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▼いつごろ読みましたか
1998〜2003年頃
▼なにで読みましたか
雑誌(ホラーMではない事だけは確かです)
おそらく秋田書店だったような…
▼本屋さんにあるとしたらどこの棚ですか
少女(ホラー系です)
▼絵柄を他のマンガ(著者)で例えると
レディコミと青年系の間のような…
▼作品タイトルの印象
和風なタイトル。定かではないですが「ししあえ様」かも。
▼著者の名前の印象
忘れました
▼作品について覚えていること【必須】
概要
天涯孤独になった主人公が、父親の元恋人?に引き取られて、とある村にやってきたのだけど、その村は人喰い村で、主人公はその生贄にされかけるが、最終的に助かる。
・生贄になった主人公の瞼には星が浮かび上がるようになる
・逃亡を手助けしてくれる男がいて、名前はリキ。
リキも十年前?に生贄にされかけたが、病気になって代わりに姉が生贄にされた
・主人公はとにかくたくさん食べさせられ、太らされる
・生贄にされる時、神輿にかつがれ村を練り歩かされる
・村人たちは生贄のことを「ししあえ様」と呼んでいた
・老若男女、妊婦も子供もししあえ様の存在を受け入れていて、ご利益があるとかで、食べるのを楽しみにしている
・生贄になる前神社の社に入れられる。そこで今まで生贄になった犠牲者たちが幽霊となって現れ、主人公を取り囲んで「かごめかごめ」を歌い出す
・犠牲になる際に首を切り落とされるので、首と胴体が離れている
・1人だけ歌わない幽霊が話しかける(リキの姉)
・「おまえ〇〇(忘れた)にお逃げ」と主人公にアドバイスする
・儀式が始まる。儀式は山に解き放たれた生贄を追って、首を落とすもの
・リキの姉に言われたように走り出す主人公
・捕まって、首を切り落とされる寸前でなにか起きる(うろ覚えだけど、今までの犠牲者が復讐するような…この辺り自信がない)
・そこにリキが現れ、「姉ちゃん食いやがって!お前ら殺してやる!」と村民にナタで攻撃する
・主人公は振り返らず走り続ける。背後では村から火の手が上がっている
・…ここまでをお坊さん(主人公)が民俗学者?記者?に昔話を語っているというオチだった。村はその後どうなったかわからない、その風習も今は廃れているはず、と主人公は語る
・前方からキャアキャアとはしゃぎながら走ってくる女子たちがやってくる。服装は現代風のパーカーなど。
・1人が前を見てなくて主人公にぶつかる
・「ごめんなさい!お坊さま!」と謝る女の子の瞼には星が浮かび上がっている。
・まさかあの儀式が続いてるのか…?と顔面蒼白になる主人公と記者の顔で終わり
秋田書店ということはサスペリアでしょうかね。「ししあえ様」みたいな具体的なワードがわかっていても検索で出てこないので、雑誌を特定するしか無いかと思います。
当時、他に収録されていた作品についてや定期的に購読していた雑誌の記憶などはないですか?
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