あらすじこれは罰なのか。それとも――― “生”に挫折し、生きることを手放した男に与えられたものは、新たな人生と不思議で歪な家族だった。磊落な骸骨の剣士・ブラッド、ミイラの淑やかな神官・マリー、偏屈な魔法使いの幽霊・ガス。三人の不死人の庇護のもと、かつて滅びた死者の街で暮らす少年・ウィリアム。彼は前世を悔い、再び生まれ落ちたこの新たな世界で“生き直す”ことを決意するのだった。「小説家になろう」発、王道ハイファンタジー開幕!続きを読む
名無し1年以上前編集アラフィフのオジサンですが、とても丁寧に描かれた世界観とキャラクターやストーリーも、どうせ異世界モノでしょ⁉️とひと括りにはできない素晴らしい作品だと思います。 この先もずっと続けて刊行化していただきたいと思います。 人は人、己は己、批判など気にせずに、自分が「いいな〜★」と思ったら素直に賛辞できる世の中であって欲しいですね(´∇`)1わかるfavoriteわかるreply返信report通報
名無し1年以上前三巻まで一気に読んでしまいました! 三巻の旅立つシーン泣きそうになりました…! 面白いし泣ける!先入観なしで必読の本ですねこれは。最果てのパラディン(ガルドコミックス)なろうや異世界転生に興味がない人にこそ読んで欲しい、美少女もチートもない骨太ファンタジー4わかる
兎来栄寿1年以上前「小説家になろう発」と聞いただけで「ああ、自分の趣味嗜好の外だな」と思ってしまう方もいることでしょう。 しかし、この『最果てのパラディン』はなろうのメインストリームとは一線を画す純然たる素晴らしい王道ファンタジーです。このご時世には珍しく美少女の一人も出てきません。そして主人公もチート的な能力で無双する訳ではなく、世界の理の中で苦渋を舐めながら研鑽し葛藤し成長して行きます。 とりわけ個人的に好きなのは、最新の3巻で描かれる不死者たちによる疑似家族の絆です。一つ一つのセリフに重みを持たせて紡いだ上でのあのシーンには思わず目頭が熱くなりました。 世界観の設定による昂揚もありそれを描く奥橋睦さんの絵も非常に良く、続きが待ち遠しくなりこの世界に浸っている時間を幸せに思える作品です。ファンタジー好きの方にはぜひ手に取ってみて欲しいです。最果てのパラディン(ガルドコミックス)なろうや異世界転生に興味がない人にこそ読んで欲しい、美少女もチートもない骨太ファンタジー7わかる
名無し1年以上前なろう発か、自分の趣味嗜好の外だなと判断してしまう人間です。 このクチコミ読んでなかったら多分読まなかった気がします。 ファンタジー系の中でも好き嫌いが激しい自分ですが、一巻ですでに面白い&自分の好みな漫画でした! なんていうんでしょう、ファンタジー系なんだけどファンタジー世界観を説明するのに精一杯になったりせず、登場人物にしっかりフォーカスするから好感を持てる…そんな感じですかね。 素敵な漫画に出会えました!続きも読んで見ます!最果てのパラディン(ガルドコミックス)なろうや異世界転生に興味がない人にこそ読んで欲しい、美少女もチートもない骨太ファンタジー5わかる
名無し1年以上前三巻まで一気に読んでしまいました! 三巻の旅立つシーン泣きそうになりました…! 面白いし泣ける!先入観なしで必読の本ですねこれは。最果てのパラディン(ガルドコミックス)なろうや異世界転生に興味がない人にこそ読んで欲しい、美少女もチートもない骨太ファンタジー4わかる
アラフィフのオジサンですが、とても丁寧に描かれた世界観とキャラクターやストーリーも、どうせ異世界モノでしょ⁉️とひと括りにはできない素晴らしい作品だと思います。
この先もずっと続けて刊行化していただきたいと思います。
人は人、己は己、批判など気にせずに、自分が「いいな〜★」と思ったら素直に賛辞できる世の中であって欲しいですね(´∇`)