名無し1年以上前編集作者ここ見てくれてるのかな? なんか思うに 1巻に登場したヤメトコや一輪車の爺さん(阿川を襲った爺)が1巻以降全く音沙汰無くなったけど 結局あの牢屋の中のキチガイと全部同一人物って事でいいのかな? このまま進行すると ヤメトコの葬列 も 人喰い爺さんのまひろスルー なんかもただの伝説のまま無かった事で処理されそう(-_-) 秘境の集落で何かが起きている その中心が不気味な爺さんってのが最高すぎる! 久々に毎週待ちきれない漫画なので今後の展開に期待する12わかるfavoriteわかるreply返信report通報
名無し1年以上前俺は作者はここ見てると思うなー、って根拠は何もないけどw しかし、DAIGO武道強いなぁ。警察学校で習ってるからといっても、強すぎる。胆力も申し分ない。 最後密会してたね。海坊主がですます口調で恵介に敬語つかうぐらいだから、後藤家自体が上位なのか、恵介個人に対する態度なのか。 あのシーンだけでは、まだ人物相関図は謎だらけだな。 村人 サブと銀の回想シーンや後藤家は昔からの大地主ということから、力関係として、村人たちは後藤家自体を畏れ、村人はいわゆる後藤家の奴婢、下僕みたいなもの 後藤家 村人たちを奴婢、下僕扱いする支配者。封建制度。一年に一度、村人が産む赤ん坊を奪い去る。 奪い取った赤ん坊は死産したことにして、地下牢で育て年頃の柔らい人肉に発育され、祭りのときに食人の生贄とする。 ガンニバル閉鎖的な村を描くサスペンス新連載7わかる
名無し1年以上前岩男っていうのか。結構、裏方みたいに出てくるよね。熊狩りのときも熊をさばく前に「決まりや」と言って、洋介の手柄をアピールするみたいに進めたり。大悟に遠回しに木を倒して接触して、狩野さんの動画を見せて「自分たちも困っている」みたいに見せたり。 ヤメトコの大男。思ったのだけど、エピテーゼ青年と同じなんじゃないかと思う。顔を損傷しているから、あんな喋り方になるんじゃないだろうか? いずれにせよ、後藤家を敵にすれば大悟にとって強敵だわな。岩男は特に手強いわな。恵介のよきパートナーに見える。 岩男…職業が林業。後藤家の広大な山を管理している。猟銃よりチェーンソーを愛する。意外と手先が器用。恵介や後藤家の若者たちから頼られる。 ヤメトコ…後藤家の人間重機。処刑マジニ。祭りで大悟と派手な肉弾戦を展開しそう。 ガンニバル閉鎖的な村を描くサスペンス新連載5わかる
名無し1年以上前あらら 怒らしちゃったかな?これはこれは失礼 ここさ見ての通り皆の書き込みすごくてプロ顔負けで面白いじゃない! そのなかでなーんか1人だけ中身無いのが毎日のように同じ事ばかり呟いてるから つい言ってしまったよ 笑 これからは中身の有るコメもよろしく頼んますよ!!ガンニバル閉鎖的な村を描くサスペンス新連載1399わかる
名無し1年以上前なんだ?今度は恥ずかしくてコメント出来ないから「わかる」何百何千押してるのか 笑 しかしお前は凄いね 笑 同じ事ばかりして筋金入りの暇人なんだな 笑 このコメントにも1000以上 「わかる」押してさっさと引退しなさい 笑ガンニバル閉鎖的な村を描くサスペンス新連載1195わかる
名無し1年以上前よく構造図作成したりその自らのコメントに返信したりますね? ここのコメントが漫画の確信に迫ると毎回構造図と自らの返信繰り返してる? もしや作者の関係者さんかな?ガンニバル閉鎖的な村を描くサスペンス新連載463わかる
名無し1年以上前実は、恵介たちと海坊主たちの密談には続きがあって… 海坊主「殺してしまったらどうです?」 すると、恵介が海坊主を一撃。 恵介「おのれら、自分では手汚さんくせに~わしらにばかり押し付けんな!!」 海坊主「すんません、すんません!!!」 ひれ伏す、海坊主。 密談の帰り。村人の中で唯一収まりがつかず、イライラしている海坊主。 翌日。まひろちゃんが、いなくなる… ガンニバル閉鎖的な村を描くサスペンス新連載258わかる
あらすじ山間の村「供花村」に赴任してきた駐在・阿川大悟。村の人々は大悟一家を暖かく受け入れるが、一人の老婆が遺体で見つかり、大悟は村の異常性に徐々に気付き、ある疑念に囚われる…。 「この村の人間は人を喰ってる」──。 次々と起きる事件、村に充満する排除の空気、一息も尽かせぬ緊迫感で放つ、驚愕・戦慄の“村八分”サスペンス堂々開幕!!続きを読む
作者ここ見てくれてるのかな? なんか思うに 1巻に登場したヤメトコや一輪車の爺さん(阿川を襲った爺)が1巻以降全く音沙汰無くなったけど 結局あの牢屋の中のキチガイと全部同一人物って事でいいのかな? このまま進行すると ヤメトコの葬列 も 人喰い爺さんのまひろスルー なんかもただの伝説のまま無かった事で処理されそう(-_-)
秘境の集落で何かが起きている その中心が不気味な爺さんってのが最高すぎる!
久々に毎週待ちきれない漫画なので今後の展開に期待する