吉川さん、実力が自分より格下の沼口さんにも戦闘以外のことで「助かってます」って言えて 原さんを死なせて全く反省してない赤崎と教授に他の隊員と同じように怒ってたり 薄笑いは気になるけどそこまで人間性がやばいとか冷たい人ってわけじゃないのかもと今週思った 仲間の隊員を裏切ったりはしてほしくない…

吉川さん、実力が自分より格下の沼口さんにも戦闘以外のことで「助かってます」って言えて 原さんを死なせて全く反省してない赤崎と教授に他の隊員と同じように怒ってたり 薄笑いは気になるけどそこまで人間性がやばいとか冷たい人ってわけじゃないのかもと今週思った 仲間の隊員を裏切ったりはしてほしくない…

@名無し

なんとなく戦いに飢えてる感はありそうな気もするけど、それは個人の在り方であって、仲間を裏切ったり犠牲にしたりしてまで自分の欲を優先しようって感じではないね。 今のところだけど。

しかし吉川がいくら強くても、この状態では疲労も溜まるし
本人が言ったように武器を使わないと、より大きな猿が出てきたらかなりヤバいはず。

赤崎と教授と銃の使用に手で×やってた眼鏡の奴は高橋でいいのかな?
この3人はどんな惨く殺されてもいいけど、他の隊員は一人でも多く生存してほしいところだね。

なんとなく戦いに飢えてる感はありそうな気もするけど、それは個人の在り方であって、仲間を裏切ったり犠牲にしたりしてまで自分の欲を優先しようって感じではないね。 今のところだけど。 しかし吉川がいくら強くても、この状態では疲労も溜まるし 本人が言ったように武器を使わないと、より大きな猿が出てきたらかなりヤバいはず。 赤崎と教授と銃の使用に手で×やってた眼鏡の奴は高橋でいいのかな? この3人はどんな惨く殺されてもいいけど、他の隊員は一人でも多く生存してほしいところだね。

なんとなく戦いに飢えてる感はありそうな気もするけど、それは個人の在り方であって、仲間を裏切ったり犠牲にしたりしてまで自分の欲を優先しようって感じではないね。 今のところだけど。 しかし吉川がいくら強くても、この状態では疲労も溜まるし 本人が言ったように武器を使わないと、より大きな猿が出てきたらかなりヤバいはず。 赤崎と教授と銃の使用に手で×やってた眼鏡の奴は高橋でいいのかな? この3人はどんな惨く殺されてもいいけど、他の隊員は一人でも多く生存してほしいところだね。

@名無し

ピーク第一部の藤谷製薬社員は事件中
悪いことやずるいことしてしまった人も
「とにかく生きて帰りたい、助かりたい」って理由からだから、あんまり悪く思えないんだけど
今回の3人はそういう理由じゃないからなあ…

ピーク第一部の藤谷製薬社員は事件中 悪いことやずるいことしてしまった人も 「とにかく生きて帰りたい、助かりたい」って理由からだから、あんまり悪く思えないんだけど 今回の3人はそういう理由じゃないからなあ…

ピーク第一部の藤谷製薬社員は事件中 悪いことやずるいことしてしまった人も 「とにかく生きて帰りたい、助かりたい」って理由からだから、あんまり悪く思えないんだけど 今回の3人はそういう理由じゃないからなあ…

@名無し

言われてみれば、確かにそうだ。

それと今回は自衛隊員と、その他(高橋、早乙女、学者2人)
というように戦闘員(といっていいかと)と非戦闘員に
はっきり別れますよね。
前作は明らかに戦闘力が高いのが安斉さんと八木さんくらいで
少数だったと思うけれど。
このあたりが、戦う・逃げる・助ける・助けられる、
とかにかんして前作とは、展開に色々な違いが生じそう。

言われてみれば、確かにそうだ。 それと今回は自衛隊員と、その他(高橋、早乙女、学者2人) というように戦闘員(といっていいかと)と非戦闘員に はっきり別れますよね。 前作は明らかに戦闘力が高いのが安斉さんと八木さんくらいで 少数だったと思うけれど。 このあたりが、戦う・逃げる・助ける・助けられる、 とかにかんして前作とは、展開に色々な違いが生じそう。

