超レアな持病を持つ漫画家が自伝風闘病記を女の子でアレンジした例のアレ

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まず「腸よ鼻よ腸よ鼻よ」ってタイトルの字面が強い。

そして絵は下手だなと思ってたけどこれは味が出てくるやつだった。2巻読み終わる頃には絶妙な画力と斬新なパロディが胃袋わしづかみにしてくる。大腸はないけどね!

無事4巻も出たということで記念クチコミ投稿ですが、以前からWEBマンガで人気だったらしい本作。単行本で初めて触れたけど「蛙のおっさん蛙のおっさん」で先生のことは知っていたので安心して読みました。
4コマテイストというか基本4コマで落ちるようなペースで起承転結を作っているのはもしかしてそのぐらいの区切りじゃないと体力が持たないのでは…と心配になる。先生、無理せず長生きして…でも連載はこのまま続けてほしいな!

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