メジャーの茂野は
野茂をひっくり返した名前。
おとさんの茂治は長嶋茂雄と
王貞治の合体かな?

うわあー!
(お題からずれた横レスですみません)
アームズ、アニメで見てたのですが、何かが記憶をかするものの、その正体が全く分からず、ずっと謎だったのですが、その謎が今、解明されました...!ゲッターロボ...!!それだ...!

ありがとうございましたー!

キャプテン翼の次藤が語尾に『タイ』をつけるのは
ドカベンの雲竜の影響かな?
陽一先生は野球少年だったし、ドカベンも好きと言ってたような?
只、雲竜って新潟出身で九州出身じゃないんだよね。
水島先生は何故、語尾を『タイ』にしたのだろうか?

北斗の拳

ケンシロウはブルースリーで
世界観はマッドマックス。
マミヤは麻宮の読み方を変えたもので
武器がヨーヨーだからスケバン刑事
ジャギの鉄仮面もドラマのスケバン刑事Ⅱからかと思ってたけど、
これはジャギの方が先みたいです。

昔、うしおととらの元ネタは三原順先生の『ルーとソロモン』だと
どっかで聞いた。

・ウォーカー家に飼われることになった犬、ソロモンは
末っ子のルーを『いつか食ってやる』と言っていたが、
いつの間にか『コイツは俺の餌だから手出しはさせねえ』と
守るようになる。

確かにうしおととらの関係性、そのもの。
後、ルーのフルネームはルシールだから、
からくりサーカスとも関係あるのかも知れない。
でもって、三原先生は北海道・札幌出身で藤田先生は旭川出身。
やっぱり、藤田先生がファンなのかな?

氷泪石っていうか、元々真珠は人魚の涙っていう伝説があって、そこからドラクエがルビーの涙ってのを出して、さらにそっから着想
牙王は多分餓狼伝説、威魔陣は正直わからないけど、ファミコンの夢工場ドキドキパニックでイマジンファミリーってキャラとイマジニアってゲーム会社がある
ただし、前者は他に比べ時期が離れていて、後者は連載時からしたら微妙な会社に過ぎないのだが…

あとバトル漫画化後の幽白、実は思いっきり男塾を参考にしていて、白虎戦が灼脈硫黄関やふんどしじゃなくてサラシが引っかかったミッシェルだったり、万人橋ならぬ3人肩車やら独自性もでてるが後のテリトリー=スタンド以上にパクリ臭がしてる

うしとら 1990年
ドラクエ5 1992年
ちなみに母が白面の者を封印(守護という誤解)しているのは91年に出てきた設定

あの時代、がおーって響きにはテレビイメージがあった件(パナソニックの画王)
冨樫んとこのゲーム用テレビ画王使ってたんちゃう?

NARUTOのマイトガイは
戦隊シリーズ、科学戦隊ダイナマンのダイナブラック、星川竜に似てる。
後、ダイナマンの敵は尻尾の数で身分が決まり、首領が九本尻尾。
十本尻尾になることで最強の存在になれるという設定だった。
この辺りから九尾の設定を思いついたんじゃないだろうか。
岸本先生の年齢的にも直撃だと思うし。

NINKU―忍空―

NINKU―忍空―

天下分け目の一戦によって何度目かの戦国時代が終わり、平和な時代「EDO」を迎えた。しかしこの世から暴力はなくならない。不思議な技「忍空」を使う非情な残党から、みんなを守るため、忍空使いの風助は、元仲間でありながら対峙する。だが残党とは一体!?
イマジン

イマジン

まわり道も、迷うことも、きっと大切なこと。中途半端だった有羽は、田中洋平との出会いや、母・美津子の生き方を通して、少しずつ自分を見つめてゆく。柔らかな心で、頑張る女の子には、必ず輝くときがくる。
ドキ・ドキ

ドキ・ドキ

両親の転勤により、幼馴染の水鳥(みどり)とみらのは二人暮らしを始めることになった。みらのは男子にモテモテの自他共に認める美少女、だけど水鳥は小説を書くのが好きなだけの地味な男性恐怖症。そんな正反対な二人の隣の部屋には、実家が牧場農家の穏やかな少年哉太(かなた)と、ちょっと言葉のきつい外国人風の男子、耀(あきら)が住んでいた。今まで男の子とはいっさい口を聞いたことのない水鳥だったが、心優しく時に頼もしい哉太に、水鳥は徐々に惹かれていく……。見た目も性格も違う女子二人組、同じく男子二人組はお隣同士で波乱の恋の予感!?
餓狼伝

餓狼伝

空手家、プロレスラー、武人…あらゆる格闘技の強者を相手に、抑えきれぬ闘争本能を…抽出に抽出を重ねた格闘成分を…全てその拳に乗せ、叩きつける男がいた!!! 男の名は、丹波文七。「最強」の頂を欲してやまぬ男の生き様をここに記す。不滅の格闘神話、新書判で刊行!! カバーイラストは全巻新たに描き下ろし!!
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