長い犬をマフラーにしてる女の子

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数年前にコンビニで見かけた漫画です。
独特な世界観の短編集だったと思います。
宝石の国宝石の国宮崎夏次系宮崎夏次系先生のような絵柄だった気がします。
全体的に少し変わった話が載っていました。
覚えているのは女の子が行方不明になる事件が複数周囲で起こって、それを解決するために先輩が女装して何処かに行くことを後輩の女の子に話してるシーンです。
後輩の女の子はとても長い犬を飼っていて、寒いと首にマフラーのように巻いていました。
後輩が長い犬の散歩をしてる時に先輩が帰ってきました。
見かけたのは3年長くて5年ぐらい前だと思います。

長い犬をマフラーのように首に巻いている…?独特ですねー!
特徴的なので見つけやすそうですね。
探してみます!

数年前にコンビニで見かけた漫画です。 独特な世界観の短編集だったと思います。 宝石の国や宮崎夏次系先生のような絵柄だった気がします。 全体的に少し変わった話が載っていました。 覚えているのは女の子が行方不明になる事件が複数周囲で起こって、それを解決するために先輩が女装して何処かに行くことを後輩の女の子に話してるシーンです。 後輩の女の子はとても長い犬を飼っていて、寒いと首にマフラーのように巻いていました。 後輩が長い犬の散歩をしてる時に先輩が帰ってきました。 見かけたのは3年長くて5年ぐらい前だと思います。

数年前にコンビニで見かけた漫画です。 独特な世界観の短編集だったと思います。 宝石の国や宮崎夏次系先生のような絵柄だった気がします。 全体的に少し変わった話が載っていました。 覚えているのは女の子が行方不明になる事件が複数周囲で起こって、それを解決するために先輩が女装して何処かに行くことを後輩の女の子に話してるシーンです。 後輩の女の子はとても長い犬を飼っていて、寒いと首にマフラーのように巻いていました。 後輩が長い犬の散歩をしてる時に先輩が帰ってきました。 見かけたのは3年長くて5年ぐらい前だと思います。

@名無し

別の作品かもしれませんが、見覚えがあるような…主人公の友達が「それ、犬だったんだ」って驚くシーンがありませんでしたか?何かで読んだ気がするんですよね…。ちなみにコンビニに置いてあった本とのことですが、普通の単行本サイズでしたか?

普通の漫画サイズでした。
帯がついていてのは覚えてます。
コンビニ版ではなく、新刊でした。
コンビニで1度目を通しただけなのでセリフまでは覚えてません。

斉藤由美先生の宇宙の瓶づめと猫と箱庭でした。

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