
中世の戦争

憧れのタワマンに住むママ達の過酷な人間模様!
ライフのすえのぶけいこが新連載で描くのは『タワマン×ママ友』です。家族の幸せの為にやっとのことで手に入れた最高の環境。しかし学生時代に自分のことをいじめていた女がタワマン最上階に住み、ママ友グループの頂点に立つ存在として君臨していた。世界で一番憎んでいる相手と再会した主人公。今回も闇が深そうです。

考えさせられた
※ネタバレを含むクチコミです。
![ハウスバッカー[コミックス版]](https://res.cloudinary.com/hstqcxa7w/image/fetch/c_fit,f_auto,fl_lossy,h_160,q_auto,w_160/https://manba-storage-production.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/uploads/book/regular_thumbnail/351678/89d85037-fce1-403c-99df-237247aa2de8.jpg)
タイトル作品+短編4作
タイトル作品は面白かった。 夏目先生お得意のツンデレ受けで キャンキャン可愛い😍 あとはまだ完成しきれてない感じかな。 愛犬太一くんのエピソードがめちゃくちゃ可愛くて大好き💕

2022年秋実写化!
エッセイ漫画の実写化ってすごい…!(自由広場のコメントで知りました)努力で1つずつ目標をクリアして夢を叶えていく熱い物語なので、実写化を機に漫画を知らなかった層にまで届いてすごく人気が出そうな気がします。 https://twitter.com/cicasca/status/1562002216919203840?s=20&t=t_zjyKGBjioc_bePQB3OTg

朔の正体・・・
可愛らしい話ではあったけど、2人の心境の変化がよく分からなかった。 朔がずっとアラタのこと知ってて気になっていたのは分かるとして、アラタ流され過ぎでは?😅

たのし〜
こんなまちがい探し、初めて!

あのオチ、どういうこと!?
最後のページの1ページ前までは予想できたけど、最後のあれはどう捉えればいいんだ…?

なんか好きだった
実際に言葉が通じないわけじゃなくても、つなぎの役割を担っていた友達がいなくなったときの残された二人の絶妙な気まずさと、でもこれで関係が終わるのも変だし…という関係性。この漫画のシチュエーションは突飛だけどそういった日常のあるあるを想起させる話でした。なんか好きです。

「猫」を殴るために生まれた
※ネタバレを含むクチコミです。

とにかく甘々溺愛
何がどうしたってわけじゃないし、感動ものでもないけど、 ベッタベタ甘々の溺愛で癒されたいならアリ☝️

うおおおお7年目にしてついに!!!【ハルタ最新話の感想】
※ネタバレを含むクチコミです。

恋した相手はAIだった?
なんとなくありえなくはない話かなと思ってしまう話。結局AIではなかったというオチだったけど、いやでもも本当の本当は…?と疑念は晴れませんでした。

龍虎と〇ョ〇〇〇の稀代のマリアージュ!!
※ネタバレを含むクチコミです。

キレイ好きな魔獣とずぼらなエルフの凸凹夫婦生活
なんてかわいい話なんだ!!!尊いってこういうマンが読んだときに使う言葉だよな…!!!夫婦生活におけるルールや価値観のずれは、片方が我慢するのではなくどっちも尊重できるのが一番いい。心がほっこりしました。

亡者を殺す賞金稼ぎの男女の話
※ネタバレを含むクチコミです。

彼女が水着を着たい理由
最後、そういうことか…!という驚きと気づきがありとても良かった。 でも例えば水着を着て海に行きたいとかではなく、誰かを癒やしたいという思考はどういうことだろう?と少々疑問は残った。

最愛の兄はなぜ自殺したのか?
※ネタバレを含むクチコミです。

予言を忘れたくだんちゃん!
かわいい。くだんってこんなに可愛い生き物として描かれることあるんだ。無気力で早く使命を全うして死にたいくだんちゃん。でも予言が思い出せない。いつか生きる喜びを知ってもらえたら嬉しいね。

主人とメイドの中世医学サスペンス! #1巻応援
※ネタバレを含むクチコミです。

くさっても猫なのでの感想 #推しを3行で推す
・読んだ直後に思ったこと ※一番大事!※ ヤングマガジンでの連載中にずっと楽しみに読んでいたが途中からWebになって読んでいなかったが今回まとめて読んだが最高だった。陸郎のツッコミとずれもどんどん面白くなるしどんな最終回になるかと思ったら予想以上の展開だった。ヤングマガジンで連載中に読んでいた人にぜひ読んでほしい ・特に好きなところは? 詐欺などをしようとするコンビの回だな。改めて読んでみると数回出ていた。 ・作品の応援や未読の方へオススメする一言! ここ最近で読んで面白かった良いギャグマンガを教えてと言われてたら「くさっても猫なので」というね

