更生を手伝う保護司の物語

保護司はしっていたけど、報酬が一切なくて民間人の奉仕精神だけど行うボランティアか。

一話目から読んでるけど、いまいちよくわからないな。

清楚で読書家のリハウスガールかと思いきや……少女の闇が深すぎる。
しかしコーヒー牛乳のくだりは切なかった。
ああいう思い出があるというだけで、自分は幸せ者なのかもしれない。

今回の話はさらに面白いです。前のも意外な結末で感動的でしたが、男性の顔が受け付けなかった(ごめんなさい)
今回の女性キャラは魅力があるのが危険という保護司の直感があたってますね、読んでいる私もひきつけられています。闇をかかえた少女の友達もいいキャラですね。あとはあの毒母が改心しますように!

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