ジャンプ読者なりたての少年時代には刺激が強強なサスペンスだった
さいろく
さいろく
3日前
懐かしい、と思って電子書籍の立ち読みを開いてみた。 ああ、こんなだった、奥森先生の目がいつも怖かった、ハッピーエンドが全然なくて読後感が少年時代に色んな影響及ぼしてたんだろうな、と色々と思い出してきました。 主人公は表向きは医者だが、記憶を一部消したり、精神を破壊したりできる暗殺者。 能力の話も追々出てくるけどそれは置いといて、1話ごとに事件の起承転結がしっかりあり読み応えもあり、今考えたらだいぶいい作品だったんじゃないか、と感じる。当時はちょっと流行らなかったノリなのかもしれないけど、これがジャンプでやってたのだ。 キャラ設定や背景もしっかりあり、当時大好きな作品だった。 必殺仕事人の亜流とでもいえよう、ハッピーエンドが少ないけれど楽しみにジャンプ買ってたなぁ。 どうして忘れてたのか・・・( ゚д゚)ハッ!消されてたのか() かずはじめ先生という漫画家を知るのに欠かせない名作。
懐かしい、と思...
「戦闘力5」の脱出劇!1対7の非対称型アクションゲーム『ドラゴンボール ザ ブレイカーズ』【2022年発売】
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ニュース
17日前
 バンダイナムコエンターテインメントは、『ドラゴンボール』ゲーム新プロジェクトとして、『ドラゴンボール ザ ブレイカーズ』をプレイステーション4、Nintendo Switch、Xbox One、Steamにて、2022年に発売することを明らかにした。  『ドラゴンボール ザ ブレイカーズ』は、セルやフリーザ、魔人ブウといった、『ドラゴンボール』の代表的なライバルたち“レイダー”と、超戦士のようなパワーを持たない非力な一般市民“サバイバー”に分かれて、1対7で展開される非対称型アクションゲーム。サバイバーの目的は、強力なレイダーの目をかいくぐりフィールド上から脱出すること。一方レイダーの目的は、サバイバーの脱出を阻止し、全員を倒すこととなる。 【元記事】 https://www.famitsu.com/news/202111/16241078.html
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