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「ULTRAMAN」の清水栄一×下口智裕が描く巨大リアル・ロボットアクションの金字塔!「鉄のラインバレル」再び、始動――――!!!!!! カバーイラスト他、描き下ろしカラーや新規コラムなど、完全版ならではの特典満載! また、物語のその後を描く、真エンディングも執筆予定! 毎月1冊ずつ刊行!!
「ULTRAMAN」の清水栄一×下口智裕が描く巨大リアルロボットアクション『鉄のラインバレル』! 第2巻は圧倒的な人気を誇るマキナ「ヴァーダント」の描き下ろしイラストが目印!! 他にも書き下ろしページ多数!!
加藤機関によって、米国の衛星兵器が乗っ取られた。地球のすべてが攻撃対象となるこの暴挙を止められるのは、ラインバレルの直接攻撃による衛星兵器破壊のみ――。毎月刊行、「鉄のラインバレル 完全版」第3巻! 裏話満載のコラムやあとがき漫画ももちろん描き下ろし!!
城崎がラインバレルのもうひとりのファクターであることを知った浩一。だが、そこに隠された真実を知り、城崎を守ることを誓う。もう一つの命を背負い、浩一は加藤機関のマキナ「グラン・ネイドル」に挑む!! 番外編「南海より愛をこめて」も収録、充実の完全版第4巻!!
岩手県のとある山村を訪れた浩一たちJUDA一向。その村で信仰の対象となっている中島宋美はマキナ「タリスマン」を駆るファクターだった。戦いの中で明かされていくマキナの真実、そしてその裏に隠されたファクターの悲劇とは――。
桐山重工に連れ去られた浩一は、森次の過去を知る。そしてその真実が、桐山英治によるJUDA襲撃を引き起こす。襲撃に対し、為す術を持たない浩一だが、そこに現れたのは……!!
桐山と森次の過去に秘められた因縁。そしてそこから始まった復讐劇。その悲しみの物語に、ついに幕が下ろされる!!だが、すぐさま浩一とJUDAに訪れる最大の危機。加藤機関の次なる作戦は、地球全土への「核」攻撃――――!!!
加藤久嵩の告げる人類の未来―― それは“絶望”だった。衝撃を受ける浩一は、一つの覚悟を決める。
九条美海がファクターになった一連の流れから、マキナと石神社長に不信感を抱いた森次は、敵の首領である加藤と接触する。そこで、加藤から発せられたのは「ラインバレルの真実」と「石神の壮大なる野望」だった……。
ラインバレルの暴走により、見えてきた様々な思惑。加藤は切り札である「推進派」を動かし、ジュダの殲滅を謀る。一方、浩一はラインバレルに乗らないことを決意するが、それは正義の味方をあきらめることを意味し…。