逃げて生き延びる歴史英雄譚!

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松井先生の新作、まさかの歴史モノとは!舞台は鎌倉時代、足利高氏によって滅ぼされた北条氏の生き残り生き残り北条時行少年が主人公。
武士の誉れである「戦って死ぬ」ことではなく「逃げて生きる」ことを復讐のために選ぶのがぐっときました。トリッキーな主人公になりそうで楽しみです。

読んでる人、感想話しましょう!

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松井先生の漫画学校の講義読むと確かに逃げ上手の若君逃げ若も防御力が高い漫画だとわかる

週刊少年ジャンプ・ジャンプSQ.・少年ジャンプ+編集部は、2020年度より、漫画家を対象とした創作講座「ジャンプの漫画学校」を開講しています。第1期の全10回の講義より、一部を抜粋し、本ブログで順に公開していきます。今回は「作家編①」から松井優征先生の講義の一部を紹介いたします。松井先生が語っ...

4話目以降、最後に解説コーナーが追加されたけど読まれてるんだろうか?歴史好きだから解説も面白いと感じるが、、そうでない読者は「読むコスト」が高くなる一方になってないか

解説読み飛ばしてるけど普通に楽しんでる派だわ。あれ読まないとわからないって作りにはなってないと思うけど…
読んでる人どれくらいいるのかは気になるね

鎧、3Dベースにしてるんですね。言われると気付かないくらい自然だったけど確かによく見ると尋常じゃないくらい書込み細かった

こんにちは、秋葉原で3Dデータ制作と3Dプリントのサービスをやっている株式会社メルタです。社員の顔で3Dオブジェを作ったりするのが仕事です。 メルタは大体20~30代前半のメンバーで構成される若めの会社でして、それゆえ大体のメンバーが「週刊少年ジャンプ」を読んでいます。 記憶に新しい...

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