終末期病棟で働く看護師と死を待つ患者たち、それぞれの“死のドラマ”

暴れる人、ふさぎ込んでしまう人、死と向かい合って生きようとする人、住み慣れた家へ戻る人など、様々なタイプの患者・家族たちを見ていて自分だったらどうするだろうかと考えずにはいられない。

最近、漫画広告のバナーでよく見かける。これって単行本まだ出てないよね?

透明なゆりかごと別の視点で、人生についていろいろ考えさせられる。重いけど読むべき漫画。

まだスピリッツで連載4話目。毎号掲載じゃないから単行本はもう少し先かも。。
めちゃこみでは先行配信されてる

毎回むちゃくちゃいいな

マサさん、本当に真面目でいい人なのに理不尽すぎる人生で悲しくなった。「岸壁の母」はシベリア抑留の帰りを舞鶴で待ち続ける歌だっけ…。マサさんのお母さんが子守唄のようにこの曲を歌い続けたのは、きっと戦死した夫に帰ってきてほしい祈りが込められてたように思う

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