2014年9月13日発売
ヒナまつり 7巻
アツシのロックージョンへの渇望がやがて日本を崩壊させる――。逃れようとしても逃れられないこの未来を変えるため、ついに三嶋瞳が、新田が、ヒナが動く!描き下ろしのEXTRAを2本、計10ページ収録した第17巻!
艦隊これくしょん -艦これ- アンソロジーコミック 横須賀鎮守府編 7巻
『艦隊これくしょん』のアンソロジーコミック横須賀鎮守府編第23巻。今号より装いも新たに!
まおゆう魔王勇者 6巻
各種族が交わる混戦模様の中、魔王がもたらしたマスケット銃が戦況を大きく動かす。 追い詰められた女騎士は最後の手段に出る……。 異端ファンタジー巨編「まおゆう」、“新生”第8巻。ここに完結!
柴犬ゴンとテツ 3巻
影山直美初期作品、待望の復刊! 柴犬ゴンは、陽気で人懐こくて元気いっぱい! でも、雷にパニックになったり、拾い食いをしたりとマヌケな一面も。そんなゴンをつぶさに観察したほのぼのイラストエッセイです。※この本は平成18年に出版された文庫版『柴犬ゴンのへなちょこ日記』の新装版です。
本日もいとをかし!! 枕草子 1巻
『源氏物語』の作者・紫式部の日記を、マンガ化。将来が不安、人目を気にしてしまうなど、現代女性でも共感できる、シキブが悩む人間関係、仕事、嫉妬などを綴りながら、『源氏物語』という生きがいを見つけていく。
新・世界樹の迷宮 ミレニアムの少女 1巻
エトリア執政院の依頼により、世界樹周辺で発生する謎の現象を調査しているファーンたち。過去の記憶を全て失った少女。過去の災厄に囚われ続ける男……。それぞれの目的のため目標のために、様々な困難を乗り越え、ギルド(仲間)として、前へと進み始める――。 〈巻末には、底本のカバーや表紙などに掲載されていたイラストを「電子版オマケ」として特別収録!!〉
モンスターハンター 10周年記念アンソロジーコミック 1巻
初代『モンスターハンター』発売から、10年。10年分の思いをさまざまな漫画に詰めた、アンソロジーコミック第二弾。ストーリー漫画、4コマ漫画などで、10年の歴史を振りかえっていきましょう。西川アト先生のカバーイラストが目印です!〈巻末には、底本のカバーに掲載されていたイラストを「電子版オマケ」として特別収録!!〉
シャーリー 2巻
カフェを経営する女主人ベネット・クランリーがメイドとして雇ったのは、まだ13歳の少女シャーリー・メディスン。ひとつ屋根の下でふたりが暮らす、穏やかなロンドンでの生活を描いた読切シリーズが、ふたたび1冊の本にまとまりました。これまでに発表されてきた7つの作品に加えて、単行本だけの描き下ろし12ページ読切も収録しています。
サンサル 2巻
デビュー作第2巻。「考現学」の手法をベースに、朝の散歩をする人、ショウウィンドウの展示の違い、電車の中吊り広告比較など、現在を地道に採集し、分類、表現した全ページ手描きの傑作。才気を放つ衝撃のデビュー作!!
わたくし的読書 1巻
99年4月にメディアファクトリーより刊行したセイコの読書記録。小さな宝物、三姉妹、倒錯の愛などテーマにそって、3冊を紹介。また、子供のころに読んだ本、最近読んだ本など102冊をコミックエッセイで綴ります。偉そうではない、つれづれなセイコの読書人生。
花のような女 1巻
美しいだけが花じゃない。ワスレナグサ、キンモクセイ、スミレなど36種類の花のココロを女ゴコロにたとえた傑作コミックエッセイ。セイコから、すべての愛すべき女の子に贈る「かわいい女」考。
こんな生活 1巻
わたしの暮らし編では、お部屋の間取り、野菜ダイエット、にんにくのうわさ、ぽん酢の真相…。調べ物編では、和のアンティーク探し、日常的文具、銀座銭湯の調査…。モジモジちゃん編では、一緒にビール!お楽しみ編では、ウクレレ、カラオケなどなど。セイコのなんでもない、当たり前な、でも、少しだけ楽しい日々が一冊になりました。
オトナのアソビ 2巻
ビール、引越しの手引き、メイクテクニック、オンナ一人旅、ぜったいダイエット、禁断の愛、オトコの条件?、おかいもの~などなど、『オトナのアソビ』をさらにパワーアップさせた充実の内容。相変わらずのボケとつっこみ満載のギャグテイストが病みつきになるこのシリーズの完結編。日常のほほんエッセイの4コママンガ集。
東京リラックス 1巻
女性雑誌『クレア』に連載されていた「東京リラックス」がついに文庫になりました!デザイン一新、書き下ろし充実で新装版として生まれ変わりました。97年から2001年に体験した、全44巡礼。エステから催眠術、猫アイランドへのたびまで、まさに珍道中リラックス?セイコの好奇心は尽きることがない!!
焼酎ぐるぐる 1巻
わたしは、こう見えても酒が大好きである。でも酒グルメではない。うまい酒、いい酒は確かに素敵だけれど、ブランドじゃなければダメってわけではないし――酒好きというより酒の醸す雰囲気が好きなのだと思う。(はじめにより)
2014年9月13日