名無し7ヶ月前最強ジャンプ(2024.10号) 十分に発達した科学は魔法と区別がつかないのか? 中島諭宇樹 読切。異世界に召喚されたのは普通の少年。 が元いた世界は科学の発達した超未来であり、という。 ツムギの魔法 岩本直輝 前回は読切だったが連載になってた。 株式会社5年1組 神海英雄 ここで連載してたのかあ。 来月単行本出ます 漫画賞の結果のせるのは普通だけども 原稿料は頁12000円、カラーなら18000円だよ、と までいうのはなかなかやな。自由広場今日読んだマンガを書くだけのトピック2わかる
名無し1年以上前…となんか勝手に思っていたんだけど読み返してみたら意外とそうでもなかった…と思ったが読み進めてみるとやはり多いんじゃないか…!?青空にモノローグを投げていくオチが…!炎尾先生の手に余る事象が起きる回で使われがちな気がするな。もうちょっと検証してみます。 ちなみにこう思った理由は多分この「人気の出すぎってのも怖いもんだよナァ……」(1巻)がインパクト強すぎたせい。吼えろペン青空を見せて終わるオチが多い4わかる
名無し6ヶ月前マンバでお勧めされているのを見かけて読みました。 作品には、明確にADHDや自閉スペクトラム症の診断が出る子が登場していますが、診断出ないまでもそうした特性を大なり小なりもっていて、それが原因で学校に行けないいわるゆ不登校の子が増えていると聞きます。うちの子もそうです。 親の発する何気ない一言が、こどもを追い詰めている可能性を痛感させられ、胸が痛くなりました。親に限った話ではなく、学校の先生、習い事で関わる大人、親戚や近所の大人まで、こどもと接する人はみな、こどもの心情に寄り添う優しさを持ち合わせる必要があると感じました。 こどもの心という大いなる未知の領域があるということに理解が進むといいなと思います。その意味で、解説記事や文献もいいですが、知識としてだけでなく表情含めて具体的にイメージがもてるこうした作品は広く読まれるべきと思います。 ぜひ読んでもらいたいです。リエゾン ーこどものこころ診療所ー子供と接する人全員読んだほうがいい5わかる
nyae8ヶ月前こういうコールドスリープの使い方があったか…という感心がまず来ました。 自分が親だとして、まだ18歳の我が子が余命わずかとなった時にこういう選択肢があったらどうするだろうか。いずれにしても、決定権は親ではなく本人にあるべきだとは思う。だけど親も親で、コールドスリープしている時間は毎年1年もあるわけで、その間何も疑問に思わなかったんだろうか。妹が言うようにおかしくなっていたんだろうと思うけど。 読んだ直後はそんなに思わなかったけど、なんかだんだん親のエゴがあまりにもグロテスクすぎて気持ち悪くなってきた。六年目の浦島太郎何が正しいのかわからない6わかる
かしこ8ヶ月前余命3ヶ月の宣告を受けた18歳の主人公。母親の希望によりコールドスリープをすることになり、1年のうちに4日間だけ目覚め、18歳のまま15年間生きることになった。しかし目覚める度に普通に年を重ねている恋人や友人達とのズレを感じ始める…。 計143ページの大作ですがスルスルと最後まで読んでしまいました。面白かったです。あのままコールドスリープを続けてたら主人公も家族もみんな辛くなったと思うけど、それをやめる選択は本人にして欲しかった。あの2ヶ月後には死んじゃうんだと思うと何となくスッキリしないし、年下の妹が主人公と同じ年齢になって顔がそっくりになったのも変わりの人間がいるみたいだと思ってしまった。心理描写がたっぷりとあったので感情移入しすぎちゃったけど、これが50ページくらいの短さだったらまた違った印象になるかもしれない。六年目の浦島太郎143ページの大作だけど読みやすい3わかる
名無し6ヶ月前中途半端な希望と中途半端な覚悟は不幸しか生まねーな、といった感想 コールドスリープなんて技術が存在しなければ何も無かったし、一気に50年睡眠設定にしとけば少なくとも50年後の医療は受けられる でも50年後は両親生きてないし友人恋人だって68歳、そんなの死んでるのと一緒じゃん… 心の弱さからくる先延ばしなんて成功するはずも無いし、世の理を歪める事なんて誰にもできない どこか教訓めいた「猿の手」に似てる作品だなと思いました六年目の浦島太郎六年目の浦島太郎 #読切応援10わかる
名無し1年以上前『Ms. NOBOTAN』で第84回新人コミック大賞大賞を受賞した赤井千歳先生の新作読切。ETCとは「地球外文明(Extra Terrestrial Civilization)」の略で、宇宙人のオーバーテクノロジーによって引き起こされた事件に対処する警視庁の課を描いたお話。 すでに地球には宇宙人たちがたくさんやってきている…というレベルE的な話っていいですよね。 なにより今回対応する事件というのが「プロジェクション・マッピングで投影したような大量の光るAI生物の捕獲」というのが素敵でワクワクしました。 (しかもただ綺麗なだけじゃなくてほっとくと宇宙がヤバい…という設定も良かった) 後編で格ゲーのチャンピオンだという犬養班長の息子がどうやって事態を解決するのか楽しみ。ETC対策課のレポート宇宙人の事件を解決!3わかる