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名無し

▼いつごろ読みましたか
2000-2015年頃

▼なにで読みましたか
りぼんちゃおなかよし花とゆめ系の少女漫画っぽい

▼本屋さんにあるとしたらどこの棚ですか
少女

▼作品の長さは
単行本だったら20巻までは出てないくらいの長さ…?

▼絵柄を他のマンガ(著者)で例えると
少女漫画系。

▼作品タイトルの印象
覚えてない

▼著者の名前の印象
覚えてない

▼作品について覚えていること【必須】
主人公は女の子。パティシエ(お菓子職人?)を目指している。
パティシエの学校?試験?で妖精がパートナーになる。
実際にお菓子を作るというより、妖精の力を借りてお菓子を作り出す、みたいな能力。
主人公は確かホイッパーを持っていた。エッセンス(エッセンシャル?)で作れるお菓子が増える。
「美味しすぎて、ほっぺた落ちちゃうんだから」みたいな決め台詞があったはず。
夢色パティシエールでは無かったです

もし分かる方がいましたら、是非教えてください。

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名無し
▼いつごろ読みましたか 2000-2015年頃 ▼なにで読みましたか りぼん、ちゃお、なかよし、花とゆめ系の少女漫画っぽい ▼本屋さんにあるとしたらどこの棚ですか 少女 ▼作品の長さは 単行本だったら20巻までは出てないくらいの長さ…? ▼絵柄を他のマンガ(著者)で例えると 少女漫画系。 ▼作品タイトルの印象 覚えてない ▼著者の名前の印象 覚えてない ▼作品について覚えていること【必須】 主人公は女の子。パティシエ(お菓子職人?)を目指している。 パティシエの学校?試験?で妖精がパートナーになる。 実際にお菓子を作るというより、妖精の力を借りてお菓子を作り出す、みたいな能力。 主人公は確かホイッパーを持っていた。エッセンス(エッセンシャル?)で作れるお菓子が増える。 「美味しすぎて、ほっぺた落ちちゃうんだから」みたいな決め台詞があったはず。 ※夢色パティシエールでは無かったです もし分かる方がいましたら、是非教えてください。

▼いつごろ読みましたか 2000-2015年頃 ▼なにで読みましたか りぼん、ちゃお、なかよし、花とゆめ系の少女漫画っぽい ▼本屋さんにあるとしたらどこの棚ですか 少女 ▼作品の長さは 単行本だったら20巻までは出てないくらいの長さ…? ▼絵柄を他のマンガ(著者)で例えると 少女漫画系。 ▼作品タイトルの印象 覚えてない ▼著者の名前の印象 覚えてない ▼作品について覚えていること【必須】 主人公は女の子。パティシエ(お菓子職人?)を目指している。 パティシエの学校?試験?で妖精がパートナーになる。 実際にお菓子を作るというより、妖精の力を借りてお菓子を作り出す、みたいな能力。 主人公は確かホイッパーを持っていた。エッセンス(エッセンシャル?)で作れるお菓子が増える。 「美味しすぎて、ほっぺた落ちちゃうんだから」みたいな決め台詞があったはず。 ※夢色パティシエールでは無かったです もし分かる方がいましたら、是非教えてください。

@名無し

違うかもですが「キッチンのお姫さま」はどうですか?

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名無し
違うかもですが「キッチンのお姫さま」はどうですか?

違うかもですが「キッチンのお姫さま」はどうですか?

@名無し

コメントありがとうございます。
キッチンのお姫さまでは無かったです…。

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名無し
▼いつごろ読みましたか 2000-2015年頃 ▼なにで読みましたか りぼん、ちゃお、なかよし、花とゆめ系の少女漫画っぽい ▼本屋さんにあるとしたらどこの棚ですか 少女 ▼作品の長さは 単行本だったら20巻までは出てないくらいの長さ…? ▼絵柄を他のマンガ(著者)で例えると 少女漫画系。 ▼作品タイトルの印象 覚えてない ▼著者の名前の印象 覚えてない ▼作品について覚えていること【必須】 主人公は女の子。パティシエ(お菓子職人?)を目指している。 パティシエの学校?試験?で妖精がパートナーになる。 実際にお菓子を作るというより、妖精の力を借りてお菓子を作り出す、みたいな能力。 主人公は確かホイッパーを持っていた。エッセンス(エッセンシャル?)で作れるお菓子が増える。 「美味しすぎて、ほっぺた落ちちゃうんだから」みたいな決め台詞があったはず。 ※夢色パティシエールでは無かったです もし分かる方がいましたら、是非教えてください。

▼いつごろ読みましたか 2000-2015年頃 ▼なにで読みましたか りぼん、ちゃお、なかよし、花とゆめ系の少女漫画っぽい ▼本屋さんにあるとしたらどこの棚ですか 少女 ▼作品の長さは 単行本だったら20巻までは出てないくらいの長さ…? ▼絵柄を他のマンガ(著者)で例えると 少女漫画系。 ▼作品タイトルの印象 覚えてない ▼著者の名前の印象 覚えてない ▼作品について覚えていること【必須】 主人公は女の子。パティシエ(お菓子職人?)を目指している。 パティシエの学校?試験?で妖精がパートナーになる。 実際にお菓子を作るというより、妖精の力を借りてお菓子を作り出す、みたいな能力。 主人公は確かホイッパーを持っていた。エッセンス(エッセンシャル?)で作れるお菓子が増える。 「美味しすぎて、ほっぺた落ちちゃうんだから」みたいな決め台詞があったはず。 ※夢色パティシエールでは無かったです もし分かる方がいましたら、是非教えてください。

@名無し

作品内容的に小学生向けかなと思いました。読んだ時期が15年と広いですがもう少し絞れたりしないでしょうか?

単行本で読まれたそうですが、友達から借りたとか病院の待合室に置いてあったなど…どんなきっかけで読まれたか覚えていますか?

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名無し

パティシェとは違うのですが、『ほっぺにチューボー!』はいかがでしょうか。

コメントありがとうございます。
ほっぺにチューボー!では無かったです。

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