主人公の女性が雑貨屋か何かを経営しています。
女性の見た目は黒髪ロングで美人でした。
(古見さんは、コミュ症です。の古見硝子に似ていたような気がします。)
たしか主人公は不老不死?のような人で、猫と一緒に住んでいたと思います。その雑貨に売っているものは亡くなった妻が見える眼鏡や、風鈴のようなものなど不思議なものが売っていました。途中でアルバイトしに来る女の子もいた様な、、ピッコマかLINEマンガで読んだ気がします。

逢坂八代先生の瑠璃宮夢幻古物店ですね
LINEマンガにもあります

逢坂八代先生の...

雑貨屋で不思議なものを売る話にコメントする