マンガトリツカレ男7ヶ月前・読んだ直後に思ったこと ※一番大事!※ 最初から最後まで俺好みの内容だった。あだち勉の名前は実録あだち充物語で知っていたが色々謎だったので今回色々知ることができて良かった。 ・特に好きなところは? 6巻だな ・作品の応援や未読の方へオススメする一言! ありま猛からの見たあだち勉と言う面だけではなく当時の漫画業界の雰囲気を知ることができるのおすすめです。マンガ少年で見かけて気になっていた茜友季のこともわかって良かったな あだち勉物語 ~あだち充を漫画家にした男~あだち勉物語 ~あだち充を漫画家にした男~ #推しを3行で推す4わかる
まみこ6ヶ月前表紙の、黒セーラー服/黒髪ロングぱっつん美少女、早川涼子は、第一話で死んじゃう(殺されちゃう)のですが、主人公、岸田純を守る守護霊として、ずっと彼を見守って、健気にも助けようとするんです。 いい話ですね。 …なんですが、主人公は霊視はできるけど、霊のメッセージは読み取れない、という制約、これが良いアクセントになってるんですね!! 幽霊の早川さんも、無表情で声が出せない(幽霊だから)、だからジェスチャーで、岸田君を救おうとする。 いいですね。 でも、たいてい間に合わなくて、大ピンチに陥る。 物凄く滑稽に。 だから面白いのです。 _____ 基本的に、臓物との脳味噌と血飛沫飛び散る、グロ系スプラッタホラーなんですが、そこに至るまでに、人間が持つ愚かさ、因果、業みたいなのが、諧謔にまで昇華されているので、全然嫌な感じはせずに、「あー、やられましたなぁ、しょうがないなぁ、うふふ」と言う感じです(???) そして、出てくる脇キャラクターが、どれも魅力的なのも、いいところです。 個人的には、やっぱり、眼鏡ショートカット巨乳美少女、でも性根は心底クズ女、のオカルト研究会会長、式部さんが良い感じですね。 大概、自分が首を突っ込む→大ピンチに陥る→岸田君他部員を盾に逃走→それが故にもっと大ピンチに→なんだかんだいって助かる→また最初に戻る、と言うパターンを繰り返す、天丼ギャグ要員なので、話に絡み始めると、見てる方もワクワクしてきます(???) 後、岸田君の母親、ラリヴェ夏希は保護者として役立たずだし(超失礼)、勝手につきまとってトラブルに巻き込む、病みアイドル、魔子とかの絡みを見ていると、岸田君の世知辛さの方が先に分かってしまい、乾いた笑いしか出ない時も。 _____ こういう、正統派グロ系スプラッタホラー、でも絵も綺麗、話は泣き笑い、どこから読んでもオッケーな一話完結モノ、…とは言え、時々変な脇キャラが復活してくるので、通し読み推奨なのですが、とりあえず「バトルするやつ/おもしろおかしいやつ/怖いやつ/イチャイチャラブラブするやつ」のうち、好きなのがどれか一つでも当てはまったら、これを読むがよいです!死人の声をきくがよい誰の声をきけばよい?5わかる
名無し6ヶ月前読切がまとめて単行本になるらしい。四季賞クロニクルみたいな凝った本にするのかな https://x.com/shonenjump_plus/status/1837508081183608847?s=46自由広場ジャンプ+雑談スレ(ジャンプラ・ジャンプ プラス)2わかる
名無し6ヶ月前>上位十理のうち残りの8人とのバトルは全カット!最終決戦!とは… えぇ〜〜〜…単行本化する際加筆修正入るかな…?いや、加筆修正による描き下ろしを追加してほしい…アンデッドアンラックアンデラの質問したら誰かが答えてくれるスレ(最新話までOK)3わかる
マンガトリツカレ男7ヶ月前・読んだ直後に思ったこと ※一番大事!※ なんというかすごい感想が描きづらいが相原コージの漫画はすごいね。本人の心境の変化などはわかりやすく描いてありいいね ・特に好きなところは? チョコレートを食うシーン。転換点の表現として最高だった ・作品の応援や未読の方へオススメする一言! 「サルでも描けるまんが教室」や「相原コージの なにがオモロイの?」であった表現ではなく本当のドキュメンタリーだった・・・ うつ病になってマンガが描けなくなりましたうつ病になってマンガが描けなくなりました #推しを3行で推す6わかる
