▼いつごろ読みましたか
1998~2000年前後にブックオフで立ち読み

▼なにで読みましたか
単行本・確か大判
近くに白泉社の「ハムスターの研究レポート」が置いてあった気がする

▼作品の長さは
読切(1話完結

▼絵柄を他のマンガ(著者)で例えると
ますむらひろし日野日出志、絵本のような雰囲気の絵柄。

▼作品について覚えていること【必須】
・虫が主人公の作品。(人間は出てこない、サバイビーのような虫の擬人化)
・細密な凝った絵柄だったと思う。
・覚えているストーリーはマッサージと称してナメクジがバッタの体を食べていき、心臓を食べ終わったところでバッタが事切れる。
・一話完結だったはず。
・ブックオフで2冊くらいは見たと思うので2巻までは出てるかもしれない。

小学生の時に立ち読みして、ほんわかした絵柄と薄暗いストーリーの落差がひどく印象に残っています。ご存じの方、よろしくお願いいたします。

主人公の虫の種類ってわかります?それとも毎回違う虫が主人公のオムニバスみたいな感じですかね。

主人公の虫の種類ってわかります?それとも毎回違う虫が主人公のオムニバスみたいな感じですかね。

主人公の虫の種類ってわかります?それとも毎回違う虫が主人公のオムニバスみたいな感じですかね。

@名無し

返信遅れてすみません、毎回主人公が違うオムニバスだったかと記憶しています。
覚えているのはバッタ、チョウ、かたつむりが出ていたことです。

【思い出せない】虫が主人公の漫画にコメントする