終末期病棟で働く看護師と死を待つ患者たち、それぞれの“死のドラマ”

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藤井さんと佐川さん一緒にしちゃったら藤井さんの怒鳴り声で佐川さんの声(息?)が聞こえなくなるのでは…と思ったけど九条さんの機転が見事に功を奏しててすごかった…!!!

久しぶりに赤根さん登場したね!かなり痩せてはいるけど辺見さんの恋愛にズバズバとアドバイスしてる時はいつもの赤根さんだったから安心した。やっぱり大の字が亡くなったのは衝撃だよね…。

何だか読んでて嫌な予感はあったけどやっぱりそういう結末になってしまったか…

何だか読んでて嫌な予感はあったけどやっぱりそういう結末になってしまったか…

@名無し

まさかな〜〜〜〜〜〜と思ってたら、そのまさかでしたね………。

まさかな〜〜〜〜〜〜と思ってたら、そのまさかでしたね………。

まさかな〜〜〜〜〜〜と思ってたら、そのまさかでしたね………。

@名無し

でも、そのまさかを上回る最後でしたね…

医者の父を家族全員が頼り過ぎてたんだな。途中で元官僚が息子を殺す事件を思い出すような不穏な雰囲気になったけど、最後はハッピーエンドでよかったよ。

お別れホスピタルって完全に実話ではないだろうけど、かなりリアルだし、現場の人にたくさん取材して参考にしてそうだから、九条さんみたいな人は本当にいたってことなのかな…?ちょっとホラーですね。

お別れホスピタルって完全に実話ではないだろうけど、かなりリアルだし、現場の人にたくさん取材して参考にしてそうだから、九条さんみたいな人は本当にいたってことなのかな…?ちょっとホラーですね。

@名無し
マサさん、本当に真面目でいい人なのに理不尽すぎる人生で悲しくなった。「岸壁の母」はシベリア抑留の帰りを舞鶴で待ち続ける歌だっけ…。マサさんのお母さんが子守唄のようにこの曲を歌い続けたのは、きっと戦死した夫に帰ってきてほしい祈りが込められてたように思う

マサさん、本当に真面目でいい人なのに理不尽すぎる人生で悲しくなった。「岸壁の母」はシベリア抑留の帰りを舞鶴で待ち続ける歌だっけ…。マサさんのお母さんが子守唄のようにこの曲を歌い続けたのは、きっと戦死した夫に帰ってきてほしい祈りが込められてたように思う

@名無し

コミックで何度も何度も読み返すけど、その度に涙を流してます。泣ける。

(T_T)

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