
共依存は嫌いじゃないけど

卵子・精子の有償提供が合法化したら…
※ネタバレを含むクチコミです。

難民エイリアンの地球潜伏記
ちょっと寄生獣のミギーを思い出した。感情のないエイリアンが地球人の生活に馴染むことなんてできないだろうと思ってたら、ご飯の美味しさに感動してたり意外と可愛いとこあるじゃんと和んだ。虐待されてた子供を助けたり実はすごくいい奴なのかも。子供の親は殺しちゃったけど…。まだ地球に馴染んでないエイリアンが子育てもしていくのかな?続きが楽しみ。

理不尽な美少女に翻弄されたい人へ #1巻応援 #完結応援
『富士山さんは思春期』『猫のお寺の知恩さん』『君は放課後インソムニア』などでお馴染みのオジロマコトさんがマンガを担当し、原作は男女のお笑いコンビであるパーパーのほしのディスコさんが担当している異色のコラボ作品です。 世の中には、理不尽な要求をしてくる異性がいます。側から見ていると、その理不尽さがエスカレートしていくと嫌悪感を抱いてしまったり引いてしまったりしてしまうのですが、しかしそうした要求に振り回されることを是とする人もいます。 本作はそんな「ヤバい女に振り回されることに快感を覚える人」向けのマンガと言って良いでしょう。 野球部の雑用である星野くんと、不思議な転校生の山田さん。もう、山田杏奈にも負けてないキャラの強い山田さんです。私は基本的に黒髪ロングストレートヒロインは推したい性質なのですが、山田さんはちょっと突き抜けすぎていてそういう対象ではありません。 「おもしれー女」を超えて、モラル的にどうかという域まで達しており、最初の数話を読んだときには山田さんを好意的に思える人は限られた嗜好の持ち主のみではないかと思います。 それでも、中盤のとあるエピソードで提示される鞭鞭鞭からの飴。これは、劇毒ですよ。特に彼女を作れたこともない野球部男子や、中高一貫でほとんど女子に触れ合ってこなかった東大理Ⅲの男子などにこういうことをしたら、間違いなく確殺です。国際法で禁止された大量破壊兵器であり、発売前から禁止カードです。捻じ曲がりますよ、生涯いろんなものが。最終話の星野くんが1ページまるまる使って呟く7文字に見る拗らせようたるや。 この辺りのシーンでは、オジロマコトさんの絵の魅力がものすごく効いています。 個人でははみ出がちな凸と凹が、ふたり合わさることで生まれる化学反応。まさに、漫才やコントのような面白さがマンガで再現されています。 ただ、後半の展開に通常のからかい系ラブコメ的な何かや、すべてを覆すエクスキューズを求めてしまうとカテゴリーエラーなのかなと。 アクの強さが故に広くお薦めとは言えませんが、理不尽さに屈服することに快感を覚えられるには推したいです。 1話試し読みだけだと作品の真価が伝わらないですし、1巻完結なのでとりあえず買ってカバー下まで読むことをお薦めします。

ごく普通だからいい
SEほど激務じゃないけど仕事終わったあとに凝った料理なんか作れない。気を抜くとコンビニとか外食とか続いちゃう。でも野菜とかお米とかちゃんとしたもの食べたいし作りたい。 みたいな、ごく普通の人にちょうどいいレシピを教えてくれる作品。 激務と暴食で体壊したSEの炊くんが、簡単で時短でバランスのいい食事をできるだけ作るお話。 オタリーマンでおなじみのよしたにさんの作品なので、主人公はほぼよしたにさんな気がする。 いいやつではあるがちょっとめんどくさかったり卑屈だったり、人から頼られるのはまんざらでもないけどめちゃくちゃ頑張るのも嫌だし……っていう、よくいるタイプの人。 こういう普通の人(文句も言うしオーバーリアクションでもないそこそこいい人)が普通のご飯食べてるのがいちばんいいんだ。いちばん生活を感じるんだ……。 目新しいレシピではないけど、これくらいならやってみるか〜みたいな気持ちになれるのがいい!