言われてみれば、確かにそうだ。 それと今回は自衛隊員と、その他(高橋、早乙女、学者2人) というように戦闘員(といっていいかと)と非戦闘員に はっきり別れますよね。 前作は明らかに戦闘力が高いのが安斉さんと八木さんくらいで 少数だったと思うけれど。 このあたりが、戦う・逃げる・助ける・助けられる、 とかにかんして前作とは、展開に色々な違いが生じそう。

@名無し

今作は隊員の人達が戦闘員で更に善人そうなだけあって
前作での死亡フラグ的な行動(主に他人を出し抜いたり陥れたりして自分だけ生き残ろうとする、みたいな行動)
をとって死亡パターンじゃなくて
今までに死亡した原さんや金井さんのように戦闘中の死か不意打ちの襲撃で死みたいなパターンが多くなるのでしょうかね?
高橋、教授、赤崎は「人として」を置いといても
ここまでの言動とってて自衛隊員に助けてもらえなくなるかもしれないとか反乱起こされるかもしれないとか、自衛隊員がみんな殺されたらどうやってここから脱出口見つけて帰るのかとか考えもしないんだろうか
自衛隊員が国民を守ることを放棄するわけないって高をくくってるのか…

今作は隊員の人達が戦闘員で更に善人そうなだけあって 前作での死亡フラグ的な行動(主に他人を出し抜いたり陥れたりして自分だけ生き残ろうとする、みたいな行動) をとって死亡パターンじゃなくて 今までに死亡した原さんや金井さんのように戦闘中の死か不意打ちの襲撃で死みたいなパターンが多くなるのでしょうかね? 高橋、教授、赤崎は「人として」を置いといても ここまでの言動とってて自衛隊員に助けてもらえなくなるかもしれないとか反乱起こされるかもしれないとか、自衛隊員がみんな殺されたらどうやってここから脱出口見つけて帰るのかとか考えもしないんだろうか 自衛隊員が国民を守ることを放棄するわけないって高をくくってるのか…

今作は隊員の人達が戦闘員で更に善人そうなだけあって 前作での死亡フラグ的な行動(主に他人を出し抜いたり陥れたりして自分だけ生き残ろうとする、みたいな行動) をとって死亡パターンじゃなくて 今までに死亡した原さんや金井さんのように戦闘中の死か不意打ちの襲撃で死みたいなパターンが多くなるのでしょうかね? 高橋、教授、赤崎は「人として」を置いといても ここまでの言動とってて自衛隊員に助けてもらえなくなるかもしれないとか反乱起こされるかもしれないとか、自衛隊員がみんな殺されたらどうやってここから脱出口見つけて帰るのかとか考えもしないんだろうか 自衛隊員が国民を守ることを放棄するわけないって高をくくってるのか…

@名無し

高橋、教授、赤崎は「人として」を置いといても

そこなんだけれども、今週号でも高橋は余裕がある感じだった。
今のところ表面的には
高橋・・いかにも官僚的で、国家の利益が優先というタイプ
学者二人・・いかにも学者バカで、世間的な感覚とズレている
という感じがする。いまのところは。
だがそもそもモンキーピークモンピク
「誰かが裏切り者だよ、嘘をついているよ」
「さて、それは誰でしょう?」
みたいな展開が面白い作品だった。
多分、この先の展開もそうなると思う。
そう考えると、いかにも官僚的な高橋が実は
金銭的というか私利私欲にとらわれた人間だとか、
学者二人のどちらか、または両方が実は
研究者的な使命感より実利を求める人間だったとか、
そういうことがありそうに思う。
そう考えると、
なんで木ノ下と赤崎と、ワザワザ二人も学者を
登場させたの、という点が尚更に気にかかってくる。
世間とズレていて集団を混乱させるキャラならば
学者さん一人っていう設定でも充分でしょ?
だから多分、この二人のうちのどちらか一人が
なんだかんだでドス黒い内面を抱えていて
それがこの先に徐々に明らかになるんじゃないかな、と思う。
そう考えると、木ノ下はホントにただの学者バカ。
赤崎が色々と裏事情がある人間だ、と推測する。
高橋もあそこまで余裕をブッこいているからには
何かしら「自分は絶対に安全」と考える
裏事情があるんじゃないかな~と考える。

