
癒される。。。

女の子は誰でも
イケメンに可愛くしてもらえるなんて夢のようで憧れちゃいませんか。こんな天才美容集団が学校にいたら楽しいでしょうね。そこはかとなく生徒会ものっぽいです。 当時主人公の綺里ちゃんに憧れてボブヘアにしましたが、寝癖が大変ですぐやめました。

緩いところは緩く、締めるところはきっちり締める冒険SF
※ネタバレを含むクチコミです。

神の帰還
流石という他ない。持ち味を活かしつつ、SFロボットアクションという新境地を見せてくれています。 ロボットアニメのプロ中のプロであるTRIGGER、監督にアイマスの錦織敦史、キャラデザ・総作監に君の名は。の田中将賀…など豪華すぎる布陣で始まったオリジナルアニメ「ダーリン・イン・ザ・フランキス」。アクションなどのアニメ的技法の粋を凝らして作られている原作に対して、止め絵の美しさに完全に振り切った矢吹先生のコミカライズは対照的です。 そういう色んな意味で(良くも悪くも)矢吹先生的なので大変素晴らしくはあるんですが過度な期待もまた禁物です。止め絵として美しい反面バトル漫画としては躍動感に欠けますし、萌えとお色気は一級品ですが成人向けの本職の人(宵野コタローとか三巷文とか)と比べると下品さと実用性に欠けます。「BLACK CAT」のあのそこまで直接的に性的じゃないんだけど読んでて何故かムラムラするあの感じですよね、矢吹健太朗帰ってきたなって感じがしました。

『170℃協奏曲』えすとえむ モーニング 2017年20号
モーニング35周年記念企画 CARNABAL

モーニング2018年9号
【掲載誌】 モーニング2018年9号(2018年2月1日)に掲載 【代表作】 『うどんの女』 『ゴロンドリーナ』 『IPPO』 【公式ページなど】 http://morning.moae.jp/news/4173

アラフォー女子が「シティーハンター」の世界に転生!錦ソクラ新連載
『CITY HUNTER』が好きなアラフォーの女が電車に轢かれたと思ったら、『CITY HUNTER』の世界に若返って転生した…という漫画。 『3年B組一八先生』でいろんなマンガのパロディギャグを描いていた錦ソクラなのでネタに走るのかなと思ったら異世界転生モノとして丁寧に『CITY HUNTER』の世界を描いていてギャグはほとんどなかった。まだ1話目なのでわからないけど、『CITY HUNTER』の世界に行きたかった『CITY HUNTER』ファンの願望を叶えるようなストーリーになっていくかも。

今日からシティーハンター
また、会えるなんて思わなかった待っていました、単行本全部制覇します。 大好き、私自身青山香りみたいになりたい。

女性目線って色々あるな
短編で読みやすい。宇宙の中で1番。 そんな事を言われる女性になりたい。 かつそんな魅力とはどんなものなのか、想像を膨らませる漫画でした。 作者の一言メモも背景があり、なるほど!と思いました。

ドラゴンクエスト ロトの紋章 紋章を継ぐ者達へ
ロトの紋章の続編。 間違いない面白さ。 ドラゴンクエストをやったことのある人達にオススメ。

UR(ウルトラレア)の漫画
人気のなろう系の小説が書籍化→漫画化→アニメ化と出世していくにあたって、好条件に恵まれるかどうかが売上をかなり左右することをさして「絵師ガチャ」「漫画家ガチャ」「制作会社ガチャ」なんて揶揄されたりしますが、この『幼女戦記』が漫画家ガチャで引き当てたのは最高レアの類でしょうね。勿論肝心の元々のストーリーというのもSSレア級であるのは間違いなく、実際に読んでみれば生半可な作画では表現できない苛烈で緻密な世界であることがわかります。 最近、現世で苦労したオッサンが転生して美味しい目に遭う話がなろうで流行ってるみたいですが、オッサンの転生という意味で幼女戦記はそれらの先駆けと言えなくもないものの、来世でさらなる苦役を強いられるという点で真逆ですね。 神を信じない少女(おっさん)が神から授かったを振い、可愛らしい容姿の奥に冷酷さを秘め、安定生活を夢見ながら戦場の最前線を駆け回る。皮肉が受肉して軍服を纏った姿それがターニャ・デグレチャフ少尉。可哀相でかっこよくて可愛い主人公です。

45歳おばさんが主人公の漫画・・・
この漫画がすごいでランクインしていたので興味を持って読んでみましたが、読み始めてすぐに45歳のおばさんが主人公と知り、読み進められるか不安でしたが、一気に読めました。 もはや、ラストはロックを感じました。主人公のたかこを全力で応援していました。 自分も年をとったら、何の楽しみもなくなっちゃいそうで、すこしこわいです。。。