5巻 極道ラーメン・新宿青鮫 の感想
いきなりヒロインは薬の幻覚で死ぬし、万吉に突っ込むバイトは万吉に殺されるしい想像以上の展開が続く。悪徳刑事、新宿青鮫の罠にかかってまあ色々あり俺の好きな「その後主人公を見たものはいない」エンドで終わった。 一応前回からの続きなんだな

絵が可愛い
漫画喫茶でたまたま絵に惹かれて読み出すと、マンガに比べて内容がややダークでとまららなくなる、森博嗣系の考え込ませる萌え小説っぽく、ときめきや恋愛が一切介入してこない。読んでいて謎が深まって、つい続きが気になってしまう。

期待外れ
期待したミステリー系ではなかった

元将棋少年がテニスで覚醒する!
※ネタバレを含むクチコミです。

化け物なのは自分だけじゃない
※ネタバレを含むクチコミです。

はらぺこさんぽシリーズ化
前作の読み切り「東京はらぺこさんぽ」の続編がシリーズ化。 タイトルから東京が取れたということは…さっそく作者の地元・福岡で出会ったカフェでの出来事が描かれます。 こんなドラマみたいな、夢みたいな、そんなことが一日に一気に(しかも誕生日に!)起こるなんて、この人のことは死ぬまで忘れないだろうなーと思います。後編も楽しみ。

可もなく不可もなく
キャラと話はありきたりで、新聞部長の髪のお団子が野暮ったく、言葉遣いも少し痛く感じた。 世の中にはお団子ヘアやそういう言葉遣いの魅力的な男キャラ達も存在するが、それらの属性がぴったりとハマる魅力的なキャラを描くことはけっこう難易度が高いのかもしれない。 この作品は特に面白くもないけれど、特におかしなところや分かりにくいところもなかった。 そのレベルのものが描けるところまで来れない人もとても多いので、やめたら絶対勿体ないから、これからも描き続けてほしいと思った。 この話がもし面白くなるとしたら2話以降だと思う。

オタク、女甲冑騎士と出会う「最新話の感想」
ひょんなことからオタクが女甲冑騎士さんと同居することになるマンガ。ガシャガシャと鎧を鳴らしながらアパートの部屋に上がり込む女甲冑騎士さんのプレゼンスがデカい。ややこじらせ気味のオタクと真っ直ぐすぎる騎士さんのコントラストが映えますね。 https://comic-ogyaaa.com/episode/4855956445048963659

犬猫意外の動物ってどれくらいいるのだろう。
犬猫以外の動物をエキゾチックアニマルということを知った。そこで働く獣医師をエキゾ獣医と呼ぶ。 亀の甲羅が割れてしまった所にサランラップを使用したり、家庭にある物が意外に沢山使われているのも驚きでした。 私は、蜘蛛は絵だけでもちょっと苦手意識があったのでそこだけは申し訳ないと思いつつあまり詳しく読めずだったのですが、、 ミニ豚のあげ太郎くんのお話は、私達が安全に安心して食事をとることが出来ることは当たり前ではない、全て繋がっているんだな尊い命なんだ。と考えさせられました。 言葉が喋れない動物達の治療に対してどれだけの知識、想像力が必要となるのだろうか。。

「ゆうかく」は「遊郭」ではない?
※ネタバレを含むクチコミです。

ガーリッシュハードパンチ #推しを3行で推す #読切応援
・読んだ直後に思ったこと ※一番大事!※ …トゥルーエンドかー… ・特に好きなところは? ①主人公「吉田薫」の繊細さ ②キーパーソンの名言(直接ご自身の目で確認してください=お察しください) ・作品の応援や未読の方へオススメする一言! 本作(前編/後編)がトゥルーエンドに終わってしまって「惜しい」と思いました…前編/後編をエピソード0にするなどして時間がかかってもいいから連載化してほしいです!!

ちいかわ=ちいさくてかわいい!!!
とにかくかわいい。くりまんじゅう見た目可愛いけど、中身おっさんなところとか好き。くりまんじゅう基本なにか食べて飲んでいる。はちわれが一生懸命物語を引っ張っている感じも好き。癒されクスッと笑える。

ホラー感は無かった
ホラーコメディと書いてあったけど、ホラーを意識して描かれているところは特に無かった気がする。あのインパクトしかない黒子さんの見た目からどんなドタバタ展開があるのかと思いきや、いざ取り憑かれても二人の間でこれといったコミュニケーションも無く(黒子だから?)、今ひとつ盛り上がりに欠けているかな…そういう意味ではこの先どういう話になっていくのかは気になる。

歪で病んでて、でも溺愛で両思い
※ネタバレを含むクチコミです。

「極主夫道」の魅力
魅力を語りましょう

思ってたより怖かった
※ネタバレを含むクチコミです。

ダメダメ教師がクエストを攻略して強くなる話
※ネタバレを含むクチコミです。

最愛の人が死後ロボットとして生き続けるとしたら。
※ネタバレを含むクチコミです。

4巻 極道ラーメン・レスラーもブロックで殴れば死ぬ!の感想
悪を許さないできたてのラーメンのように熱い男万吉が今回は元ヤクザのヒットマンとのラーメン勝負をする。勝負に入るまでの展開もすごいし結果も凄かった。 毎回入る極道ラーメンの元ネタはいいね
※ネタバレを含むクチコミです。