ギャラリーフェイクの新章がビッグ増刊でスタート!

面白かった。読み切りじゃなくて連載なのは嬉しい。

単行本は来年かな、楽しみだ

2話目は伊藤若冲の象と鯨の屏風。あこぎな商売をする一方で、心で売る相手を見極める藤田らしい話。

展示の貸し出し交渉が大変そうだった。学芸員も楽じゃないね

デュシャンの「泉」って世界で一番うっかり捨てられそう

いつか読みたいマンガの一つで、新章から読むかこれを機に1巻から買うか悩んで悩んで、ままよと新章読んだら面白い。1話完結の良さですね。少しづつこれまでのも読んでいこうと思ってます。

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