがこれはいい…!ありがとうございます!

「乙嫁語り」 広大な自然の風景や、民族の歴史や文化をみるといきたくなりますね。 「ぐらんぶる」 これからの季節ではないけど、海に生きたくなった記憶があります!

「乙嫁語り」 広大な自然の風景や、民族の歴史や文化をみるといきたくなりますね。 「ぐらんぶる」 これからの季節ではないけど、海に生きたくなった記憶があります!

@六文銭

シルクロードシルクロード!だいぶ遠いですが確かに一回ぐらい行ってみたい…!なんか中国大陸から西に行くには中国が邪魔なんですよね(意識的な話ですが多分陸路でもすごく邪魔なはず)
とか言い訳してしまう。モンゴルの草原を馬でひたすら走るとかやってみたいですね…!
ぐらんぶるぐらんぶるは変態しかいないので(いい意味で)海へのハードルが上がりましたw

ハンターってなんだろと思ったらまさかの彼…!!スピンオフなんですかねーってそういえば土山先生亡くなっちゃったんでしたね…合掌。腹が減る漫画としても強そうですねこれはw

ハンターってなんだろと思ったらまさかの彼…!!スピンオフなんですかねーってそういえば土山先生亡くなっちゃったんでしたね…合掌。腹が減る漫画としても強そうですねこれはw

@さいろく

土山しげる土山しげる先生ファンもしくはインターネットにどっぷり浸かった人ならみんな知ってるHUNTER×HUNTER カラー版ハンター錠二です!
読むと腹が減るしこの作品通りに食い倒れしたくなりますね
土山先生の作品、もっともっと見たかったですね

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