震災を重くもなく軽くもなく受け止められる

単行本で読んでいると、鶏がどこにいるのか探すのも楽しくなってくる。

震災後の漫画家によるリアクションとして素晴らしい。取材力と想像力を組み合わせたこうのさんらしい仕事。

記録としてすごく貴重な仕事だと思う。

読みました。すごくいい漫画でした。表向きはほのぼのした話なんですが、やっぱりこうの先生の一言が随所で心に刺さりますね。
風化させないという思いが伝わってきます。

単行本2巻にある「小さな世界」は原子力の仕組みについての解説かな?手紙調でわかりやすくはなっていたけど、それでも難しかった

3巻まで続くんだ
ということはまだ取材は続いているのか

あの鶏はコッコさんなのか?読んだことないけど、表紙だけ見たことがある

本日の食事がかわいいけど、あれだよね、群生している植物まで見ているってことだよなぁ。すごいな

スケッチの日付的には、1〜2ヶ月に一度、足を運んでいる感じだね
他はずっと作画作業なのかな

津波情報が街ごとに乗ってるのはすごい

これはいつ終わりが来るんだろうか。復興するまで続くのかな。今のままでも十分すごいけどすごい漫画家だ。

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日の鳥
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