戦後のハリウッドで行われた赤狩りを通して表現の自由を描く

単行本を早く出してくれぇ…連載で読んでいると話がわからなくなる。まとめて一気に読みたい。

これ、まだ10話なのか…激動すぎてその倍以上は読んだ気になってた

最初からずっと読んでいるが、最初はそんなにだったけど、最近面白いな。今回は特に良かった

赤狩りへ抵抗がようやく始まったかな

FBIたちが暗躍を始める頃でしょ

単行本の発売予定日は11月30日のようだ

最後に、シナリオ直しを誰が行なったかについて諸説あると説明を入れて締めているが、律儀さを感じて好きだな。

イアン抜けすぎだ。レスターの危機はイアンが招くのではないか?

ワイラーとは深い部分で通じたように見えたので、そこはあまり心配していない

信念をもった人間とクズ野郎の差がわかりやすいな。
ワイラーの電話はマジでよかった。

電話のときも旅券を渡したときもワイラーめちゃくちゃかっこよかった

絵が古い感じがするけど、内容とはあっていて面白い

連載で読んでるけど、最近面白い。

ドルトン・トランボの映画が最近やってたんだな。

ローマの休日ローマの休日』『ジョニーは戦場へ行った』などの名作を手掛けてきた脚本家ダルトン・トランボの半生を描く伝記映画。東西冷戦下のアメリカで起きた赤狩りにより映画界から追放されながらも偽名で執筆を続けたトランボを、テレビドラマ「ブレイキング・バッド」シリーズなどのブライアン・クランストンが演じる。共演は『運命の女運命の女』など...

ここ最近毎回面白い。
話題にならないのは「思想」と「地味」なせいのか

マジで面白いのに話題にならん... 読んでる人を見たことがない

単行本読みはじめました。めっちゃいいやないですかこれ

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