ニコニコ静画で特集されてて懐かしさに震えた

最終巻のあとがきで読者から「推理の絆ってなんだったんですか?」ってお便りかなんかがあって「なんだったんだろうねぇ」って答えてた気がする。もうずいぶん昔に読んだから確かじゃないけど。

鳴海清隆の顔が出るのは最終巻だけっていうのはなかなか引っ張ったよね
死に時はタバコを吸って死にてぇってずっと思ってきたけど、小説の最後の1pを残して死ぬってのも悪くないなって思ったよ
やっぱり万能の天才として俺の中で鳴海清隆は不動の地位を確立している。

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