一番下のコメントへ

待ちに待った、真造圭伍さん新連載
先日発売のBRUTUSで本連載の前日譚を読むと、主人公ヒロトくんという青年の魅力がより伝わると思います。
ヒロトくんが、せっかく仲良くなったのに亡くなってしまったおばあさんから貰ったボロい平屋。そこで美大に進学するため上京した18歳のいとこ・なつみとのふたり暮らしがはじまります。

BRUTUSのインタビューでは、ノラと雑草とちがい、辛い展開は無い連載と書いてあったので安心して読めるはずです。

1/2ページ
<<
<
1/2ページ
>
>>
単行本に人気漫画家6名の帯コメントが載るらしいけど、6名って多くないか。誰だろ。

単行本に人気漫画家6名の帯コメントが載るらしいけど、6名って多くないか。誰だろ。

@名無し

そういえば作者がTwitterでなにか言ってたな、と思って調べてみたら…


豪華にもほどがある。

そういえば作者がTwitterでなにか言ってたな、と思って調べてみたら… https://twitter.com/shinzokeigo/status/1420577264492703745?s=20 豪華にもほどがある。

そういえば作者がTwitterでなにか言ってたな、と思って調べてみたら… https://twitter.com/shinzokeigo/status/1420577264492703745?s=20 豪華にもほどがある。

@名無し

えっっっ!豪華すぎんか!?
このメンバーでなんかやって欲しい…

えっっっ!豪華すぎんか!? このメンバーでなんかやって欲しい…

えっっっ!豪華すぎんか!? このメンバーでなんかやって欲しい…

@名無し

豪華すぎて5度見くらいしてしまいました
真造圭伍、愛されているな

なっちゃんの本棚はいい漫画がそろってるな〜! 「スキップとローファー」「黄色い本 ジャック・チボーという名の友人」「女の園の星」「A子さんの恋人」「水は海に向かって流れる」「それでも町は廻っている」 西村ツチカの単行本もあったけどあの背表紙はなんやつだろう?

なっちゃんの本棚はいい漫画がそろってるな〜! 「スキップとローファー」「黄色い本 ジャック・チボーという名の友人」「女の園の星」「A子さんの恋人」「水は海に向かって流れる」「それでも町は廻っている」 西村ツチカの単行本もあったけどあの背表紙はなんやつだろう?

@名無し

タイトルの下にキャラが立っているので「なかよし団の冒険」かもしれないですね

タイトルの下にキャラが立っているので「なかよし団の冒険」かもしれないですね

タイトルの下にキャラが立っているので「なかよし団の冒険」かもしれないですね

@名無し

おー!ヒントそれしかないのによく分かりましたね!!さすが!

そういえば作者がTwitterでなにか言ってたな、と思って調べてみたら… https://twitter.com/shinzokeigo/status/1420577264492703745?s=20 豪華にもほどがある。

そういえば作者がTwitterでなにか言ってたな、と思って調べてみたら… https://twitter.com/shinzokeigo/status/1420577264492703745?s=20 豪華にもほどがある。

@名無し

表紙かわいいー!!
帯にドカンとならんだ名前強いな

愛猫が死んだことを電話で知らされるとかたまらないなと思ったけど最後ちょっと笑っちゃった

愛猫が死んだことを電話で知らされるとかたまらないなと思ったけど最後ちょっと笑っちゃった

@名無し

私も!怒りながら泣いてる姿を見て笑っちゃいました

単行本収録ではモノクロになるって書いてたから入るはず

参考にされているこの本もちょっと読んでみたい

『FLAT-HOUSE-LIFE-1-2』アラタ・クールハンド (著)

昭和の中古住宅を「住むアンティーク」「ビンテージ住宅」として捉える 古家愛好ムーブメントの先鞭をつけた『FLAT HOUSE LIFE』シリーズ。
その2009年発刊の初刊と、2012年発刊のvol.2が合本し 書き下ろし2物件を加えて400ページの新装版となって帰ってきた。

1/2ページ
<<
<
1/2ページ
>
>>
コメントする
icon_reread
また読みたい
フォロー