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頑張っている人の姿は、どんな道を目指していても、元気が出るし、学べるところが多いよね。読み直したくなってきた。

頑張っている人の姿は、どんな道を目指していても、元気が出るし、学べるところが多いよね。読み直したくなってきた。

@えっへん

私は初心を忘れそうになった時に読み返します。いつ読んでも新しい発見があります。

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マンガが主食

このサイト見てると、マンガ読みたくなりますね。マンガ道、学生以来読み直したくなって読み出したら、面白い!止まらなくなってしまう。すごくやる気がみなぎってくる。

このサイト見てると、マンガ読みたくなりますね。マンガ道、学生以来読み直したくなって読み出したら、面白い!止まらなくなってしまう。すごくやる気がみなぎってくる。

このサイト見てると、マンガ読みたくなりますね。マンガ道、学生以来読み直したくなって読み出したら、面白い!止まらなくなってしまう。すごくやる気がみなぎってくる。

@マンガが主食

単なる根性論じゃなくて、手塚先生の印象に残るように手紙に付録をつけるとか、原稿も描きかけじゃなくて100ページ描き切って持っていくとか、他の人と差をつけるためにどういう努力が必要なのかが書かれてるのがすごいと思いますね。

盛り上がっているのが気になって読み始めたら…たしかに面白い。

インターネットのない時代に30人の読者を得ることがどれだけすごいか…。いやインターネットがあっても、熱心なアクティブユーザー30人を獲得するのがどれだけ大変か。藤子不二雄は本当にすごい。やる気が湧いてきた!

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マンガトリツカレ男
続編的な「愛…しりそめし頃に…」も名作だよ。「ハムサラダくん」のことは忘れていいよ
camera

続編的な「愛…しりそめし頃に…」も名作だよ。「ハムサラダくん」のことは忘れていいよ

続編的な「愛…...
@諸君の愛した豚

テラさん...

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まんが道を初めて読んだ人

立志編で才野が一日で仕事辞めたの衝撃だった
どれだけ本気で漫画を描いているか思い知らされた

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まんが道を初めて読んだ人

上京して最初に下宿した両国のおじさんもいい人すぎる
自分は漫画を全く読まないのに応援してくれて
泣けた

上京して最初に下宿した両国のおじさんもいい人すぎる 自分は漫画を全く読まないのに応援してくれて 泣けた

上京して最初に下宿した両国のおじさんもいい人すぎる 自分は漫画を全く読まないのに応援してくれて 泣けた

@まんが道を初めて読んだ人

両国のおじさんとこで使ってた部屋が1畳しかなくて廊下にはみ出て描いてた話すこ

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前のクチコミ

まんが道ってタイトルがもう優勝ですよね
かしこ
かしこ
1年以上前
本屋でバイトしてた時にどしゃ降りでお客さんも来なくて「今日は暇だな〜」とレジでボーッとしてたらサラリーマンが飛び込んできて迷わずまんが道全巻を手に取って買っていったことがあった。今なら分かる。人には雨が降ろうが槍が降ろうが今すぐまんが道を読まなければならない衝動にかられる時があるのだ…。それがまんが道なのだ。 やっぱり一番好きなのは「なろう!なろう!明日は檜になろう!」の名言にあるように読むと向上心が爆上がりするところですね。才野も満賀もめちゃくちゃ才能あるけど、そんな二人だってこんなに努力してるんだから自分だってやってやるぞ!今日がダメでも明日があるじゃないか!明日があるって素晴らしいね…!と思えるんです。 あと、一人だったら心が折れてたけど二人だから乗り越えられたってシーンがたくさんあるじゃないですか。編集者のダメ出しにへこんだり原稿を落として仕事が無くなっても、お互いに励まし合ってるうちに新しいアイディアが浮かんでもう一度頑張ろうって思えたとか。こんな尊い友情が現実に存在したというだけでマジで泣けるし、一人で考え込むのって本当によくないなという気づきを得ますね。 それからなんと言っても手塚治虫先生の存在ですね。やっぱり圧倒的「神」なんですよ!手塚先生は!このまんが道を通して漫画界の神々たちの戯れをのぞかせて頂いてるんです。トキワ荘の敷金3万円を下宿先の両国のおじさんが貸してくれるって言ってくれた時もその優しさに感動したのですが、その後に手塚先生が肩代わりしてくれるという神展開があってビビりましたね。好きなエピソードです。 あと途中で倒産する出版社の編集者で、いつもは目立たないヤツなのに「漫画は映画じゃない。映画みたいな漫画を描いたってダメだ。漫画にしか出来ない表現をしなさい」みたいなことを言い出したシーンが印象的でした。
まんが道

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藤子不二雄Aのブラックユーモア #推しを3行で推す
マンガトリツカレ男
マンガトリツカレ男
7ヶ月前
1. 読んだ後の絶妙な気分をどうやって表現したらいいかわからない 2. 引きこもりや、ストーカー、社内失業とかの話題を扱ってるんだな 3. わが分裂の花咲ける時/毛のはえた楽器/野蛮人/世界ザンコク旅行/狂暴都市/変身科へどうぞ/アフリカの夜/アカプルコの夜/台北挽歌が入った完全版が読みたいぜ。
藤子不二雄Aのブラックユーモア
いつの間にか「懐かしい」存在になってしまっているQちゃん
さいろく
さいろく
9ヶ月前
オバケのQ太郎と言えば昔はドラえもん、忍者ハットリくん、プロゴルファー猿などと一緒にTVアニメで藤子不二雄旋風を巻き起こしていた大看板だったはずなのに、気づいてみたら今でも続いているのはドラえもんのみ。 ドラえもんとの差を考えると ・映画化が少なかった?(ピンで映画化されてるのを見たことがないけどハットリくんとかと合同で何かと戦っている映画を見たような…なんだったっけあれ) ・地味にブラックジョークまみれ ・出会いなどの背景設定が希薄 とか、挙げてみると残当な感じだった。 漫画の方はちょっとブラックなネタも多く、内容的には若干赤塚不二夫っぽさが感じられる。 途中からOちゃんとかP子さんとかドロンパとか出てきてかなり盛り上がっていくし永遠に続くものだと思ってしまっていたけど、自分が大人になるにつれて見なくなっていってしまった。最終回どうなったのかな、とか気になるけど見たくないような気もする。 老後の楽しみにとっておこう。
オバケのQ太郎
また読みたい
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