自分はまだ3回しか見ていないですw
(Twitterのハッシュタグを追うと10回20回は当たり前という人が
普通にいてすごいなと思いましたが)
3回とも豊洲で観たのですが、初回は中高年中心だったのが
3回目はさまざまな年代の人が来ていたのが印象的でしたね。

感想としてやっぱり思うのが「絵はもちろん、写真や芸術など
創作表現に関わる人は、絶対に観ておいたほうがいい」ということでしょうか。
主人公自身がそういう人であるという意味でもそうですし
この作品自体がメタ的な意味で一つの大きな
”限りなく忠実でリアルな創作表現”という創作表現なんですよね。
こんなん、観に行かないでどうする!?みたいな。

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