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畑中純1970年代記 「まんだら屋の良太」誕生まで

1968年に上京した畑中純は、新橋のマンガ学校に通うが、学校は1年で倒産。その後、川崎の海岸近くで配管工として働くことになる。マンガ家になることを目指して上京した畑中氏だったが、マンガ界は青年コミック誌と100万部を越え始めた少年誌が注目されるようになっていた頃で、畑中氏は、マンガがわからなくなってしまっていた…。人気作『まんだら屋の良太』が誕生するまでを描いた自伝コミック!

ときめきまんが道 ―池野恋40周年本―

「ちぃちゃん」は岩手で暮らすお絵描き好きで内気な少女。いろんな人や作品との出会いを大切に、すくすく成長する。やがて「りぼん」に投稿し、漫画家としてデビュー――そのきっかけは、お告げ!? 『ときめきトゥナイト』の作者・池野恋が、自身の半生を振り返るエッセイコミック! 【同時収録】M・Y様に捧ぐ/あとがきエッセイ

大関詠嗣『高校3年就活中、2件隣に漫画家が引っ越してきたので、 とりあえず押しかけて僕が漫画家になるまで』

2話はこちら https://note.mu/valensia/n/n25ea92234d67 僕が実際、実家の2軒隣に引っ越してきた漫画家さんと知り合った頃から の話になるんですが、他にも持ち込んでいた出版社や担当編集さんとの付き合い方、当時のゲーム業界の話等になるのかなと...

「『スプリガン』の御神苗みたいな漫画家が越してきたのかフ〜ン」って読んでたんだけどマジの皆川亮二御本人が出てきてビビッた

漫画ではなく活字だが、萩尾望都竹宮惠子の自伝が話題ですね

「一度きりの大泉の話」

【最新刊】一度きりの大泉の話。無料本・試し読みあり!12万字書き下ろし。未発表スケッチ多数収録。出会いと別れの“大泉時代”を、現在の心境もこめて綴った70年代回想録。「ちょっと暗めの部分もあるお話 ―― 日記というか記録です。人生にはいろんな出会いがあり...まんがをお得に買うなら、無料で読む...

少年の名はジルベール」

【最新刊】【電子版限定特典付】 少年の名はジルベール。無料本・試し読みあり!【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。竹宮惠子の大ヒット自伝が、ついに文庫化!★文中に多々登場する...まんがをお得に買...

青春ヤンマガ

ヤングマガジン30周年を迎え、歴史を作った作家たちが、デビュー当時や自分の作品を語った! インタビューや漫画でつづられた内容はいかに!? ちばて つや、兼弘憲史、柴門ふみ、小林まこと、きうちかずひろ、ハロルド作石、古谷実など錚々たるメンバーが集結!! ヤンマガとは何か!? その答えはこの一 冊...

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