ネタバレ漫画の進化を感じた瞬間は?

手塚治虫先生とかトキワ荘のメンバーの作品を
月刊誌でリアルタイムで読んでいらした読者の方って
ギリギリまだ生存しているかと思う。
(失礼な物いいでスミマセン)
時代の変化とともに漫画の変化って凄かったのだろうと思う。
作画スタイルとかストーリーの多様化、
掲載媒体の変化や世間の評価など。
え、こういう描き方もあるんだ、出来るんだ、と驚いたとか。
カルチャー・ショックを受けた、みたいな。
そういう漫画の変化の現場に立ち会ったという
生き字引というか生き証人の方々の
ご意見ご感想を聞かせていただきたいな、とか思う。
べつに長年漫画を見続けていました、とかでなくても
たまたまアノ頃にアノ漫画を読んで、漫画も変わったな、と
思った経験談とかも含めて。

読者の変化かもしれないけど どんなにマニアックでニッチな話でも、面白ければ漫画家になれる
先人たちのおかげで読まない人にも受け入れられてるし、良い意味で敷居が低くなっている気がする

読者の変化かもしれないけど どんなにマニアックでニッチな話でも、面白ければ漫画家になれる 先人たちのおかげで読まない人にも受け入れられてるし、良い意味で敷居が低くなっている気がする

読者の変化かもしれないけど どんなにマニアックでニッチな話でも、面白ければ漫画家になれる 先人たちのおかげで読まない人にも受け入れられてるし、良い意味で敷居が低くなっている気がする

@名無し

大多数から賞賛される漫画ではなくても
一部で物凄く高評価をされる漫画が
世に出て存在が知れる時代になっているかもしれませんね。
「良い意味で敷居が低くなっている気がする」
そうなのかもしれないと思います。
漫画の評価基準が変わりつつあるかもしれない。
これが漫画の進化かもしれませんね。

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