>>高橋、教授、赤崎は「人として」を置いといても そこなんだけれども、今週号でも高橋は余裕がある感じだった。 今のところ表面的には 高橋・・いかにも官僚的で、国家の利益が優先というタイプ 学者二人・・いかにも学者バカで、世間的な感覚とズレている という感じがする。いまのところは。 だがそもそもモンピクは 「誰かが裏切り者だよ、嘘をついているよ」 「さて、それは誰でしょう?」 みたいな展開が面白い作品だった。 多分、この先の展開もそうなると思う。 そう考えると、いかにも官僚的な高橋が実は 金銭的というか私利私欲にとらわれた人間だとか、 学者二人のどちらか、または両方が実は 研究者的な使命感より実利を求める人間だったとか、 そういうことがありそうに思う。 そう考えると、 なんで木ノ下と赤崎と、ワザワザ二人も学者を 登場させたの、という点が尚更に気にかかってくる。 世間とズレていて集団を混乱させるキャラならば 学者さん一人っていう設定でも充分でしょ? だから多分、この二人のうちのどちらか一人が なんだかんだでドス黒い内面を抱えていて それがこの先に徐々に明らかになるんじゃないかな、と思う。 そう考えると、木ノ下はホントにただの学者バカ。 赤崎が色々と裏事情がある人間だ、と推測する。 高橋もあそこまで余裕をブッこいているからには 何かしら「自分は絶対に安全」と考える 裏事情があるんじゃないかな~と考える。

>>高橋、教授、赤崎は「人として」を置いといても そこなんだけれども、今週号でも高橋は余裕がある感じだった。 今のところ表面的には 高橋・・いかにも官僚的で、国家の利益が優先というタイプ 学者二人・・いかにも学者バカで、世間的な感覚とズレている という感じがする。いまのところは。 だがそもそもモンピクは 「誰かが裏切り者だよ、嘘をついているよ」 「さて、それは誰でしょう?」 みたいな展開が面白い作品だった。 多分、この先の展開もそうなると思う。 そう考えると、いかにも官僚的な高橋が実は 金銭的というか私利私欲にとらわれた人間だとか、 学者二人のどちらか、または両方が実は 研究者的な使命感より実利を求める人間だったとか、 そういうことがありそうに思う。 そう考えると、 なんで木ノ下と赤崎と、ワザワザ二人も学者を 登場させたの、という点が尚更に気にかかってくる。 世間とズレていて集団を混乱させるキャラならば 学者さん一人っていう設定でも充分でしょ? だから多分、この二人のうちのどちらか一人が なんだかんだでドス黒い内面を抱えていて それがこの先に徐々に明らかになるんじゃないかな、と思う。 そう考えると、木ノ下はホントにただの学者バカ。 赤崎が色々と裏事情がある人間だ、と推測する。 高橋もあそこまで余裕をブッこいているからには 何かしら「自分は絶対に安全」と考える 裏事情があるんじゃないかな~と考える。

@名無し

確かに同じ憎まれ役でも教授が今以上に内面を掘り下げられることのないまま惨死するところは想像できても
赤崎と高橋は違う扱われ方しそう…赤崎はヒロイン優遇
がありそうというのもあるけど高橋が「うわあああ」って猿に殺されるところが想像できない
教授は自衛隊員の反乱のこととかは全然考えてなさそうだけど高橋は想定に入れてそうな雰囲気ありますよね…
でも自衛隊員全員をすでに敵に回した状態で外にいる誰も知らない誰も知らない洞窟で生き埋め中の高橋が自分の身を守れる方法が予想がつかない…高橋が実は猿側の人間とグルで猿に襲われる心配もない、洞窟内の構造も知ってるとかでもない限り…
序盤に高橋が言ってた10億円で猿を買い取る海外の富豪の話(その富豪に雇われた人間がすでに国内に入り込んでるとか)もあれで終わりってことはなさそうだし…それが赤崎だったり…?

reread
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