器用に見えて不器用な二人が主役の物語。

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青子と龍生の関係、もどかしいですね〜。
陶芸と絵付けの世界の奥深さを感じることができたので、知らない世界を知る感覚で読めました。
青子の元カレ熊平さんが急に帰ってきて、なぜ音信不通になったのかを青子に話した時に”一生許さない”と言った青子が印象に残りました。
そして、その言葉を自身の中で受け止めて加速し始めた青子と龍生の二人。
5巻以降の展開が楽しみです。

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