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東京BABYLONを読み終わったので移行しました。
今2巻まで読んだけどめちゃくちゃ久しぶりに天使と悪魔の羽が生えた人が地球を抱きかかえてるみたいな絵が何度も見れてテンション上がってます(ていうかこれが源流なのか?)

個人的な備忘録としてメモっていくつもりなのでガンガンツッコミなど入れていただければお詫びしながら読ませていただく所存です。

今日は3巻まで読んだ。友だちだった封真と神威が殺し合う感じね、了解!!(一番好きなやつ)
予言のイメージ映像がばしばし挟まってくるので展開がわかりやすくていいです

あとこれはどうでもいい話なんだけど蒼軌征一狼さんの登場により氏名に狼の字が入ってる登場人物が二人に増えて「そこまで狼にこだわらなくても…」という気持ちになった

今日は4巻読んだ。
七つの封印と七の御使いっていうチームが対立してる状況をようやく把握しました。あと波動拳の人から特に強烈な90年代を感じる…。

今のところ颯姫ちゃんが一番好き!電脳少女!

今日は4巻読んだ。 七つの封印と七の御使いっていうチームが対立してる状況をようやく把握しました。あと波動拳の人から特に強烈な90年代を感じる…。 今のところ颯姫ちゃんが一番好き!電脳少女!

今日は4巻読んだ。 七つの封印と七の御使いっていうチームが対立してる状況をようやく把握しました。あと波動拳の人から特に強烈な90年代を感じる…。 今のところ颯姫ちゃんが一番好き!電脳少女!

@名無し

5巻で一瞬で猫依ちゃん推しになった…

星史郎さんともチラッと出てきてテンション上がりました

6巻、波動拳の人と猫依ちゃんにフラグが立ってるのが衝撃すぎて星史郎さんがアバレプレーした印象がぶっ飛んでいきました

あと薄々感じてたんですけど女体がバラバラになる表現へのこだわりがすごくない???(普通にグロい)

ちょっと止まってましたが7巻から再開。

貴重な中野サンプラザが…とか、牙暁さん絶対CV石田彰じゃんと思ったら緒方恵美だった(ラジオドラマ)…とか、色々情報量が多いなって感じでしたけどCLAMP学園ってマジで実在したのかという感動が一番デカかったです。

あとこれはどうでもいい話なんだけど蒼軌征一狼さんの登場により氏名に狼の字が入ってる登場人物が二人に増えて「そこまで狼にこだわらなくても…」という気持ちになった

あとこれはどうでもいい話なんだけど蒼軌征一狼さんの登場により氏名に狼の字が入ってる登場人物が二人に増えて「そこまで狼にこだわらなくても…」という気持ちになった

@名無し

「角川書店の蒼軌征一狼です」って自己紹介する萌えシーンあるから楽しみにしててください

地球温暖化を最悪の未来として描いてるの、当時のトレンドだったのかな…。なんにせよ今読むとちょっと種類の違う説得力が生まれている気がする

9、10巻を読みました。

コトリちゃんがマジで退場してるし神威が首抱えてる姿がエグすぎる…。
前作主人公が好きなのでにティーチング受ける神威の絵が見れたのはかなり嬉しかったです。ふたり境遇が同じになっちゃったんだね…。エモいわ…。

で、やっと7人ずつ揃ったはいいものの10巻のラストページでホント早く地球最後の伝説が始まってくれという気持ちが強くなりました。
あと8巻しかないの大丈夫か?信じますよ??

「角川書店の蒼軌征一狼です」って自己紹介する萌えシーンあるから楽しみにしててください

「角川書店の蒼軌征一狼です」って自己紹介する萌えシーンあるから楽しみにしててください

@名無し

ここめちゃくちゃよかったです!!!他のみんなが神社とか能力系のカッコいい所属明かしてたのに急にマトモな人来ちゃったみたいな感じになっててツボでした

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