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水木しげるの戦後から貸本漫画家時代から人気作家になるまでを家計簿と共に進んでいく自伝マンガ。「コミック昭和史」や他の自伝マンガで読んでいる内容も多かったが2010年以降に描かれているせいかかなり表現がマイルドになっている気がする。水木しげるの自伝マンガを読むをかなりの確率で見合いの時に奥様の「布枝」さんの顔が長い話が出てくる気がしている

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