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天宮くんの目が本気(マジ)だな…!
たった1日で四葉が変わったのすごい。ソーヤがキレたのが大きかったな。

このままあの監督がフェードアウトしてくれればいいと思うんだけどそう上手いことはいかないか

このままあの監督がフェードアウトしてくれればいいと思うんだけどそう上手いことはいかないか

@名無し

まさかキャプテンが監督に物を言うとは思わなかった!!!スカッとしたー!

ケチャマヨ抗争をまだ引っ張るとは思わなかったけどw
先輩後輩とかじゃなくてチームメイトとして仲がいいほうが良いよね

個人的に氷波くんがめちゃくちゃ好きなんだよな。頭脳明晰で理論的で冷静沈着。そして黒髪。(みんな日本人のはずなんだけど4人の中で唯一の黒髪というw)
3巻冒頭あたりでクシャミばっかしてたのかわいかったし(ソーヤさんのせいw)、一汰への返球…めちゃくちゃ痺れました!ちょーかっこ良い!憧れるわー!

氷波くん良いキャラしてますよねー。
あの一汰をコントロールできる人間はそういない。
対して髪の毛くりくりの癖のギャップがたまらない。

野球はやったことなくて素人なんだけど、専門用語もちゃんと※つけて説明してくれてたり、描写が丁寧だから「これどういうことなんだろ?」とか分からなくなったりしないし、とにかく作品全体から野球と読者への優しさと誠実さを感じる漫画だと思う。
2組のバッテリーシャッフルしてお互い組みたい気持ちが一方通行っていう設定がとてもユニークで、他のどの漫画より面白いのでは?と思った。好きだな〜!

野球はやったことなくて素人なんだけど、専門用語もちゃんと※つけて説明してくれてたり、描写が丁寧だから「これどういうことなんだろ?」とか分からなくなったりしないし、とにかく作品全体から野球と読者への優しさと誠実さを感じる漫画だと思う。 2組のバッテリーがシャッフルしてお互い組みたい気持ちが一方通行っていう設定がとてもユニークで、他のどの漫画より面白いのでは?と思った。好きだな〜!

野球はやったことなくて素人なんだけど、専門用語もちゃんと※つけて説明してくれてたり、描写が丁寧だから「これどういうことなんだろ?」とか分からなくなったりしないし、とにかく作品全体から野球と読者への優しさと誠実さを感じる漫画だと思う。 2組のバッテリーがシャッフルしてお互い組みたい気持ちが一方通行っていう設定がとてもユニークで、他のどの漫画より面白いのでは?と思った。好きだな〜!

@トッピー

自分も同じく、野球詳しくないし野球マンガも全然読んでこなかったですけど、これは本当に面白いと思います。コメント読ませてもらって気づきましたけど、たしかに「誠実」なマンガですよね。主人公4人もみんな個性的だけどいい子たち。ストーリー展開は早くはないのに全然飽きが来ないの凄い。

イチタとユタがバッテリーシャッフルしたときは悲しかったけどいまはイチタと氷波くんの関係がどんどん良くなってくのが読んでて楽しいよ。
ソーヤのおっちゃんが過去を明かしてくれたからというのももちろんあると思う

設定だけでかなり面白い! もっと話題にならないかなーー?

設定だけでかなり面白い! もっと話題にならないかなーー?

@名無し

同じ気持ちです…!
良い設定してるから、なんかきっかけさえあれば絶対人気が出ると思うんですよね…

ここでバナナマンぽいキャラを出してくる意図は!?笑
camera

ここでバナナマンぽいキャラを出してくる意図は!?笑

ここでバナナマ...
@名無し

背番号1番は誰の手に?という大事な回だったけど完全に主役はこのふたりだった。しかもお笑い要因だけでなくちゃんとひとりの高校球児として描いててすごかった…

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野球マンガにおいて、投手と捕手の一組・"バッテリー"は絶対のパートナーとして描かれることが多い。野球というスポーツの特性上、攻撃は全員参加なのに対し守備は投手の占める比重が異常に高く、投手及びサインを出して投球をコントロールする捕手は、個々の能力以上に2人の間に強い信頼関係がないと成り立たないからだ。では、そのバッテリーが1チームに"2組"いるとしたら、果たしてどうなるのか。 幼馴染で中学からバッテリーを組む投手の夏速一汰と捕手の虹村優多郎、そして2人とは別の中学で天才バッテリーとして名を馳せる投手の天宮地大と捕手の氷波蓮。この4人が同じ高校に進む所から物語が始まる。当然中学時代は個々のバッテリーしか知らなかった4人は、高校でそれぞれの人間性や才能に触れるうちに徐々に心境が変化していく。 夏速はコントロール度外視で誰よりも速い球を投げることに全てを懸けていて、それに幼い頃から付き合ってくれていた虹村に全面の信頼を置いている。 虹村は夏速に対して絶対の友情を感じてはいるが、抜群のコントロールを持つ天宮の球を受け、"配球"という捕手としての醍醐味を初めて感じる。 天宮は自分への絶対的な自信から中学の頃から氷波と対立していたが、氷波の能力を最大限に認めていて、自分と組むのは彼しかいないと思っている。 氷波も同じ思いではいたが、ノーコンの夏速の投球を自身の指導で劇的に改善させられたことから、夏速を教育して成長させることの楽しさを感じ始めている。 というように、元々が別々の2組のバッテリーだった4人が同じチームになることにより、いつのまにか一方通行の4人片思いのような状態となってしまっている。しかも、それぞれの気持ちのベクトルの原点が元々の信頼関係や選手としての能力、もしくは自己実現の楽しさのような感情であったりと様々。 この"一方通行の四角関係"が、本来投手も捕手も1人しか試合に出られない高校野球という舞台においてどういう化学反応を引き起こすのか、これまでの野球マンガでは見られなかったものが見られそうでとても楽しみな作品。 1巻まで読了。
クワトロバッテリー

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