ヤングケアラー問題を丁寧に提起する1冊 #1巻応援
今年の4月に発足したこども家庭庁によれば、 "「ヤングケアラー」とは、本来大人が担うと想定されている家事や家族の世話などを日常的に行っているこどものこと" と定義されています。現実には数多く存在し、私自身もヤングケアラーでしたがこの言葉を知ったのも10年は遡らないほどでした。近年は少しずつ認知されてきているように思いますが、高齢化が進む社会では子供の数は少なくなりながらもヤングケアラー化してしまう子供はなかなか減っていかなそうにも思います。未来の担い手が不条理にその先の道を閉ざされてしまうことは誰のプラスにもならないので、何とか社会のシステムでケアしていくべき課題のひとつでしょう。 本作は、自身もヤングケアラーとしての経験がある筆者によって描かれるヤングケアラーたちの短編集です。1話~数話完結型で、自宅介護や病院通いなどそれぞれ異なる事情を抱える少年少女たちが描かれます。 学業やバイト、友人たちとの交遊などは著しく制限され自分が本来やりたかったことも諦めざるを得ず周囲の「普通」から取り残されてしまうこと。元々は大好きだったはずの人が認知症の進行によってその優しさや知性や尊厳をみるみる失っていってしまい、あまつさえ自分へ加害するようになってしまったときの言葉に表せない絶望感・虚無感。子育てと違って終わりの見えない状況の中で痩せ細っていく思考力や判断力。閉ざされた将来への不安。そういったことに対する理解を得るのが経験者でないと非常に難しいという側面も、丁寧に描写されています。 そしてまた、そんな状況で人生において金輪際関わりたくない(しかしながら関わらざるを得ないことがまた多大なストレスを生む)と思うような親類が存在することの苦しさも生々しいです。 ただ、そんな中でも同じような経験をしている人や暖かく手を差し伸べてくれる人も世の中にはいるのだという大事なことを伝えてもくれます。現代社会の暗部が描かれていますが、決して辛く苦しいだけではなく希望の光も見せてくれます。 今現在も苦しんでいる人は多くいると思いますが、そういった方々には頼れる人やものには頼って欲しいですし、そういう道もあるのだと気付かせてくれる作品です。渦中にあると、心身の疲弊で正しい判断を下したり新しく誰かに会ったり何かをしたりする気力体力がないということも往々にしてありますが、だからこそ自分が壊れるという最悪の結末を迎えないように自愛して欲しいです。 相葉キョウコさんの絵が美しくかつ読みやすいのも特筆すべき点で、10代が背負うには重すぎるものを抱えた心情もよく伝わってきます。 ヤングケアラーという言葉を知っている人も知らない人も、当事者もそうでない方も読む価値のある作品です。

良設定のシブいサスペンスだが竜頭蛇尾感が否めず
韓国映画版のは気持ち悪さを覚えて嫌だけどオチ部分で厚みの 必要性には賛同出来てしまうのが。 ルーズ戦記というサブタイそのままグダグダ引っ張りまくった 末にこれでは物足りないなと。 このオチなら巻数を減らして短くまとめていれば納得度も上がった 気がする。

宝石ロマン
宝石詳しくなくても読める! カラーじゃない白黒漫画なのに色とりどりの石を採掘してる感じがしてよいです…
かわいい女の子たちによる聖歌隊。 対して、戦争だからそういうものだとはいえ、残虐なシーンがごろごろ。 彼らの論理や倫理としては間違っていないとはいえ、今とは異なるため読み続けていると、ズーンと沈んできます。 シャールカが落ち込むのを見て、そうなるよねと同調したり。。 歴史ものでしばしば先が気になってやってしまうネタバレとして、フス戦争を調べました。 勝ったのか、負けたのか、なんだこれは。 いや勝ち負けでなく、歴史は変わったのかが重要か。 盛大なネタバレ覚悟でフス戦争について読んだのに、『乙女戦争』という漫画としては無傷でした。 ちなみに先に、チェコの伝説『乙女戦争』を読んでいたら人名に馴染みがあるものの内容が違って混乱するところでした。 この作品は、フス戦争とチェコの伝説をかけ合わせた物語だったんですね。 なお、冒頭で残虐なシーンと書きましたが、時代を考えると日本は応仁の乱前後。 日本も日本で、彼らなりのルールがあるものの、ヒャッハーな世界です。 世界的にそういうものだったのかもしれません。 現在、Kindle Unlimitedで全巻無料で読めるみたいです。 タイトルだけ知ってたなと言う方には良い機会だと思います。