ソース思い出せませんが「ブルマ」
若い人がドラゴンボール読んだときに、キャラの名前の元ネタで「トランクス」はいい、…「ブルマ」ってなんだ?となる話をどこかで聞いた

※小中学生の女子が、体育の授業で着用する運動着の「履く」ほう、今は使われてないとか

学校のスカートめくりとか教室の着替えを双眼鏡で覗く系もアウトになってそう 階段下でパンチラを覗く系も
ギャグテイストで、ラブコメとかで見たけど
今は、ラッキースケベぐらいが限界、受け身のセクハラ

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名無し塾

パソコン、スマホ、液晶関連の
分野は 隔世の感で変わっている。
だが、それ以外はそれほど激変
しておらず、半世紀以上も前の
マンガも違和感なく読めている。

むしろ AIやロボット、ドローン
などが日常に入りつつある今から
の方が、時代を感じる事が多くな
ると思う。

ただ、マンガのタッチや熱量は、
半世紀前の作品には 泥臭く熱い
ものを感じる。
今のマンガの多くが、線が弱細く
見えてしまうのは 歳のせいなの
だろうか…

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名無し塾

痴漢やセクハラはよくないが、
見えそうで見えない、故意に
隠している描写はよくないと
思う。
「見えなきゃおかしいだろう」
という描き方は、余計にスト
レスがかかっていけないのだ。
そのうっぷんが、盗撮とか性
犯罪に向かってしまうと思う。
せめて青年誌は、チラリのガス
抜きをしてくれる場所であって
ほしいものだ。

腕時計で時間確認からケータイ・スマホへ
でもロレックスぐらいは若者も知ってるのだね ブランド品時代も過ぎた気がするけど

GALS!って皆キラキラネームだったっけ?と思ってググったら蘭とかみゆとかごく普通(むしろ今では古風かも)な名前だった
名前って特に時代影響する…

全くそうは思わない。なんでわざわざその作品を名指ししたのか知らないけどそんな描写がある程度でだめならウシジマくんとか青年漫画全般終わってんだろ。

主人公がそういう卑劣さを持ち合わせている中で精神的にどう成長するかという話であり、卑劣さを正当化してるわけでも推奨してるわけでも無い。

それを問題視するような人間が1年で世間の大半占めるとはとても思えない。

>主人公がそういう卑劣さを持ち合わせている中で精神的にどう成長するかという話であり、卑劣さを正当化してるわけでも推奨してるわけでも無い
その点は十二分にわかっています。

>それを問題視するような人間が1年で世間の大半占めるとはとても思えない。
それは確かにそうなんですが、ここ数年間で世の中の「ただしさ」の水準がはげしい勢いで引き上がっているのを
肌で感じているとどうしても危惧が湧いてしまうんですよね。
例えば似たテーマ性を持つ『アンチマン』は主人公が最後瀕死の状態におかれるという代償を払っているわけだけど、
シニックよりも男性批判的というテーマが明示的なこの作品でさえ批判的な感想は数多く観測したんですよ。

同じ小学館でも永井豪の『ハレンチ学園』の新作が掲載見合わせになった話は記憶に新しいし、クレジットカード決済会社の役員層や政界における、「ただしさ」を求める統制的な動きはじじつ昨今多く見られます。
言葉足らずでしたが、そういう文脈を踏まえたうえで「コンプラ的に厳しそう」というのがワイの見解であって
作品を否定する意図は毛頭ないことは強調してもしすぎることはないです。

誤った主人公もしくは仲間を咎める際に身内から振るわれる暴力
理不尽な理由で発されるのが嫌なものと描かれるのは古今変わらない
が、この場合は肯定的に描かれていた
今のは口では傷つく厳しい言い回しだったりするが暴力を伴うのはめっきり
減った感ある

今朝何人も日傘差して通学する女子高生みてほぉ…となった。そろそろ漫画にも出てきそう

女々しいと批判する。一昔前までは普通に見かけたが言われてみればな表現だけに
情けないに統一されてきてるし自分も注意してる

ハルシオン・ランチは元ネタが全く分からなくて「面白くないな…」と思ってしまった記憶がある

ドラえもんの戸棚からケーキを出す描写
当時は冷蔵庫があまり普及しておらず保存が効きやすいバタークリームを使ったケーキが一般的だったらしいと後で知った

漫画を読んでて時代を感じた描写にコメントする
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異端の祝祭

異端の祝祭

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ドラえもん(てんとう虫コミックス)

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●日本を代表する漫画家藤子・F・不二雄先生の傑作作品『ドラえもん』。未来の国からやってきたごぞんじ、ネコ型ロボットのドラえもんが親友のび太とともにくりひろげる友情ファンタジー。四次元ポケットから取りだされる不思議な道具で日本じゅうを笑いに包みこむ。しずちゃんやスネ夫、それにジャイアンも元気いっぱい。大きな夢をあたえてくれるワクワクドキドキ素敵な道具でキミを心温まるドラえもんワールドにご案内。▼第1話/未来の国からはるばると ▼第2話/ドラえもんの大予言 ▼第3話/変身ビスケット ▼第4話/秘(丸囲み)スパイ大作戦 ▼第5話/コベアベ ▼第6話/古道具きょう争 ▼第7話/ペコペコバッタ ▼第8話/ご先祖さまがんばれ ▼第9話/かげがり ▼第10話おせじ口べに ▼第11話/一生に一度は百点を ▼第12話/プロポーズ大作戦 ▼第13話/◯◯が××と△△する ▼第14話/雪でアッチッチ ▼第15話/ランプのけむりオバケ ▼第16話/走れ! ウマタケ
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波よ聞いてくれ

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舞台は北海道サッポロ。主人公の鼓田ミナレは酒場で知り合ったラジオ局員にグチまじりに失恋トークを披露する。すると翌日、録音されていたトークがラジオの生放送で流されてしまった。激高したミナレはラジオ局に突撃するも、ディレクターの口車に乗せられアドリブで自身の恋愛観を叫ぶハメに。この縁でラジオ業界から勧誘されるミナレを中心に、個性あふれる面々の人生が激しく動き出す。まさに、波よ聞いてくれ、なのだ!
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