バクちゃんはマジで読んでほしい

「夢」という資源が枯渇したバクの星を離れ、一人で地球に移民としてやってきた少年バクちゃんが、東京の街で直面する数々の困難。増村十七さんの漫画『バクちゃん』(KADOKAWA)から浮かび上がるのは、現在の日本に定住する外国人が直面して...

バクちゃんはマジで読んでほしい
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こひー先生
クラスがコロナに感染した回があった。
ところが、当人たちはマスク無し、濃厚接触
有り有りだったのだ。 これはちょっとした物議
となった。

だが、現在第7波の広がりを見るに、マスクや濃厚
接触はどうなのか という説も出てきたようだ。
それを見越して、マスクや濃厚接触をスルーしたの
なら、シリアスに考えていたと言えなくもないのか…?

とは言っても、マスクや濃厚接触の感染対策をしない
ままだと、感染が広まる一方だ。
だからこれは、設定ミスとしか言えないのではないか?
あるいは、単行本でマスク姿に描き直すのか?
読む側の方が シリアスに考えさせられてしまうのだ。

燐寸少女
実写映画化されたのだから、なんとしてもアニメ化してほしい…
実写映画版の制作はもう果たしたのだから、時間がかかってもいいから、本格的なアニメ版の制作を実現してほしい…

言われてみると子供っぽい絵に見せかけて中身はゴリゴリに大人向けで、悪や精神的苦痛を描いてるというエスプリ?ユーモア?はカートゥーンっぽいかも

(あと完全に余談だけどマンバで[as]って単語見ると思わなくてちょっと感動w)

たしかに!これ系ってメッチャあるのにジャンルを形容する用語がないな
セカイ系みたいになんかあればいいのに

そういやキュート・アグレッションって単語を知ったときはこ現象にも名前があるのかと感動したな

ダークさや鬱さが特徴なのを踏まえるとキュート・ディプレッションとか?安易だけど

さよならタマちゃん

さよならタマちゃん

いつか漫画家になる事を夢見て、漫画家アシスタントとして日々を暮らしていた35歳の主人公。そんな彼に突然襲ってきた癌という大きな試練。睾丸の癌に冒され、片タマを失った主人公が、家族や他の入院患者との出会いをコミカルな絵でリアルに描ききる。後が無いのはわかってる。でも諦めるには早すぎる!夢を掴むための闘病記!
ねずみロワイアル

ねずみロワイアル

修学旅行だと思って連れてかれたどこかの島。そこで宣告されたのは殺し合いが始まることだった。28日後に来る迎えの舟に乗れるのは5人だけらしい…・。突然の出来事にうろたえる優柔不断で弱気な西部(にしべ)君。果たして彼は生き残ることができるのか。かわいくてみえてくらっちゃう、ねずみデスゲーム開幕。
ぼのぼの

ぼのぼの

ボクはここにいるボクはここにいるボクがここにいるのはいるからだボクがここにいるからだボクはいればいいんだここにいればいいんだボクはいればいいんだここにいればいいんだったら――ラッコの「ぼのぼの」と森の仲間が繰り広げる、かわいくてちょっとヘンな日常。
わたしは家族がわからない

わたしは家族がわからない

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わたしが誰だかわかりましたか?

わたしが誰だかわかりましたか?

バツイチ子持ちで、誰かを信じることに疲れ切っていたある日、同じバツイチの男と運命的な恋に落ちた。でも、そう思っていたのは私だけだった?40歳を過ぎての恋、反抗期の息子、産婦人科に通う友人…平凡な物語はやがて、予想を覆す結末へ。他人を信じるとは、信じた人に裏切られるとは何か。「人を信じること」の意味を問いかける、最後の1コマまで先の読めない衝撃のセミフィクション。全ページフルカラーで描く、やまもとりえ渾身作。【あらすじ】海野サチ、42歳、先日シングルマザーになった。42年間まじめにコツコツ誰にも迷惑かけずに生きてきたのに、手元に残ったのは親身になってくれぬ友人と、反抗期の息子と、その息子を養うための仕事だけ。そんなある日、サチは仕事の集まりで同じくバツイチ子持ちの男と出会い意気投合する。何年ぶりだろう、男の人の手に触れたいと思ったのは。初めてかもしれない、男の人の匂いをかぎたいと思ったのは。男とメールをするうちに恋に落ちていくサチ。しかし男は仕事と育児を理由に会おうとせず、サチはSNSなどで調べ始めるのだが…。【「シリーズ 立ち行かないわたしたち」について】「シリーズ 立ち行かないわたしたち」は、KADOKAWAコミックエッセイ編集部による、コミックエッセイとセミフィクションのシリーズです。本シリーズでは、思いもよらない出来事を経験したり、困難に直面したりと、ままならない日々を生きる人物の姿を、他人事ではなく「わたしたちの物語」として想像できるような作品を刊行します。見知らぬ誰かの日常であると同時に、いつか自分にも起こるかもしれない日常の物語を、ぜひお楽しみください。
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オゲハ

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絵が可愛いのにシリアスな内容の漫画教えてください。にコメントする