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タイトル
本文
アルボスアニマ
アルボスアニマ
橋本花鳥
橋本花鳥
あらすじ
時に19世紀――東南アジア。植物採集家のノアは、植物の根より記憶を辿ることができる「起源追想」という特殊能力を持つ。「起源追想」の最中、引き剥がすと精神を根に持って行かれ死んでしまう。そんな彼の助手兼護衛のラジャードは元海賊。かつて海賊の護衛をしていたほどの剣の腕。二人はディーバ商会から植物採集の依頼を受け、希少な植物を求め世界中を飛び回る!
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アルボスアニマ(1)
時に19世紀――東南アジア。植物採集家のノアは、植物の根より記憶を辿ることができる「起源追想」という特殊能力を持つ。「起源追想」の最中、引き剥がすと精神を根に持って行かれ死んでしまう。そんな彼の助手兼護衛のラジャードは元海賊。かつて海賊の護衛をしていたほどの剣の腕。二人はディーバ商会から植物採集の依頼を受け、希少な植物を求め世界中を飛び回る!
アルボスアニマ(2)
大好きだった故郷の美しい森を、植物採集家によって燃やされた少女・イヴは復讐を誓う。植物収集のためにノアたちと行動を共にすることに。採集家なんて大キライだけど、ノアは少し違うようで戸惑う…。そんなある日の夜「リンドリー・アスカム」と名乗るい男が現れた。その名は、復讐を誓った相手と同じ名前――彼は不適に笑みを浮かべ、少女に銃口を向けた。
アルボスアニマ(3)【電子限定特典ペーパー付き】
赤毛でさらに返り血を浴びながら人を切り倒すことから、『ザクロ頭』の異名を持っていた少年時代のラジャード。そんなラジャードに手を差し伸べたのは、亡きノアの父・ブラッドだった。ブラッドが遺した手帳の最後に記してあった「アスカム」の名。その名を名乗る男が現れ、後悔の念が再び沸き上がるラジャード。アスカムの従者に呼び出されたラジャードは何も言わず一人、敵が待つ場所へ―――
アルボスアニマ(4)【電子限定特典ペーパー付き】
“起源追想”の能力はレスコット家に伝わる呪いでもあった。商売敵であるアスカム家は“起源追想”を欲しがっていた。リンドリーは家の命令に従いノアの身柄拘束をしようとノアを追い詰める。しかしノアは自力で逃げ、ついにロードデンドロンを見つけた!しかし…一方レスコット家はアスカムが接触をしてきたことを問題視。ノアの元へ調査しに行くよう命令されたのは叔母のメリッサ! 新章突入!
 温かみのあるタッチと可愛らしく親しみやすいキャラクター、いかにもコミックリュウって感じの漫画...
虫籠のカガステル

虫籠のカガステル

人が巨大な虫になる奇病[カガステル]が発症。虫(カガステル)は理性を失い、人を襲い、繁殖し続ける。人類が虫(カガステル)の“駆除”を認めたのは、人口の三分二が喰い殺された後だった――。“駆除屋”として生きる少年・キドウは、“虫籠”で死にかけた男を発見。男は娘を託し息を引き取る。残された娘・イリは、父が死んだ哀しみでその場を動こうとしない。キドウはそんな少女の頬を叩き、言い放つ。「生きる気がないならここで死ね」 ――それが二人の出会い。