描ききってほしい作品!たのむよ〜
『アオアシ』の小林有吾先生作 天才監督・脚本家 恩田キヨハルを中心に自主映画を製作に関わる高校生たちが自身のトラウマや葛藤と向き合いながら成長していくヒューマンドラマ。 小林先生の書くキャラは皆、瑞々しく動きや 表情、会話の言葉選びで物語においてどんな役割を持っているか伝わってきます。 ただ1人だけ、主人公のキヨハルは内面描写がないので何を考えているか分かりません。 ただ、彼が本当にいいものを作りたいと真っ直ぐに進んでいきます。それに、関わっていく人々は行動を解釈し影響され成長していきます。 それを読んでいると、いつの間にか心を揺さぶられ、俺もやんなきゃな〜となっている自分がいます。 巻末漫画にも描いてあったように、アオアシの連載で忙しいと思いますが小林先生が満足いくように自分のペースで描ききってほしい作品だな、と思います。 カメラマン編の「要らん」のシーンはしびれました。 おすすめの作品です!

「小松は最高の料理人」
傑作!常にワクワク・ドキドキ!

名言多い!
セリフがいちいちきおくにのこる。 つい言ってしまうw

尾田栄一郎の師匠やはり天才・・
徳弘先生の漫画は好きで、昔から読んでいるんですが、狂四郎2030のような怖さもあり、相変わらず天才的な下ネタありと面白いです。 話が1話完結というのも読みやすくていいです。 徳弘先生の下ネタってほんとしょーもなくて笑えるので好きです。今マンガでチ○コがモザイクなしで描かれているのは徳弘先生の漫画くらいではないでしょうか? 連載作品ではないみたいなんですが、ぜひ2巻3巻と長く読んでいきたい作品だと思いました。

萬画家生活40周年の記念すべき作品
主人公 五代寺透は過去へ未来へ、時を駆け巡る時遊人 幽体離脱をして、いろんな時代に飛び狂言回しとして動き物語が進行する形式 全体としてすごい面白いと言うわけではないが、「トキワ荘1957」/「スタジオゼロ1964」 の二話だけはすごい好き 赤塚不二夫の「面白い・・・マンガらしいマンガを描きたい・・・」のシーンが特に好き トキワ荘関係の漫画を見るとどれでも「赤塚不二夫」はかっこよく、性格もむちゃくちゃいいやつに描かれているな。ちばてつやの「トモガキ」でもかっこよかったし。

上下完結でよくまとまってる
おとぎ話みたいな可愛い表紙とは裏腹に、内容は少しダークな世界観とシリアスで胸をえぐられるようなお話。 読後は、たましいのふたご、というタイトルがより心に響く。

ドラゴンボールについて雑談でも
これぞ少年漫画の古典的名作。

ツッパリ漫画では一番ですね
この漫画には主人公の夢、仲間、恋愛、ギャグすべてが入っていてある意味完璧な漫画です。 すべてが最高なんですが、やはり四天王関係の話はアツイです。強敵が現れるたびに、喧嘩の中でボクシングの必殺技を身に着けるタイソンがシンプルにかっこいいです。 結局なんやかんやあっても、半ケツ出して、倒れていればオチなんてノリも結構好きでした。

地上最強の男を目指す刃牙がかっこいい
地上最強の男、範馬勇次郎の息子・刃牙の最強を目指す物語。 様々な武人に出会い闘ううちに刃牙自身も、地上最強の一人となる。 そんな中、江戸時代最強であった宮本武蔵をクローン技術により現代に復活させる、武蔵を中心に新たな闘いが始まる。 「刃牙」シリーズの最新シリーズ。

高木最強
高橋先生、最高傑作。

時間と心に余裕があるときにじっくり一気読みするのをお勧めします
※ネタバレを含むクチコミです。

文明開化・洋風化の時代に「武」に活きた男達
※ネタバレを含むクチコミです。
カッパなのかペンギンなのかよくわからない生き物が人間生活に溶け込もうとしているところに癒されます。 ギャグの具合がちょうどいい感じで、ヤンジャンでキングダムなどのシリアスな漫画を読んだ後だと、いい具合にほっこりできます。 いつの間にか、箸休めに読んでいたものが、もはや次の話を欲してしまっています。 ペペンが太る話は1週で元の体型に戻ると思っていたのに、ずっと太ってるんだが、いつまで太ってるんだろう・・・