ネタバレ朝基まさし×山川直輝の新連載、アットホームクライムサスペンス

芥川塵太郎

『100万の命の上に俺は立っている』山川直輝と『サイコメトラー朝基まさしふたりがコンビを組んでの新連載。
溺愛する娘と久しぶりにあったと思ったら顔を腫らしていて、心配になって跡をつけたり家に侵入してみたりしたらどうやらヤクザと繋がりがあったようでひどい目に合わされていた…?ようで、娘を守るため父が立ち上がる!んだけどやり過ぎてしまって大変なことになった1話目でした。
面白かったので続きが楽しみ。

最新25件/全71件
<< 最新
< 前
次 >
最初 >>

カラーの表紙が不吉だった。3人で写っているとはいえ、葬式を連想した。
これからは哲雄の推理小説マニアとしての過去が力を振るってきそうな展開だね。

嫁の無能感は迫真の演技。チンピラがいちいちツッコミ入れているところはちょっと可笑しかった。

捏造計画が始動したが、ヤクザの男と並んで歩いていると晢雄のぼんやりしたおじさんって感じが際立つ。ただ1巻の書影の晢雄は結構かっこよかった。

もう一巻出るのか

1巻の表紙いいな。これまでの晢雄の中でも1番かっこいい

引き伸ばさせずに終わって欲しい

1巻出たからやっと読めましたが面白いですね。哲雄がミステリ好きで推理小説が趣味という設定が初っ端出てきたので、処理がスムーズなのも気にならないし、相手が同情の余地無し系のクズなのでそこも良いなぁ~と思いながら読みました。続きが気になります。

話が1つ進んだな

知れば知るほど、殺されたヤクザの男はクズっぽいんだが。。
別の組織のスパイだったとかね。

あの引き出し方は営業トークの枠を超えていると思う
晢雄のあっちこっちに嘘をついてるので、それがいつか首を絞めることになりそうな予感。

帽子を被っているとどことなく探偵っぽく見えるような。どこにでもいる細身のおじさんって感じからちょっとミステリアスな感じが付け足されるというか。

鳥栖と仲間っぽくなってんじゃん。適役にしてはいい味出してるなと思ってたが

延人は哲雄に殺されなくてもそのうち死んでるだろ、あんなんじゃ。脇が甘すぎる

また話がややこしくなってきた。これはもう推理小説マニアにはどうにもできないだろ

なんかおかしな気づきを得てしまったので、哲雄の今後の人生が不安

ヤクザ銃撃ちすぎw

一般人が死体の処理を短期間に2度もやったんだから、鬱になってもおかしくない。誰か引導渡してやれ。

応急処置が雑なのか丁寧なのかわからんが、絶対に任せたくない

一方、零花はぬくぬくとしている

医療用ホチキスがあったり死体解体用のチェーンソーがあったり妙に準備がいい

田端嫌な奴だな

どこかで哲雄は高卒って言ってたと思うんだけど気のせいか。

哲雄は婿養子

奥さんが聖人すぎる

ツッコミどころが多い状態でまた話がややこしくなって余計わかんないけどみんなは理解できてる?

最新25件/全71件
<< 最新
< 前
次 >
最初 >>
コメントする
投稿者名