美大を目指す男子高校生の受験マンガ

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【掲載誌】
アフタヌーン2017年8月号(2017年6月24日発売)より連載開始

【代表作】
彼女と彼女の猫

【受賞歴】
2014年・夏 四季賞 佳作 受賞

【公式ページなど】
モアイ

成績優秀かつスクールカースト上位の充実した毎日を送りつつ、どこか空虚な焦燥感を感じて生きる高校生・矢口八虎(やぐち やとら)は、ある日、一枚の絵に心奪われる。<br /> その衝撃は八虎を駆り立て、美しくも厳しい美術の世界へ身を投じていく。<br /> <br /> 美術のノウハウうんちく満載、美大を目指して青春を燃やすスポコン受験物語、八虎と仲間たちの戦いが始まる!


Twitter https://twitter.com/28_3
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面白いと思う。美術の話は初心者でもわかりやすいし。
実際に美大行ってた人の感想も知りたい。

遠近法の説明おかしくないか

美術の先生の言葉が本当に心に染みるし、とにかく気持ちを後押ししてくれる所めっちゃ好き

森先輩のデッサンする姿はゾクッとした

描き出しからもうかっこいいなんて…

絵を描くことって、ちゃんと理屈があって、描くひとはいろんなことを考えているのだな…

努力と成長、そして上には上がいる厳しい世界、少年漫画みたいなアツさだ。
ユカさんの腰がセクシーすぎて、とても女装男子には・・・

先生の言葉がどれも良いんだよなあ

このマンガ大好きだけど、八虎がDQNと言われてるのと、女装男子の存在だけは違和感ある

森さんレベルでも予備校の中で下から5番目の実力なのか。。ちょっとショック
でも、とにかくムサビに受かって良かったよ〜

予備校に通いだしてから、絵の上手いヤツが次々と出てくるな。。
その中で龍二が放った「悔しいと思えるならまだ戦えるね」という台詞で震えた

八虎にとって森先輩こそが始まりの人なんだよなあ…
はじめて間近で見て尊敬できた人が森先輩で本当に良かった。

最初方向転換したのかと思った。

2話前くらいから本格的にスタートした感じがしていたけど、本番はこれからか

森さんの闇はこういう形で再登場するわけか

ピカソの良さがあまりしっくりきていない俺としては、食事のようなもので好き嫌いがあると言ってもらえることはとても嬉しい。美術館たまに行くんだけど、良さがわからないと「これは俺が悪いのか」と悲しくなる。

美術に疎いので勉強になります

絵は描けないと早々に諦めて芸大も美大も全く念頭に置いていなかったので、こういういい出会いが学生時代にあった矢口は憧れてしまう

龍二が泣き崩れているシーン、今までで一番いいシーンだった

順位づけられて現実を目の当たりにする段階まで来たか。森さんのようにならないといい。

これ高校の普通科から美大目指して予備校通い始めた時の気持ちがフラッシュバックして読み進めるの大変なくらいリアル。今にして思えば受験にそこまで意地はらんでもと思うが、当時はこれで将来が決まると思い込んでたなー。

鉛筆の削り方知らないのは美大受験あるある。
誰でも予備校通えばそれなりに描けるようになるのに、勝手に才能ないと思い込んで選択肢から外されてしまうのは残念だな。自分の感覚だと予備校とか高校時代の出来不出来とその後の活躍はあんまり相関してなくて、続けてる人が残ってる印象。
ちなみに理論系とか情報系のコースもあるので実技はそこそこでも勉強ができれば美大は入れるよ。東京芸大の芸術学科は偏差値も高い。

ピカソの良さがあまりしっくりきていない俺としては、食事のようなもので好き嫌いがあると言ってもらえることはとても嬉しい。美術館たまに行くんだけど、良さがわからないと「これは俺が悪いのか」と悲しくなる。

@名無し

美術館に並んでるのは何らかの意味があって置かれてるので、感覚的な好き嫌いとは別の評価軸があるんだよね。それは文脈を勉強しないと分からない。

きみを死なせないための物語」の吟鳥子先生がTwitterで大絶賛してた。
本職の人でもやはり感ずるところがある作品ということか。

たたみ

イメージ課題ってめちゃめちゃ難しく感じる……。
この壁をどう乗り越えていくのか、次回が楽しみすぎる!

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ブルーピリオド