カイ7ヶ月前個性が強すぎてなんとも表現し出来ない漫画。 人にはオススメしづらいけど、めちゃくちゃオススメしたい一冊。 主張、信念、主義、信条、心理、信仰、魂。 どれが適当なのか、そもそもどれも適切じゃ無いのか。華倫変じゃないからわからないけど、心を鷲掴みにえぐられる。 気がついたら私はとっくに作者の年齢を追い越して社会を乗り繋いでるんだな高速回線は光うさぎの夢を見るかサブカル?アングラ?ダウナー?カルト?5わかる
マンガトリツカレ男1年以上前どのくらい好きかを聞かれたら「トリコ」と「こち亀」が終わったあたりでジャンプを買うのをやめてるし、おそらく単行本でも買っていた最後のジャンプコミックスかもしれないくらい好きなんだけど、人とマンガの話をするときにジャンプだとトリコが好きだったというとなんとなく「こいつマジでいってんのか?」みたいな感じになる事が多い 一見俺の日頃のマンガの趣味からかけ離れているように見えるのかと思うけど、俺としては昔のジャンプマンガの雰囲気を持ちつつ2000年代向けに綺麗に合わせている傑作だと思ってる。 具体的にどの辺が好きかというと、話はうまいものを食いたいだけとシンプルだし展開も早いし異常に読みやすいのとおまけにねじ込んだ感じでいい話を入ったりと飽きない。 まあインフレがひどいとかグルメとつけばなんでもいいとか、小松の泣き顔がムカつくとか、このマンガで一番うまい食材はゴッドじゃなくてトリコだろとか言われたりするけど俺がすごい好きだよ。最近全巻読み返してつくづく思ったトリコ モノクロ版マジで好きなんだけどあんまり信用されない5わかる
宮っしぃ1年以上前個人的にかなり好きな少年マンガで、食を題材にしたストーリー、不思議な食材を集めに行く冒険やアクション、食材を乱獲しようとする敵とのバトルなど、題材も然ることながら少年マンガとしての完成度が非常に高く、マジでオススメできる面白さでした。 だが、最後が・・・最後の食材を集める工程だけは個人的にかなり不服でした・・・ 物語を早く畳もうとしているので丸わかりで、たしかに長寿作品と化してたが、そこまで来たらもう最後までキレイにやって終わらせて欲しかったといつも思う THE・少年マンガとしてのクオリティも高く、しまぶーの本気が見える良い作品だったにも関わらず非常に残念な最後でした 一応最後までちゃんと終わってるのが唯一の救いかなぁと個人的に思いますトリコ モノクロ版途中まではね、途中まではかなり面白かったんですよ・・・7わかる
線セーショナル7ヶ月前 アメコミ界において、フランク・ミラーの影響力が絶大だったのは言うまでもない。それは海を超え、この日本においても同じだ。特に松本大洋の初期の絵柄は明らかな影響が見受けられる。 では、なぜフランク・ミラーの作品が海を越えることが出来たのか?それは、このシンシティという余りに男臭く、色気のあるハードボイルドな物語が、誰もが見れば一発で認識できる程の鋭い暴力的な線と、強い白と黒のコントラストで描かれているからである。 不幸なのは色彩の無い日本の漫画から、この絵柄が出てこなかったことである。 1巻から4巻にかけて線からどんどん面的な絵柄になっていくフランク・ミラーの実験もまた面白い。かなりギリギリまで攻めている。シン・シティ日本人が到達出来なかった白黒表現3わかる
alank7ヶ月前タイトルで、なんでも野球にたとえたがる人の話かと思って読み始めたら、全然違いました笑 主人公は言葉が苦手ということでしたが、そうじゃなかったとしても、 なにか伝えたいことがあるときに言葉以外の方法を取ることってあるなぁと思い起こされました。表情や身振りというのもさることながら、無言になることで何かを伝えようとしたり、子供のわがままや癇癪、ときに暴力でさえ伝えようとしている姿なんだろうと。 「何かがはじけた」瞬間は、伝えられることへの気付き。 こころ温まる、素晴らしい作品でした。ぜひ読んでみてください。野球で話せ伝えたいことがあるとき、言葉を使うとは限らない3わかる
名無し7ヶ月前映画化前から構想してたらしい https://x.com/anzucomic/status/1832615688273641510化け猫あんずちゃん 風雲編化け猫あんずちゃん 風雲編をネタバレありで語りましょう!3わかる